U-12 | MFC.VOICE


2021年9月19日

予選:1位通過

対名古屋98B 12-1

対FCシリウス 3-0

準々決勝

対名古屋98A 6-0

準決勝

対FCジリーノ 3-1

決勝:優勝!!

対マルヤス 3-0

準決勝、決勝のみ指導させてもらいました。

県リーグや県大会常連チームと対戦となりましたが、どちらの試合も完勝となりました。

マルヤスとは、一年前のこの大会の決勝では、2-2Pk負けということで、リベンジ成功となりました。

内容も凄く良かったし、結果も伴ったものとなりましたね。

やっている選手も見ているサポーターも歓声があがるものとなりました。

フジパンカップ優勝に向けていい調整ができました。

朝、早くからお疲れさまでした。m(__)m


20210828_1407506200356405450191866-1280x960.jpg

2021年8月29日

8月28日(土)知多フットボールセンター

対FCアロンザ

対名東クラブ

うちが2チーム編成で4チームにして2時間で15×6本色々なチームと行いました。

名東クラブとは、高学年の対戦ははじめてかな?なかなか交流がなかったので、またやりましょう。

内容としても、まずまずだけどやってはいけないことを自陣で犯してしまう選手がまだいる。

全国大会や東海大会レベルの試合になると、そう言った少しのミスが致命的になる。

育成年代でもプロでもミスが多いチームは勝てない。ミスをしないためにトレーニングしていくのだら、チャレンジとは?



2021年8月24日

8月18日(水)~19日(木)セレッソ舞洲G

18日(木)の予選を1位通過して1位トーナメントに進出しました。

初日は、U11の北陸遠征で行けなかったので、2日目のみ日帰りでチーム引率しました。

1回戦

対マッチーズ 4-0?

雨が降る前なので、ボールは動いて面白いくらい崩しが出来てました。

相手は京都のスクールチーム。

足元の技術はしっかりした印象でした。スクールなので、チームとしてのグループのところに差があったかな?

背後を奪って駆け引きして相手の嫌がることを選択できていたので、相手も行くと出されて行かないと持ってこられてと困ってました。

そういった駆け引きを楽しめる選手が多くなればプレッシャーかかった場面でも落ち着いてからコントロールできるし楽しめる。

準々決勝

対折尾 4-1?

どしゃ降りのホント豪雨の中で、私もしょうまコーチもびしょ濡れ。

その中でも転がる所はあるので、うまく使ってゴールしてました。

このグランドではノーコーチング。選手の判断に任せて震えながら見てました。

ボディーコンタクトも多くあるなかで、弾き飛ばしたり飛ばされたり。笑

私たちの後ろに何故か?相手サポーターがいて、「やりかえせ!!」って、喧嘩してるんじゃないから。笑

サッカーでやり返すなら理解できるけどね。

雷があって準決勝まで待機していると、アレレ?ゴールが撤収させていく?

監督集めて報告もなく大会がそこで終わりました。??

雷の中断から、その後は雨はあったけど鳴らなかったからやればいいのにな?って思いながら、子供たちはトロフィーなどが気になってしかたない。

しょうまコーチが本部に聞きに行くと、「来年また」って??

人工芝ピッチがあったから、せめて1位トーナメントだけでもしてもよかったかな?っていうのはあったけど、これも主催者判断なので仕方ない。

大会中止後に幾つのチームが気を使って、トレーニングマッチを誘ってもらったけど、やる気にならず帰ることにしました。

準決勝は、多分ガンバ大阪だったかな?

シャイニングカップで勝って以来の対戦だったので楽しみにしてました。


16296654727707081594920550144698-1280x960.jpg

2021年8月23日

8月22日(日)一宮光明寺G

予選:1位通過

対NPFC 3-3 引き分け

対野州JFC B 14-0

対一宮FCU11A 8-2

NPFC戦は、3-0からの3-3?選手交代に問題があったのか?少しの失点は仕方ないにしても失点後の対応を選手がその時間内で修正できないといけない。

得失点差の勝負は得意分野だから、最低でも引き分けで終わったのは助かったのか?

準決勝

対東海スポーツA 0-0 PK勝ち

教え子でもあり、元スタッフでもある橋本コーチ率いる東海スポーツとの対戦。

PKは、一回りしても勝負がつかず13人目?での決着。お互いキッカーの質はあることの証明でもあった。うちはPK最近負けたことないな。笑

決勝:優勝!!

対マルヤス 2-0

野村、佐藤の両サイドバックの活躍もあり失う確率も少ないため思いきったプレーや相手との駆け引きを楽しめる選手が多い。

この学年は、技術と戦略(頭)とプレー精度が高いので、負けることは少ない。

この夏休みの経験でより成長してくれた。なので、こういった結果も生まれてきたのではないかと思っている。

県外のトップチームと試合する機会が多くあったことで選手の目線が上がってきていて、愛知県基準から上に目線があり落ち着いたプレーの選択肢が持てるようになりました。

澤田コーチお疲れさまでした。

優勝メダルは、久々ではないかな?笑顔が印象的でした。


screenshot_20210821-193147_office892825837255616339.jpg

2021年8月22日

8月21日(土)東海市元浜サッカー場

代表決定戦 対FCセントレア 6-1 第1代表となりました。

試合序盤は、奪って早く攻撃に出て精度を失って相手に攻撃する権利をあげていた。

フィニッシュも適当なのか?枠外や相手DFに当てたりして得点できない。

嫌な時間帯の中で、カウンターからの逆カウンターを食らって先制される。

相手は勢いづいてもっとやりにくくなる。が、ボールを動かして人も連動させていくとペースを握って同点、逆転に成功して折り返す。

後半は中盤の選手を入れ換えて追加点を奪ってこの一点で間違いなく全日に向けての強化にもなった。

その後は、相手はボールを保持されることで守備に行くけど奪えずに背後を奪われてずらされてフリーの選手が駆け引きして局面打開して追加点を奪っていきました。

終わってみたら6-1という大差になりましたが、ヒヤッとする場面もいくつかあって余裕のゲームではなかった。

全国大会に出場するチームなので、地区で勝つのは当たり前な雰囲気が、先制をされて足元のところで揺らぎそうになりましたが、選手の個人技術と戦術は確かなものなので劣性を跳ね返して、最後までやりきった結果となりました。

相手の10番、11番は脅威でしたが、前線にボールを運ばせなければ何とかなると思っていたので、ミスをしないこと!!ここが勝敗の分かれ目であったと思います。

見ていた方々にも、見て楽しいサッカーであったと思います。

県大会も地区代表として優勝目指して頑張ります。

代表決定戦後も、高浜FCとグランパスみよしとゲームをして強化出来て有意義な一日となりました。