情報 | MFC.VOICE


2026年5月23日

5月23日(土)内海小学校G

今年よりナカジツが大会スポンサーでなくなり、県大会がない地区までのリーグとして今年はスタートしている。

対ハピネス 6-3 win

試合開始序盤からまさかの0-2となり、そこから人とポジションを修正して逆転勝ちとなりました。

対つつじが丘FC 2-1 win

こちらも先制されて0-1で折り返して、そこから2点奪って逆転勝ち。

この2試合で勝ち点6を奪えたのは素晴らしい。

GWを境にU9の選手の成長は上手く上昇していて、要因は相手を見て駆け引きが出来るようになってきた。

4月のこのリーグで敗戦したのはなぜ?っていうくらい「サッカーの質」があがっている。

頭の整理をさせて、駆け引きを楽しむ選手が多くなったことが大きな要因です。

このリーグ勝ったからといって恩恵があるわけでもない。

fromリーグやMIRAIリーグなどの私設リーグの方が強度は高いが、この年代はまだ余り多くを伝えていないため勝つことも自信になるので、勝つことの喜びや得点することの喜びなどを知るのもこの年代から多くの経験をしていきます。

しかし、勝つことだけを求めてないので毎回少しずつ質を求めていきなから成長スピードを上げていきたい。



2026年5月23日

5月23日(土)松屋地所FF

第9代表決定戦:東海大会出場決定!!

対尾張FC 2-0(1-0.1-0) win

4月より始まった日本クラブユース愛知県大会において、VOICE FC創部4年目にして初の東海大会出場権を獲得しました。

振り返ってみれば、大一番を何回やってきたのか?

BEST8をかけて知多JYとの対戦で敗れて、敗者戦になり、準決勝を1部リーグ現在3位の豊田AFCに逆転勝ちして最後の1枠をかけた大一番。

尾張FCは3部リーグとはいえ、VOICEからしたら格上のチームであり、挑戦者なのは変わりない。

よくこの大一番を勝ちきって見事東海大会への出場を決めてくれました。

選手はもちろん保護者の方々おめでとうございます。

長田コーチはじめジュニアユーススタッフのこれまで関わってくれた指導陣お疲れ様でした。

VOICEジュニアユースにきた選手を育てていただいたジュニアチームの指導者の方々皆さんの育成の成果が結果として出ました。感謝します。

選手たちは、東海大会を目指してこの日まで個人としてもチームとしても積み上げてきたと思います。

愛知県から東海大会に行くチームが知多JY、CG知多SC、VOICE FCと3チーム出場するのも知多地区としても初めてのことです。

これから、ジュニアの選手も進路など色々選択肢があるなか現在4部カテゴリーとして東海大会出場という結果を出してくれたことはチームとしても感謝しかない。

6月より体験会などありますが、興味ある方はInstagramから募集してますので申し込みよろしくお願いします。m(__)m

今日は喜びを分かち合い、また明日から東海大会に向けて努力して今度は東海大会1勝を目標に頑張ってください。



2026年5月21日

現在、日本クラブユース選手権が開催中であり、東海大会をかけた熱い戦いをしている。

決勝トーナメント1回戦は、高浜FCに先制したが最後においつかれてPKであったが退けて突破。

ここ勝てば東海大会決定となるBEST8で知多JYと対戦。

試合開始直後に不用意なプレーから連続失点してプランが変わってしまう。

この試合負けたことで、最後のプレーオフに回ってしまう。

プレーオフ1回戦では、1部リーグ現在3位の豊田AFC相手に逆転勝ちをして最後の切符を取る代表決定戦に進みます。

23日(土)松屋地所FF14:00キックオフで尾張FCとの対戦。

現在3部B3位である尾張FC相手でありリーグでは格上の相手。

泣いても笑っても最後の東海大会切符。

チーム創設初の東海大会出場を願うばかり。

長田監督はじめコーチ陣、選手、保護者みんなの想いをピッチで表現して勝利を目指してください。

最後は勝った者が強い!!

結果が全ての公式戦。頑張れ!!



2026年5月21日

5月24日(日)フェニックスフィールド

東海4県の代表にて行われる東海マッチにU12キャプテン松下が選ばれました。

昨年から県トレセンに参加させてもらってますが、この年代はバケモノばかり。

県トレセンでの経験をチームにもたらして頑張ってきてもらいたい。

知多地区は、なかなか県トレセンに選ばれることが少ない。

昨年もU12.11合わせてもU11の時に松下のみが選出されるだけ。

今年もU12になった松下のみがこの地区唯一選出。

春に怪我してなければ、U11のキャプテン竹本も県トレセンに入っていただろうな。

全国大会出場した時の現中2の学年がVOICEから3名いたのが最高人数。

GK吉池、DF山田、MF松下の3人。

この人数を越えるのはなかなかない。

カイヌマでまた新たに県トレセンに選出されるように我々も努力して行きます。m(__)m



2026年5月13日

春の公式戦もあと少し。

今年も7月以降8月末までは公式戦がやれないため、6月末までで一旦終了して、再開は9月からとなる。

JA全農杯、OKAYAカップ地区代表を2カテゴリー共に県大会出場を決めて、残すはフジパンカップのみとなりました。

4年は中々まとまりがなく、自己主張は激しい。笑

ここで矢印が自分に向けられたり、周りを見て気付きが出来る選手がこの学年を引っ張っていけるリーダーになるだろう。

5年は、まだ形でやっている。行動も含めて。

本気で一瞬、一瞬をぶつかって、目の前の局面だけでなく、次のことも頭の整理がついてくるともっと良くなる。県大会に出ることに満足をしていてはいけない。

代表決定戦を戦いプレーしていた選手に聞くとサポーターの声で気持ちよく頑張れたようだ。

得点したときの歓声が気持ちよかった。と言ってましたね。

応援されることで自覚も出てくるし、声援に応えられるプレーで気持ちも高ぶり頑張れたと思う。

6年の公式戦では県リーグが行われていて、順調に消化してます。勝ち点は伸ばせてません。m(__)m

5月、6月で8割程度行う予定で、2試合は9月に入ってから行って全日に向けて準備となります。

県リーグは勝つことも大切だが、やるべきことの基準を合わせたり、再度VOICEらしさを注入していく。

その中で、まだまだプレーの波が激しいので局面の連続を継続させロストを少なくしていかないといけない。

6月のフジパンカップ代表決定戦準決勝の相手はまだ決まっていません。加木屋南、旭、半田の勝者となります。

代表決定戦の相手はシードで勝ち上がってこればソラーレとなる。

早く1次予選やり過ぎて、代表決定戦の反対山もまだ出揃ってない。m(__)m

6年は、怪我などで離脱したり復帰したりでなかなか上昇して来れなかったが、GW明けからポジションも何となく決まってきた。

体も心も今が凄く成長期なので、一気にブレイクする選手にも期待している。

あと、SALAカップの代表決定戦もフジバン代表決定戦と同日に行われる。

OKAYAカップの知多代表となったVOICE対CG知多SCjrとなります。

ここ最近、サーラカップも出場してないので久々に本戦に出場したいね。

過去、優勝1回、準優勝2回実績のある大会でもあり、横浜、静岡県、東三河、西三河、知多、岐阜の強豪チームが集まる大会。

関西、関東、北信越、東海のチーム相手に強化マッチして代表決定戦準備して戦おう。

試合結果以外にも、スクールにおいてはキッズ、育成、レベルアップスクールでは多くの選手が加入してくれました。

他に新たに立ち上げたVOICEアカデミー、GKスクールなども順調に推移し問い合わせもあります。

3月から新年度がスタートし2ヶ月が経ち、多くの選手が加入してくれました。

この時期に来ても、体験の問い合わせもまだまだあって、特にキッズ年代(園児、1年)が多くあります。

サッカーの原点でもあり、原石でもあるキッズ年代が増えてくれることはありがたいことです。

外部の選手対象のレベルアップスクールも問い合わせが多くあってありがたいことです。

6年が今年はめちゃくちゃ多くて、来期のジュニアユースも多くの選手が来てくれることを期待してます。m(__)m

どこでサッカーやっても同じではなく、環境によって成長スピードは変わる。

サッカー初めての選手も仲間と共に大きく成長していく。

学年が上がれば、技術も頭も行動も含めて人としても大きく成長していきます。

興味ある方は問い合わせお願いします。

問い合わせ先:090-2573-8637磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp