U-12 | MFC.VOICE - Page 4


2026年5月2日

5月2日(土)いちい信金G

対マルヤスFC 1-6

試合の入りはよかったのだが、いい時間帯で得点出来ないまま、相手はチャンスを掴みミスを得点にしてくる。

チャンスがあっても得点出来ないままこちらのミスで失点して差が開いていく。

やってはいけないことをした方が負ける典型的なパターンでした。

最後に得点して意地を見せたけどね。

対愛知FC一宮 2-1

この試合は何本シュートを打っても入らない。こういう時はミスから失点して0-1で負けたりする!って言っていたことがそのままとなり先制された。

その後逆転して勝つことは出来きて、勝ち点3を獲得したことはよかったけどね。

もっと決めるべき時に決めて欲しかったね。

次の県リーグも頑張りましょう。



2026年4月29日

4月26日(日)飛騨流葉交流広場

石川県のチームであるクレセール主催の交流戦に参加してきました。

毎年この時期行われていて、恒例の行事となってます。m(__)m

北信越のチームを中心に石川県、富山県、福井県、岐阜県、愛知県など多くのチームが参加してました。

U12は、この時期からGWまでの間はまずは試合をやりこんで基準を合わせていくこと。

当たり前のことを当たり前にするためには、頭の整理も必要となります。

一人でも違うことをしていくと、スピードも落ちるし、そこで失ってカウンターとなり勝つことの確率が下がる。

玉際やメンタルも含めて少しずつ積み上げていきます。

新加入の選手がマッチするまでまだまだ時間も必要だけど、大会や公式戦は待ってくれないので、私のマネージメントも含めてチームを完成させていきたいと思う。

対戦していただいたチームの方々中村さん、ありがとうございます。m(__)m



2026年4月26日

4月25日(土)阿久比板山G

対AGUI  11-0

対成岩SC  13-1

グループリーグを1位で通過して勝ち点6、得失点差+23としました。

6年は順調に勝ち進みました。新戦力も3人加わり、少しずつ積み上げさせながら戦力になってくれたらと思います。

代表決定戦前までに、このGWの試合などで理解度を増しながらがんばらせていきます。

日曜日も飛騨古川の遠征もあり、北信越の仲間と会えるので楽しみにしてます。



2026年4月13日

4月12日(日)ララポルト

対ラランジャ豊川 2-4

流れが行ったり来たりするゲームでした。

前半、チャンスもあるけど相手DFとGKの攻守で得点出来ないなか、先制点を許してしまう。

相手CKで体を張ったDFで防いでいたが、当たったボールが相手エースの前に転がって追加点を奪われる。

体を張ってくれたけど、ボールだけに集まった結果そうなってしまった。

前半を0-2で折り返して後半スタート。

少しポジションを変更し、それが当たって開始5分で2-2の同点に持っていきました。

ここまでは素晴らしかった。が、ここからリスクマネージメントが弱くなり、前に出て行くのだがそこが裏目になり再び先行される。

その後にCKから追加点を奪われて勝負あり。

けど、2-2の後にあそこで追加点奪えていたら?とか、チャンスがあったけどラランジャの守備陣が踏ん張ったことが勝敗の分かれ目でした。

うちは、そこで踏ん張れなかった。

色々と戦略的なところはこれから修正して、県リーグのみでなく、フジパンカップの予選も始まるので積み上げをしながらやっていきたい。

朝早くから、豊橋まで応援ありがとうございます。

次こそは頑張ります。m(__)m



2026年4月2日

3月28日(土)中部大スポーツパーク日進

対Nagoya.SS (2部2位)

0-1.0-1.3-0トータル2-3で逆転負け。

試合は拮抗したなかで、どちらかというと押されながらも決定機を決めて優位に進めてきた。

第三ピリオドの残り半分からドラマがまっていた。

次の試合も考えながらメンバー構成していたのが、流れを変えてしまうことになった。

選手は良く頑張ってくれたけど、バタバタした流れのなかで「徹底」させることが出来なかった私の責任。

相手の圧に逃げて後ろ?横?

ゴール近くで狙われて入れられていく。誰も声を出して鼓舞しない。リーダーが必要。

逆転した後のNagoya.SSの選手のコーナーキックの徹底など勝つための方法をしていた。

時間を使うためにGK含めて最後のところで賢くやらないと「運」も味方してくれないかもね。

この結果、来期は2部にて降格となり再度一年での復帰を目指す。

入れ替え戦決定戦

DREAM愛知 3-2 Nagoya.SS

DREAM 愛知が1部残留となりました。

追い付いたNagoya.SS と最後の1プレーで決勝ゴールを奪った4年生コンビ?

来期のために自分達のために執念のゴールを見せてくれました。