招待大会 | MFC.VOICE


2021年9月20日

U12:優勝!!

昨日に続いて優勝させてもらいました。

ここ最近、U12は安定したパフォーマンスを継続して相手の嫌がることをしている。

U10

AVANTI 0-1、長岡京 0-1と連敗して最下位決定戦。

最後は長岡京Bに3-1で勝利して最下位は免れた。笑

U10は、まだ自立してない。引っ張る選手もいない。から、当然の結果なのかもしれない。

誰が一皮剥けていくのか?そこもこの学年は楽しみの一つでもある。

頭と技術がリンクしてない。相手との駆け引きがやれていない。

そこは、トレーニングから頭を整理してやってもらい予定。



2021年9月19日

予選:1位通過

対名古屋98B 12-1

対FCシリウス 3-0

準々決勝

対名古屋98A 6-0

準決勝

対FCジリーノ 3-1

決勝:優勝!!

対マルヤス 3-0

準決勝、決勝のみ指導させてもらいました。

県リーグや県大会常連チームと対戦となりましたが、どちらの試合も完勝となりました。

マルヤスとは、一年前のこの大会の決勝では、2-2Pk負けということで、リベンジ成功となりました。

内容も凄く良かったし、結果も伴ったものとなりましたね。

やっている選手も見ているサポーターも歓声があがるものとなりました。

フジパンカップ優勝に向けていい調整ができました。

朝、早くからお疲れさまでした。m(__)m



2021年9月6日

予選

対細川SSC 3-1

対FCジョイア 2-0

準々決勝

対FCプレジール 勝ち

準決勝

対東海スポーツA 0-1

3位決定戦

対FCアロンザ 0-3

どれだけ夏休みの成長があったのか?

予選は、色々な組み合わせの中でやってもらいました。

この日に対して言えることは、勝つためにはシュートをしないといけないが、決めるべき時に決められない。

準決勝の東海スポーツの試合もアロンザの試合も同じです。「ここ!」って言うときに枠を外す。GK正面など。

蹴る!ということの技術不足によって勝てなかった。その前のファーストタッチが全てなのだが、無理な態勢で適当に打って入るはずもないのに蹴ってしまう。

やったふり?取り敢えず?そう見える。

確実にゴールするための準備段階で既に結果は見えていたのかもしれない。

ボールを保持しながら、崩していくことは何度もやれていて、ぺナルティーエリア近くの所の精度を上げていけばいいと思う。

守備の所も頑張れる選手も多くなってきて、簡単にやられなくなった選手も多くなってきた。

まだ軽い守備で前線の選手が貢献できていないので、そこの連携が取れてきたらもっと良くなる。

チームとして戦う集団となってきたのは、この夏休みの成果である。

行動もしっかりとしてきた。自立した選手の育成によって、普段の行動も必ずサッカーにも役に立つと思っている。

やらされているのでは成長はない。

全農杯県大会延期で6年に続きいい感じでピークに近い形に夏休みの活動で持ってきたが、またいつになるのか?やり直しです。

選手、サポーターが満足できる成果と結果を次回は見せられるよう私たちも頑張ります。


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2021年8月25日

準決勝

対ジュニオール 1-1 PK負け

3位決定戦

対なみはや 0-2

準決勝は、決めるところを決めないとこうなる。最後の最後でCKを直接入れられて同点。

なかなかない、最後の幕切れ。笑

一番沈んでいたのは、主審か?笑

正直、優勝するだけの実力はあることはあったと思う。

けど、あの時!やっぱり!最後はやはり結果なのだと。

次はどう変わって行くのか?楽しみにしている。


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2021年8月23日

8月22日(日)一宮光明寺G

予選:1位通過

対NPFC 3-3 引き分け

対野州JFC B 14-0

対一宮FCU11A 8-2

NPFC戦は、3-0からの3-3?選手交代に問題があったのか?少しの失点は仕方ないにしても失点後の対応を選手がその時間内で修正できないといけない。

得失点差の勝負は得意分野だから、最低でも引き分けで終わったのは助かったのか?

準決勝

対東海スポーツA 0-0 PK勝ち

教え子でもあり、元スタッフでもある橋本コーチ率いる東海スポーツとの対戦。

PKは、一回りしても勝負がつかず13人目?での決着。お互いキッカーの質はあることの証明でもあった。うちはPK最近負けたことないな。笑

決勝:優勝!!

対マルヤス 2-0

野村、佐藤の両サイドバックの活躍もあり失う確率も少ないため思いきったプレーや相手との駆け引きを楽しめる選手が多い。

この学年は、技術と戦略(頭)とプレー精度が高いので、負けることは少ない。

この夏休みの経験でより成長してくれた。なので、こういった結果も生まれてきたのではないかと思っている。

県外のトップチームと試合する機会が多くあったことで選手の目線が上がってきていて、愛知県基準から上に目線があり落ち着いたプレーの選択肢が持てるようになりました。

澤田コーチお疲れさまでした。

優勝メダルは、久々ではないかな?笑顔が印象的でした。