JY


2020年2月11日

決勝

対瀬戸FC 4-1 優勝🏆

前半入りかたを間違えて、開始10分くらいまで相手にボールを握られて守備になって、推進力を失っていく。

原因は、奪ったボールを自陣でロストして相手に後ろで回されて限定できない前線の選手の責任もある。

オフサイドも多かったな?タイミングの問題なのだが、意識が低いと思う。

得点は出来ていたが、もっとやれたのではないか?

交代した選手は、不甲斐ない内容の中での交代なので不満な所はあったと思う。

私自身も久々の低いパフォーマンスを見てシステム変更やアドバイスも多く与えて変化をさせていきました。

結果としては優勝🏆ということで終わりました。が、ここを納得していくのか?

まだ上を求めてやってほしいと思う。

最低限の結果は残ったけど、春からの日本クラブ選手権では、結果も求めてやろうな!



2020年2月9日

2月9日(日)口論義サッカー場

U13リーグ最終節

対VIDA FC ホッツ 5-2

今期2部残留しました‼️最低限のところだが、U13の選手は勝つにしても負けるにしてもリーグの戦いをしてくれた。

得失点差もあるし、勝てば良いだけでもなく、負け試合でも一点でもいれられるように無駄な失点はしないなど、昇格または降格があるなかで半年間緊張感ある戦いをしてくれました。

試合は、クレスクらしい崩しもあり、背後を奪うことも中で勝負することもしていた。

この崩しをしていくためには、ジュニアからの頭と技術をあげていかないといけない。

いい手本としてジュニアの選手にも試合をみせたいですね。

勝つんだ‼️という気持ちも見えたし、わたしはスタンドから観てましたが、動きの質やタイミングは良かったと思う。

選手、保護者、鈴木コーチ、榎本監督おつかれさまでした。



2020年2月2日

2月2日(日)パロマ瑞穂北陸上競技場

準決勝

対FC DREAM 4-3 決勝進出‼️

初対戦で、どんなサッカーお互いするのか?たのしみにしてました。

ボール保持して下げていくので、勝手におしこまれていった。🤭

が、前線に収まりながら崩していくと上手くはまっていき、決定的チャンスを多くつくっていく。

相手が疲れてきたところで一気にギアをあげて、崩していくと背後を奪うことが多くなってきた。前半に2-0で折り返して、残り20分で4-0とする。これで勝負あり❗

ここからメンバー変えながら行いました。が、残り1分で4-3となりバタバタしていく。

当然、相手は押せ押せだから勢いは凄く受け身に回るとやられる。

ロスタイム3分含めると、4分間どうやってたえるのか?逃げ切るために何を選択してやるのか?

なのに、ベンチの変わった8人は「やべー。やられるんじゃない?」って、だったら仲間を信じてアドバイスの声を出せ‼️と。

その後はポジティブな応援となりました。

私も、正直ドキドキしましたが、変えた選手を信じて最後まで見守りました。

だけど、なぜ3失点なのかな?そこを後半のメンバーは考えて欲しいと思います。

ただ、出させてもらったのなら意味がない時間だったと思う。

何とか勝ったから、11日は決勝ですね。

また、温かい応援をよろしくお願いします🙇⤵️



2020年1月13日

1月13日(月)柳川瀬G

対FCセントレア 2-0

知多地区同士の対戦となりました。

同じ学校の選手や知り合いも多くいる選手もいてやりやすいのか?やりにくいのか?

試合前から、何か緩い雰囲気がプンプンしてました。

試合開始から7-3以上でボール支配して優位に進めているが、負ける雰囲気はないけどそのうち入るかな?みたいな所が接戦になり、適当なプレーからカウンターをくらう。

もうそろそろ、試合の入りかたも含めて、精神的にも変わらないと大事なときだけやればなんてのは通用しない。

勝ちたいなら、試合開始から全力でいかないと勝ちきれない。

勝負はそんなに甘くないけどな。

HondaFCや修徳中などと比べてどうだったかな??

自分達の精神的な成長がもっとクレスクを勝利に導いて行くことになり、お前たちの目標に近づくことになる。

普段のことが、試合に表れて来なければいけない。今日はどうだったのか?

必死に戦ってくれていたのか?

サポーターにも自分自身にも満足いく戦いができたのならいいけど、そうでないだろ?

あっという間に過ぎていくよ‼️後悔しないためにも今、頑張ろう。

次への切り替えしていこう!