7月6日(土)南津守スポーツ公園
対セレッソ大阪
1-6・0-1・3-3・2-3・1-2・0-0


セレッソ大阪U10とアウェイゲームしてきました。
最初の入りが悪くて、連続失点でしたが、慣れてくるとやれてきました。
奪ってからの崩しや攻撃の厚みなども改善してきました。
まずは、ボールを失わないこと!
失ったら奪え返すこと!
当たり前のことを当たり前に出来る選手が多くなれば勝てる確率は上がります。
最後の方では、1本でも同点以上で終わったら、帰りにたこ焼き食べさせてやる!って言ったら頑張った?!
食べ物の力は凄いな。笑
というわけで、道頓堀にてたこ焼きタイムです。








うまい!って食べてるけど、熱い!!
ジュースも買わされて・・・。
試合とどっちがメインなのか?笑
オンとオフの切り替えは大切ですし、やったことへのご褒美はたまには良いかな!

大会も終了し、今回は各チームに優秀選手賞がありました。

VOICEからは、「菅井りょうた」が選ばれました。おめでとう🎉

大きな自信にもなるし、勲章だな!
それと、ジリーノ対DIVINEの代表決定戦の試合を主審していたのは、Jリーグで主審を務めている方です。
もっとアナウンスした方が良いのにね。
この方とは縁があって、VOICEが南知多町豊浜小学校でナイターやっていた当時、豊浜小学校に勤務していた「上村先生」です。

うちのOBも沢山学校でお世話になったからね。懐かしかったよ。
内海にもJ1で主審をしている「上田」もいるし、私の教え子の「松本」もJFLで主審したりと、プレーヤーだけでなく審判でも多くの貢献をしてます。
国際審判員の「佐藤」さんも知多地区にお住まいですし、知多半島には多くの素晴らしい審判員もいます。
プレーヤーは、もちろん審判員も目指していくそんな選手が育成できたらと思います。
今回は久々にU10の県大会に出場したので、常連だった頃と比べて場慣れしてないのを痛感しました。笑
運営サイドはご苦労様ですが、気になったことを少し言わせてもらうと、ボールが遠くに行ってしまう可能性があるのに、ボールを拾う方がいない。
本部には多くの方がいたと思う。雨でも濡れながらがんばってる選手がいるのだから、やってあげてもよかったのかな?
飲水タイムも、必要だったかな?とか、ゲームの流れを左右するものだから、うちは東海スポーツ戦はその時間で選手が集まって話をさせました。集中も切らすこともあるので、微妙な時間だからね。
4年は、来年のチビリンでリベンジしないといけない。それまでに、チームとして個人として拘りを持ったプレーをして大きく成長して欲しいですね。
3年は、来年もこの場所に戻ってくるために、地区で負けないように日頃のトレーニング頑張りましょう。
6月30日(日)半田陸上競技場

対DIVINE 1-4

この試合は、まずは先制して試合を優位に進めるため攻撃にウェイトをかけて、守備には多少リスクはある布陣でしたが、それでも先制に成功して流れをつかんでいくと思われた。
が、試合前に不用意なファールはしてはいけない。特にペナルティーエリア近くは慎重にやる!って伝えていたけど、得点後すぐにファールからFKで直接決められて失点して1-1となる。
その後も、パスはミス?マークを外さない?背後を取れない?守備は軽い?
などここ最近の試合で最低のゲームとなり、前半で1-3で折り返す。


後半は、リスクをかけてでも前に行こう!って伝えていたけど、守備が安定せずやられた。分かってたけど、仕方ないです。
うちのシュートはポストに跳ね返されて、GKとの1対1はぶつける。でも、相手はポストに当たって入る。GKとの1対1は決める!
この差で得点差が開く。得点差まで内容も悪くないけど、決めきる力が実力なんだと思う。
対東海スポーツ 2-1
実際のところ、先程の負けでこのグループ1位はほぼなくなった。けど、東海スポーツとのゲームは、消化試合にすることはしない。
ここから、はじめの一歩を踏み出すために勝利を求めていった。
この試合は、VOICEらしくやれてました。さっきやれよ!!って思うけど、ジュニア年代はそんなものかな?
東海スポーツの選手は、うちに負けて泣いてましたよ!でも、まだDIVINEに3-0で勝てば目があったのにね。
結局、DIVINE(勝ち点5)・VOICE(勝ち点4)・東海スポーツ(勝ち点2)でした。
代表決定戦
FCジリーノ 3-1 DIVINE
刈谷南FC 0-1 アロンザ
以上でとなりました。
6月23日(日)東海市新宝緑地多目的G
知多リーグU10の第1節が行われました。
このリーグは8チームのグループの中で上位3チームに入ったら来期1部となります。
対亀崎SC 4-0
前半からボールを支配しながら進めて行くが、相手GKの好守とシュート精度のなさから引き離せていかない。
前半は得点される雰囲気は作らせずいるが、その分攻撃の迫力は小さくなり・・・。
後半は、逆に攻撃に出て面白いように崩しながら得点も出来ていた。
攻撃は最大の防御!!という言葉通りでした。


対名和SS 5-0
前半最初から全力で押し込みに行って相手に考える時間を与えずに連動した守備でボールも奪えていた。
開始すぐに得点し、その後にルトのFKが決まって勝負あり!!
前半にたたみかけられなかったけど、後半開始すぐに得点して引き離していき、ボール支配してVOICEらしい戦いが出来ました。
来週のOKAYAカップは簡単ではないが、しっかりと準備していきたいと思います。
予選から厳しい戦いなので、1プレーに拘ってやらせます。