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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2020年11月27日

今年から始まるナカジツカップ県大会組み合わせが決まりました。

4チームのリーグのみなのでどうせならいいところとやりたい。

くじ引きの前にアロンザの鈴木コーチにそこ行くわ‼️って言ったら本当になってしまった。

NAGOYA.SSも、いるしいい大会になりそう。

シドウ上手くなったかな?

イベントでPK戦があって、5人制で選手3人と母親2人で組み合わせて、GKは選手らしい。

誰がやってくれるのか?楽しみ。

コーチングもなし!なので、楽しんでやってほしいね。



2020年11月27日

またもや1回戦アロンザ対フェルボール。

グランパスも逆サイド‼️

だからって、余裕ではない。

SC豊田東も全農杯に出てたし、隣のブロックには、全農杯決勝のDSSもいるしね。

今度はリベンジされないように頑張ろう。



2020年11月27日

ある程度チーム強化されてくると、もっと上手くなりたい。強くなりたい。ってなるよね。

やれる選手にはもっとやらせたい。っていうのも最近感じている。

VOICEでは、担当を決めてないのでどのコーチでも同じコンセプトの中で指導してもらっている。

トレーニングも2学年で一人のコーチが担当をしてもらって、その両方を私が全体としてチェックしながらコーチにもアドバイスをするスタイルでやっている。

コーチの指導も私の仕事なので、選手だけではなく伝えることはしている。

どこかで、育成選抜クラスをチーム内に作って私が指導するクラスを作るのも刺激になっていいかな?って思っている。

毎回ではなくて、やれる選手に多くの刺激を与えて育成も強化も両面させていく。

誰が指導しても同じではないので、ピリッとしたトレーニング環境もあってもいいかな?

技術的にどうなのか?戦略的なところはどうかな?

より、頭と体を使って意図的なプレーを正確に早く実行させること。を目的にやらせようかな?

入りたいのではなく、認められないと入れないクラスってどうかな?

逆に、もう少しなんだけどな‼️っていう、強化クラスもあってもいいのかな?というのもある。

技術的なところはそれなりにあるけど、理解が低い選手に対してのアプローチするのもいいのかもしれない。

全体的なトレーニングの中で、どこの位置の選手に対して強化育成するのか?

たまには、そのような刺激を受けるのもいいのかもしれない。

来年度は不定期のクラス分けでやってみようかな?

各学年も多くなってきて、実力差があったりする。それを埋めるのは各自の努力しかないのだが、何となく流されてやってる選手を見るともったいない。と感じる。

やれる選手は、どうやって刺激を与えてあげられるのか?など、自問自答する。

ある程度のレベルの選手がVOICEでは多いので、全体的にトレーニングの質もキープできている。

何か変化を持たせようかな?

とか、策略を考えてしまう。🤭

やろうか?どうしようか?悩み中です。

VOICEの選手には、平等な扱いはない。といつも言っている。

平等なのは時間だけ。

試合出場時間も平等ではない。それを勝ち取るためにトレーニングから頑張らないといけない。

評価とは自分がするものではない。他人がするものである。ということも選手は知っている。

差別化を図ることで、より多くの努力や刺激をチーム内で変化させていくことも大切なことだと思うけど、毎回になると融合はされないからそこのバランスは必要です。

同じトレーニング時間でやろうか?別の日にやろうか?などまだ考え中。

私も時間が限られるので、そういったプランはあるけど、実際にどこまでやれるか?など検討していきたいと思う。



2020年11月26日

キッズ年代は恐ろしいスピードでボール扱いがうまくなる。

ボールフィーリングは沢山触れば触るほどうまくなる。

リフティングも同じで回数やればコツをつかんで上手くなる。

最低限の所までは誰でもできるようになる。

成長スピードは人それぞれだが、今より下手になることはない。

周りに追い付かれて成長を感じられなくて、上手くなってない。と、錯覚する人は多いね。

ボール扱いだけなら、1人でコツコツやればなんとかなる。それさえ出来ない選手は遊びと同じだね。

うちのチームでは、リフティングはやらない。でも上手くなってる選手いますよ。

それは、陰の努力してるからです‼️

サッカーが上手くなるにはそれだけではね。

判断や駆け引きや相手があってのことなので、何を見て判断して準備や予測などもしないといけない。

そこに、ボールを扱う技術が入って局面が成功するのか?となる。

どこか1つでも失敗したら全てがプランは変わってしまう。

まだ賢くて、いくつかプランを持っていればいいけどね。

技術や判断と応用力がないと一瞬の判断スピードで局面は変わる。

低学年から技術と頭と両方鍛えて割合は別にして伝えていかないと何となくの選手となる。

教え込むこともあるけど、それだけではなくて、そういった場面を作ってトレーニングしてあげることがキッズでは必要かな?

ジュニア年代では、ある程度言葉で分かることが多い。また、デモンストレーションでイメージが一致する。

あとは、頭の整理をして状況判断したものを確実に実行できる技術を出せるのか?

ここに繋がる。

判断なしの確実にプレーするだけに時間をかけてしまうトレーニングばかりでは、試合ではなかなか上手くいかないことが多いと思う。

だからサッカーは複雑で難しいけど、だからこそ考えて実行して楽しいスポーツだと思う。



2020年11月25日

レベルアップスクールのトレーニング開催時にここ数日新たな体験に来る選手が多くいてびっくりしている。

学年も5年~3年と様々あるが人数が増えてきている。反響があるから嬉しいね。

何をこのスクールに求めてきているのか?が大切なことです。

技術的なことはもちろん教えます。

コツも教えます。

何を観るのか?駆け引きとは?

など、伝えていきます。

それを頭の中で整理して優先順位を踏まえてプレーの決定が出来ればと思う。

そこに、プレーの決定をした行動するための作業がミスなく出来たら完成です。

作業のところの技術不足を解消するためのトレーニングも大切なこと。

しかし、そればかりやっていたら判断のないものであり、どこで使うのか?いつやるのか?分からない選手であったり、何となくやるだけになる。

パスも、受けれるけど出せない!!

では次のプレーが遅いんですよ。🤭

ではどこに行けば⁉️

そんな感じでこのスクールは教えていきます。

サッカーの本質の所をできるだけ特化していきます。

興味ある方は、体験にお越しください。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで