10月3日(土)、4日(日)ボスコヴィラ

予選
対京都田辺 勝ち
対高槻南 負け
高槻南はめちゃくちゃ強かったね。個々の技術やドリブルなど守備の強度もあり、選手の自立もこの年代でも出来てきている。
キッズ年代からの強化、育成をやられているのがスゴくわかる質の違いがやってすぐにでわかる。
そういう相手に対して臆することなく戦ってきた年代は強くなるけど、この年代はやられたらやられ放題。課題も人間性も成長させないと行けないと痛感した。
順位トーナメント

トーナメントの振り分けの順位決定戦
対センチュリー 勝ち
エリートトーナメントに進出(総合9位〜12位)
準決勝
対京都田辺 3-4
4年の試合からの異動で前半の半分から見ていて、1失点して後半に入り色々話をしてスタート。
3得点できて逆転勝ちと思ったら、相手チームが試合終了と同時に大喜び。
あれっ?選手に聞いたら3-4?って。前半早々にやられていたのか?笑
11位決定戦
対里東FC 0-1
勝てそうな、負けそうな。
そんな試合で拮抗していたが、やはりパスの質も相手を見て状況判断する頭やフィニッシュなど課題だらけなのだが、やることやれば負けなかった試合であり、決めるところでやりきれないとこうなる。
負け試合の典型でもある。まだまだ試合経験も少ないしこの年代はやり込んでないからこれから。
頑張れば勝てるけど、頑張らないと勝てない。そんなレベルの大会でうちにとっては凄く成長させてもらった。
2日間、この年代に張り付くことはないので私にとっても貴重な時間となりました。
