情報 | MFC.VOICE - Page 534

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2018年12月6日

電話やメールで体験の問い合わせを多くいただいてます。

チラシをもらって問い合わせがあったり、ホームページやブログをみて問い合わせがあったりと検索は様々ですが、色々と調べてから来られる方がおおいです。

VOICEでは、何回か体験してもらってから入部をしてもらってます。

年少さんも先日体験してくれました。笑

沢山ボールを触って、上手くなって欲しいね!!

キッズ年代の育成がチームを大きく成長させていくので、沢山トレーニングに参加して上達して欲しいと思います。

環境が選手を育てます!!

上手い選手や上の学年と行えるトレーニングは、強度もあり成長にも良い影響を与えます。

ゲーム環境もこの地区では上位です。地元チームをはじめ県内の交流チームや県外のチームとも多くの仲間を作ることもできますよ。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2018年12月6日

VOICEに対して、協賛していただいている企業・個人は多くあり今回、チーム設立初めてVOICEの公式ユニホームスポンサーが決まりました。

常滑にある歯科医院「I Dental Clinic」が来期使用予定のユニホームの背中にロゴが入ることになりました。ありがとうございます。

医院長先生からは、選手に対しても虫歯予防・指導などスポーツと歯に関する講習会なども行ってくれる予定です。他にも多くのことを提携して取り組んで行きたいと思います。私達にとっても、専門分野ではないのでそういったアプローチで選手の育成に寄与していただけることは大変ありがたいことです。

今後もアマチュアスポーツを支援してくださる企業とコラボしながら選手にとってもプラスになることを多く経験できるように私も努力していきます。

愛知県内でもユニホームにスポンサー名が入っているチームも少なく、この地区でも公式戦で今まで私も見たことがないので新たな試みをしていきます。

色々な方に支えてもらえるクラブとして、今後も頑張ります!!


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2018年12月5日

VOICEでは、キッズ年代の選手を募集してます。

U9~U6までVOICEに興味ある方は是非体験におこしください。

VOICEでは、サッカーを競技としてトレーニングしていきます。個人技術のみではなく、試合で通用するための技術や戦術など指導していきます。

平日のトレーニング会場は、人工芝や天然芝を中心に会場利用しています。

月曜日:センプレ(人工芝)17:00-18:00

火曜日:美浜総合公園(クレー)16:30-17:30

水曜日:センプレ(人工芝)17:00-18:00

木曜日:武豊運動公園(天然芝)16:30-17:30

金曜日:センプレ(人工芝)17:00-18:00

以上で参加可能です。

週に何回通っても月謝は同じです。なので、ガッツリやりたい選手は週に何回も通ってきてます。

最初は近くのチームに入ったけど、トレーニングの量が少ない。トレーニングの質を上げたい。

また、ゲームの経験を多くしたい。など、様々な理由でVOICEに来てくれる選手も最近多くなってきました。

全く初めてサッカーをする保育園児なども多くいてU9以下は今年だけで30人増加となりました。

チビッコ達は原石なので、多くの経験の中でエラーを沢山して成功することを多く学びます。

先日の全日県大会で愛知県準優勝という結果がうちみたいな小さな町クラブが成し遂げたのも、地道な努力でしかない。

技術と頭脳とをバランス良く育成されないと楽しいサッカーはできません。

やっている選手はもちろん、観ている方々にも面白いと思われるようなサッカーをしていきたいと思います。

VOICEでは、上の学年に飛び級で入ってトレーニングすることも可能です。選手の質は当然必要ですが、やれる選手は上とのトレーニングで刺激を受けます。低学年でも多くの試合もあり、何のためにトレーニングするのか?試合で何が出来なかったのか?、勝つためには何をしないといけないのか?などトレーニングの大切さを選手が理解してます。

あとは、何に拘るのか?何となくボールを触るだけではいけないので、そこは頭脳も連動してきます。

観て判断して実行する!一瞬のところで決断しないと行けません。それが、少しの時間と共に状況が変化して行く中で決断の連続となります。

学年が上がるとより早く精度とタイミングなども必要になってきます。

掘り下げていくと、ジュニア世代よりもキッズ年代の育成の差がチームにとっても大きな差になっていると思います。

キッズ年代は、面白い選手は多くいて愛知県を代表する選手を目標に頑張ってもらいたいと思います。

問い合わせ先:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp


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2018年12月5日

今年で2回目となるこの大会は、半田祭の新人戦バージョンで、中体連とクラブチームが参加する大会です。

私的には、大会の運営は大変ではあると思いますが知多地区のサッカー事情が見えるのでとても素晴らしいと思います。

予選結果

決勝トーナメント表

今週準決勝があります。

FC知多クレスク 対 大府北中

大府西中 対 富貴中

以上で争われます。富貴中には、VOICEのOB山下・森田が出場してます。是非、決勝でやりたいものです。

大会を見て、ローリスク・ハイリターンを得るための方法を選択するチームなのか?個人なのか?が非常に多くいます。

特に、GKからのビルドアップはしない?蹴らせる?パターンばかりです。

蹴ってはいけないことはないが、繋ぎに自信がないのかもしれません。まだ、育成年代でもありポゼッションなどもトレーニングしてるはずなのに蹴ってばかりでは確率の低いサッカーになってしまいます。

私は蹴ったら相手ボール!適当に蹴ったら味方に繋げられない!と言います。

ここで言う「蹴る」ということはパスでなく意図しないクリアに近いです。

パスもボールを蹴りますが、意図があるのか?ないのか?によります。

GKから蹴って数秒後に失点!!って、経験ないですか?

弾き返されて、拾われてドリブル持ち込まれ失点!!このパターンです。

私は、蹴ってはいけないとはいいませんが、相手の状況をみたら繋ぎに行った方がチャンスの時もあります。

ジュニアでもGKから繋いで相手に1度も触らせずに相手ゴールまで行って得点することを沢山経験してます。選手達もマイボールから始めれる方が楽ではないのか?

ベスト4にクラブチーム1・中体連3というのも大会参加チーム数的にはバランス良いけど、この地区の現状も少し見えたようにも感じます。

フィジカルだけでもいけないが、この年代はフィジカルで大きなアドバンテージは確かにあります。

小さくて足が遅くて・・・。ばかりだと確かに勝てないかもしれない。

小さいのが、ダメでなく体の成長のスピードの差がいまはある。そこは絶対にどこかで追いついてくるので、技術的なことや戦略的なことを理解して磨いていくこともこの年代は大切なことです。

FC知多クレスクとしては、半田祭ではシルバーコレクターとなってばかりで、知多地区のトップにはなってません。

この大会もまだ2回目ですが、前回は準々決勝PKで敗退となりました。

今回は、どうでしょうか?中2は人数が少ない年代で中1が数人出場してます。体格も大きくないクレスクの選手がどこまでやりきるのか?楽しみにしています。



2018年12月4日

12月3日(月)センプレ17:00-18:00

U7・8:私が担当

今週は雨天が多くなりそうなので、今週ある「ちびっ子ジャンボリー東海大会」に向けたものにしました。W-UPした後はグループ分けをして狭い中で対人を多くやらせました。

狭いコートでやることで、ハイプレスとなり技術と判断とサポートなど瞬時の決断をしないといけない。

前を向く!でも壁となった相手が多くいたら前にいけない!間もない!どうする?

横に広げる!など優先順位なども確認しながら、ホント当たり前のことを当たり前に判断して正確に行えるのか?

ボールのない選手のサポートの質が局面を大きく変えていくので、頭のところも必要です。「関わる」ということは、ボールを持ってない選手のことを指すので、意識をもってどこに行ったら良いか?何処に立つのか?など少し指導しました。

この前の全日決勝を見てくれていた選手は、6年のサッカーがいい手本となり「崩す」ということを低学年でも理解している。ただ、あのゲーム見てない選手はイメージないんです。

U7は、いい感じで仕上がってきましたね。りんと・りょうと以外の選手の頑張りや成長がチームを大きく変えていくと思います。

U6:加藤コーチ

スイッチの入ったちびっ子が多くなり、ドリブルトレーニングなども楽しく真剣にやってます。

対人もボールに対して奪いに行けている選手も多く、それを上手くかわしていく選手も出て来ました。楽しみな原石達です。

サッカーは、最少の局面が1対1ですが、試合は8対8(ジュニア)なので、1人で時間を費やすと周りの状況が大きく変わってしまう。ということを理解した上で駆け引きの中でボールを保持してドリブルorパスを選択する。

選択肢も優先順位や高確率なプレーなど状況を観ながら相手の意図なども感じながらどうすのか?の判断を一瞬一瞬のところで決断をして正確に実行する。

これが当たり前のことを当たり前にやれてたら絶対に負けない!でも、出来ないからサッカーは楽しいスポーツだと思う。

トライとエラーを繰り返して、成功する体験を多くして行くことが大切なことで、答えだけ知ってる選手は応用が利かない。

エラーしたときに何故?どうして?の理論理屈を考えて、成功するためにどうしたらよいのか?まで結論づけれる選手になると基礎のところが大きくなり大きな選手になるでしょう。

必ずミスには原因があり、またまたのミスはない!

どこに拘るのか?1つのプレーにも拘って止める・蹴る・運ぶ・外す・観るところまでやって欲しいな!

一気に変わることはないけど、色々なプレーの引き出しを整理して、今は何すべきか?判断など相手もあるなかでプレーの選択肢を多く持てる選手に育成していきたいと思います。

サッカーは、表面だけでもとても広く技術的なことや判断や関わりなどやり方のところの選択肢も瞬時に考えて行わないと行けない。

深く掘り下げていくと、結構難しく複雑なことが絡み合ってそれを理解しながら正確にプレーしていかなくてはいけない。

底は何処なのか?とても奥深いものであると思います。

キッズ年代は、深さを求めるよりもやらなくてはいけないプレーの幅の広さを求めながら少しずつ深さを求めて行けたらと思います。

上手くなりたい。強くなりたい。環境を変えたい。選手は体験におこしください。

090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp