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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2021年6月30日

育成選手(6年~3年)、キッズ(2年~園児)、レベルアップスクール(6年~3年)、名古屋スクール(3年~年長)と色々クラスはあるものの、それぞれのスクールや育成で選手が少しずつ増えてきている。

春先のコロナの影響を今年も受けてなかなか動きが鈍くて、特にキッズ年代は2年連続で春の体験時期にコロナ自粛となりました。

2年、1年、園児は大募集してます!!名古屋スクールを始め入会してくれる方も増えてます。

体験などもレベルアップスクールを中心に問い合わせも多くなってます。

名古屋スクールも6月まで無料体験を実施しました。まだまだ宣伝が足りないのか?私的には、まだ不本意な集まりですけど、これからに期待してます。笑

しかし、名古屋地区の選手も少しは興味を持ってくれてまして、南区、港区、天白区、名東区などから特にクラブチーム所属の選手がよりトレーニングの質を求めてくるパターンが多くなってますね。

キッズも無料スクールを日曜日夕方に開催(不定期)してまして、こちらも10人を越える方の参加があります。

告知はこのブログのみとなっていますが、結構な人数の方が見てくれているのでこれからも情報発信をしていきます。

キッズ年代でガッツリやらせたい方ややりたい選手には環境はいいと思います。

人工芝をメインにトレーニングを行いますので、止める、蹴るなどは上達しますね。

育成やレベルアップスクールに来られる方は、サッカーの質の所を求めている方が非常に多い。笑

こなしているトレーニングや何となくやっているサッカーボールを使った練習ではなくて、競技性を求めて技術のみでないところをVOICEに求めて来ている。

体験の申し込みの際にも少し話をしますが、お悩み相談になることもしばしばあります。

「何をしたら良いのかわからない。」

「頭の中が真っ白」

「何処にいったらいいのか?」

など、負のスパイラルに入るとこんな感じです。チームの指導者には求められるけど何も理解してないから適当にプレーして出来なかったときに注意されるけど、それ自体も意味を分からずに過ぎていく。笑

時間が経って試合が多くなれば、修正もできないままジュニア年代が終わっていく。

少しでもVOICEに興味ある方は体験におこしください。何か得るものは必ずあると思います。

090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp


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2021年6月28日

フットサルは5人で行う競技なので、一人一人の1プレーの責任も重大です。

ドリブルを引っ掛けたり、パスミスしたらすぐにカウンターとなり、数的不利の状況が生まれてポジションを外されます。

なので、技術と頭とそれを決断する勇気が必要となります。

よく言われる「心、技術、体」すべてが高いものが要求されます。

戦略的なことは確かに必要だけど、やっぱり止める、蹴る、運ぶ、観る、外すなど個々の技術と戦術がしっかりしてないと勝てない。

1人でも弱さのある所があればそこから崩れる。

サッカーも同じですけど、フットサルは人数が少ないからこそより感じます。

VOICEは、現県トレ、元県トレがスタメン5人中3人あとは、サブも全て地区トレ。

アロンザは、現県トレがスタメン5人中4人。豪華メンバーです。

アロンザは、サッカーでもなかなか勝たせて貰えないからね。😢

他のチームは、分かりませんが個々の能力が高い選手が戦略的なことをもってハードワークしたら勝てない。

うちは、何をしたらブリンカールの高い壁を越えられるのか?

今年もブリンカールなのか?アロンザなのか?高い壁2つとも同じブロックにいるから最終日は勝ち上がってもヘロヘロになることは間違いない。

負けて失うものもないチャレンジャーなので、やりきって欲しいと思ってます。


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2021年6月27日

6月27日(日)名古屋市体育館

2週間ぶりのフットサル試合はどうなることか?

対マルバ名古屋 8-2 勝ち

フットサルの強豪チームとの対戦でどこまで行けるのか?

試合開始1分で3-0として勝負は決まった!!って思ったのがダメだ。笑

少し圧を緩めた途端に自らのミスからの失点で徐々に差を詰められていく。

そこからまたスピードアップして追加点を奪って点差を広げるけど、なかなか入らない。

相手はGKを変更してパワープレーに出てきたが、ここが勝負の分岐点でした。

うちの選手は、守備はある程度連動して厳しく行けるのでハイプレスからボールを奪って無人のゴールに得点していく。

流れは変えられず、8-2として最終日に駒を進めていった。

準々決勝 対ブリンカールとなりました。

とても楽しみなチームとの対戦です。

準決勝は、アロンザとツインズの勝者となります。

さぁ、どこまで行けるのか?楽しみでしかない。


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2021年6月27日

第三節

対FCアロンザ 0-2

Aグループの上位であろう第一節グランパス(1-0勝ち)、第二節フェルボール(0-0引き分け)と厳しいチームとの戦いが再開されました。

全農杯東海大会の決勝のリベンジとはならず、またしても壁に跳ね返された。

決めるべきところを決められず、前がかりになって失敗してカウンターとかで失点。

やってはいけないことをしたチームが負ける。得点できる時に決められないチームも負ける。ということです。

第四節

対Happiness 3-2 勝ち

同地区のため負けられないのだが、いつもとポジション変えたりメンバーを変えたりして少しバランスを崩したらやっぱりチグハグでした。

それ以外でも、消極的なプレーを狙われて慌てることもあったり、相手の問題ではなく自分達の問題である。

もっと、自分に自信をもって欲しい。仲間に期待してもらいたい。

この試合も前半で4~5点は取れていたかもしれない。相手のGKのスーパーセーブで試合を壊さなかったところは凄く良かった。

それにしても攻撃陣の不甲斐なさが、守備陣の甘さがこういう試合を作る。

20分ハーフの試合はラッキーでは勝てない。強いチームが勝つので、ギリギリ逆転勝ちをしたのは誉めてあげるけど、勝ち点3を取ることしかこの試合は内容を伴ってないので評価できない。

前に圧をかけていく凄さはあるのだから、あとは仕留めることだね。

4節が終了して、2勝1敗1引き分け(勝ち点7)は順当です。

残りの県リーグも最大の山場は越えたけど、まだまだ勝てる保証は何もないから頑張ってやっていこう。


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2021年6月27日

プレミアリーグ第二節

対DREAM愛知 2-2 引き分け

勝てたかもしれないが、負けてたかもしれない。笑

お互いにチャンスを決められず・・・。ということで引き分け。

5年生は人数も多くて、何とか全員少しの時間でも出させてあげることはできた。

けど、出ただけの選手もいたかな?何をしないといけないのか?全力でチームのために走ったのか?守備したのか?攻撃できたのか?

判断して正確にプレーをやれていたのか?

など、まだまだやることは多いけど、やるべきことを確実に実行できる頭と技術を高めていきましょう。

ある程度メンバーを固めて行くと、ボールもスムーズに動いているからそのメンバーだけてはいけない。

勝つことのみ追及していけば、固定したメンバーの強化だけで良くなる。

まだ育成年代なので、経験も必要になってくるけど、誰もが公式戦に出られるのでもなく、徐々に決まってくる。

その前に個人としてやれることをアピールしてチームに貢献してもらいたい。

何をするべきなのか?

常に考えて行動をしてもらいたい。

新加入の選手もデビュー戦でした。得点はならなかったけど、次はゴールという結果を期待してます。

U11は人数が多くて19人になってます。入部希望の選手や検討している方もいるとはおもいますが、チームとして20人を上限とさせていただきます。

上手い、下手関係なくVOICEでサッカーしたい方は体験にお越しください。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp