主催大会 | MFC.VOICE


2026年8月18日

8月8日(土)~9日(日)

今年U11大会は毎年9月に行っていましたが、アジア大会の関係で会場確保の懸念もあり8月の開催となりました。

変更したにも関わらず多くのチームが参加し感謝します。

関東、関西、北信越、東海地域から参加いただきありがとうございます。

予選結果

順位トーナメント

36チームが参加して二日目にて行われ、岐阜のISSFCが優勝で幕を閉じました。

この年代は、来年3月に行われるJA全農杯東海大会への出場権を3年ぶりに獲得しているので強化指定学年でもある。

3年サイクルで全国大会に出場しているため、この年代も全国大会に出場出来るように残り半年で積み上げていけるよう頑張ろう。

参加していただいた各チームの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。



2026年7月27日

7月26日(日)松屋地所緑広場天然芝

8チームにて素晴らしい天然芝のピッチで行なうことが出来ました。

県外のチームが1チーム急遽キャンセルとなりうちのBチームを参加させて行ないました。

愛知県は夏休み三連休明けから40度という異事気温で週末は多少収まってきたものの暑さは厳しく、テレビでも連日報道するため過敏になっているのも理解している。

そんな中で人工芝ではなく天然芝グランドだったことで多少照り返しや足裏の暑さなどは軽減されていたと思います。

岐阜県同士の決勝となり、ISSFCがK-GPを1-0で下して優勝しました。

岐阜県のトップチームと対戦してU10は何が足りなかったのか?

グループとしても個人としてもこれからまだ夏休みは沢山残っている。

試合も遠征も普段の生活に於いても成長する場面は沢山あります。

我々もそこの変化を見逃さず刺激を常に与えられるように努力して行きます。

暑い中参加してくれた各チームの方々、熱い応援してくれた保護者の方々ありがとうございます。



2026年7月12日

7月11日(土)半田多目的G

予選:1位通過

接戦となるが、多くの選手がチャンスを与えてもらって成功させるためにどれだけ頑張れたかな?

対OWL FC 2-0

対刈谷南FC 2-1

対REPLO 0-0

準決勝

対DIENTA 3-0

決勝:準優勝

対TRY愛知 1-5

愛知県ベスト4以上のチームに対してまだまだ埋めなくては行けないことが満載。

結果として受け入れながら、課題と向き合える夏にできたらいい。

フィジカルある選手に対しての対応やプレースピードの変化など体もスピードもパワーも上がってくるこの年代なので、より技術、精度にも拘って全てを上げていきたいと思います。

参加いただいたチームの方々ありがとうございます。



2026年5月10日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場

準決勝

対つつじが丘FC 2-0

昨日の嫌な予感はあったが、局面の連続が続かないので、ガチャガチャしたりバタバタしたりして、相手にカウンターを与えてヒヤリとすることがあった。

代表決定戦

対武豊FC   3-0

JA全農杯より先に代表決定戦があり、次の5年へいい流れを作るためにも負けられない。

昨年のナカジツカップは地区代表として愛知県大会に出場しているのでここは何としても県大会出場を決めたいところ。

この大会も愛知県優勝もあり東海大会準優勝が最高。

県大会出場おめでとう!!

何とか勝ちきって、県大会に進めるのはいいことだ。

まずは、おめでとう!!

この結果で、来月salaカップ出場権をかけてOKAYAカップ代表のVOICE対CG知多SCjrで代表決定戦となります。



2026年3月9日

3月7日(土)中部大日進スポーツパーク

対シルフィード  1-2

この試合は、勝ち点3を奪って勝ち点15までに積み上げなくてはいけなかった最終戦。

内容も大切だけど、それよりも結果が一番大事な試合となった。

先制に成功したものの、自分達からリズムを崩してバタバタしてしまった。

その後、同点となり踏ん張れるか?と思ったが、逆転ゴールは痛い。勝つためには2点必要となり諦めずに前に進めるが、後一歩届かず敗戦。

GKとの1対1は多くあっただけに、相手GKを褒めないといけない。

自動降格てはないが、プレーオフに回ることになりました。

あと、2試合勝ちきって残留を目指そう!!

試合後、静岡に向かって田原カップに合流しました。