U-12 | MFC.VOICE - Page 50


2022年9月25日

9月25日(日)阿久比スポーツ村

U12:準優勝

予選

対東三河TC 2-1

対名古屋TC 1-0

決勝

対西三河TC 1-5

中島は、左の背景にて。來

VOICEのU12からは8人選出されてます。

アディダス、赤色一色。新鮮だな。

予選はよく頑張って、耐えて耐えてチャンスをものにして名古屋にも勝ちきった。

スーパーゴールだったな。素晴らしい。

決勝に進んだけど、3ピリオドで西三河TCとの力の差が出てしまったかな?そこまでは耐えてたけどな。

愛知県大会は、登録した選手を必ず3ピリオドのどこかで使わないといけないから、どうしても総合力というところになると、西三河のようなレベルの高い地区には力及ばすとなる。

残り時間少ないところで連続失点して終わったけど、もっとやれたかもしれない。

東海大会では、楽しんで頑張ってほしいね。

U11:予選二位にて終了。

対西尾張TC PK負け

勝てそうで勝てない試合でした。先行していったけど、最後に追い付かれてPKに突入して負けてしまいました。

対名古屋TC 2-2 PK勝ち

この試合は、勝てば決勝に進出。引き分け、負けは終了。

その条件のなか、さい先よく先制してPKもらって2-0としたが、終了間際にPKを取られて失点。難しい判定だが、跳ね返ったボールが当たってしまった。という、感じなので主観の判定なのだが、選手目線だと不運な判定となったかな?

その後に同点となり、そこからは一進一退の繰り返しで勝ち越せず、同点で終了でした。

5年は、惜しくも両試合とも先行していながら追い付かれるところは、やり方を含めて少しの違いが大きな勝敗に変わってしまった。

両カテゴリーとも優勝は、今まで一度もない。そんな歴史の中で遭遇するチャンスだったので悔しい思いもある。

あと、知多地区は過去に優勝して第一代表にて東海大会に出たこともない。第2代表は、幾度とある。笑

愛知県の地区トレセンで優勝することは経験がないからそこも今後の楽しみにしておこう。

知多トレセン=VOICEみたいに言われることもありますが、そんなこともなくオール知多で頑張ってくれてましたね。

その中で主軸にはなるかもしれないが、決してVOICEの選手のお陰で勝ったのでもなく、色々なチームの選手やトレセンスタッフが勝利のために努力してきた証ですね。

県トレスタッフ、各地のトレセンスタッフにも久々に会うこともあり、話もすることができて楽しい1日でした。

参加した選手、スタッフの方々お疲れさまでした。

U12の選手は、東海大会に向けてまた頑張りましょう。



2022年9月20日

フジパンカップ愛知県大会が終了後、翌週から県リーグの後期が始まりました。

9月17日(土)阿久比スポーツ村

対クレバーフット 1-2

対フェルボール愛知 0-1

9月18日(日)元浜サッカー場

対アクアJFC 2-1

対FC Himawari 1-2

後期が開幕して4試合1勝3敗となりました。

怪我人もまだ合流できてないなかであったが、みんなが頑張ってくれました。

最後のところの精度がまだまだ課題であったと思います。

また、やっていけない初歩的なミスが勝敗を分けてしまった。何気ないプレーで負けてしまう要因となるのは厳しいね。

全日に向けた強化というよりは、個々の現状のレベルの確認ができたり、意識のところや技術レベル、戦術的なこところでの変化や成長を感じることができたら大丈夫。

全日に向けて、後はやるしかないだけ。

色々な大会など、まだまだありますから次への挑戦で頑張りましょう。



2022年9月15日

第一回津留建設交流戦の名称を変更しました。

今後は、ハイクラスの大会名が「闘魂杯」として行うことになります。

多くのチームが参加となり、知多地区にJ下部はじめ全国からチームが集まってくれました。

まだ、第一回目ということで交流戦方式を採用しました。

第二回は、U10カテゴリーとして来年1月7日~9日で計画していきます。

卒団記念大会を第三回として2月に計画していきます。



2022年9月14日

9月13日(火)大府グリーンフットサル

事前告知した3回目の体験会兼セレクションを終了しました。

今回も新たな選手が参加していただきありがとうございます。

GKも2名参加してくれてありがたかったです。

また、体の大きな選手で技術もある選手もいましたので、将来性ある選手を見ることもできました。

VOICEでは、選手がプレーして楽しくないといけないので、そのために技術、判断、駆け引きのところの基準を伝えていきます。

現在、18名の選手が来期加入が決定しました。

レベルアップスクール出身の選手が新たに入部を決めてくれたり、保留としていた選手から連絡をいただいたりと少しずつ人数が増加してます。

VOICEのジュニアユース設立に外部からの選手達が期待してくれることは嬉しく思います。

この年代は、体と心の成長が急激に上がるので扱いにくいところはあるが、その分人としての付き合いも出来てきます。

サッカー選手としても、人としても大きく成長してもらいたいと思います。

次回体験会

9月20日(火)東海市元浜サッカー場19:00-20:00

9月27日(火)東海市元浜サッカー場19:00-20:00

以上で行います。次回は体験練習会として行います。

合格した選手、保留なのだが体験したい選手は参加してください。

また、交流あるチームからの選手で体験したい選手は是非お越しください。

入部希望者、体験したい選手は問い合わせください。

問い合わせ:mfcvoice@yahoo.co.jp

090-2573-8637 磯部まで



2022年9月12日

9月11日(日)名古屋市港サッカー場

準決勝

対名古屋グランパスU12B 3-5

まさかの5失点!!ここをどう受け止めるのか?

中盤の選手が先週のゲームで足の指を骨折して離脱。

前半5分で10番のエースが足首を持っていかれて離脱。

さすがに想定外のことが起きて、尚且つ先行されるゲームとなりました。

前半は修正をどうするのか?私の中で処理が遅れて0-3で折り返しました。

しかし、もう行くしかない!!崖っぷちのチームは、起死回生の2ゴールで2-3まで行くけど、踏ん張れない。

再び失点して2-4、またすぐ入れて3-4とあと一歩まで行くのだが、残り5分で同点に追い付けるのか?

最後はだめ押しのゴールを奪われて3-5での敗戦となりました。

全力で戦ったのであればまだ救われるけど、不完全燃焼での敗戦は選手はストレスしか残らない。

折角、すぐそこに東海大会への切符があったのに愛知県優勝することも出来たかも知れないのに、本当に勿体ないゲームをしてしまいました。

サッカーは、イレギュラーの中でどう修正をしていくのか?も面白さの1つだが、この試合のハプニングが修正できなかったこと。

駒をどう使っていくのか?の中でやりくりができなかったことが、負けてしまった要因の一つにもあげられる。これは、私の責任でありまだ成長していけることを確認できた。m(__)m

ベストの状態から程遠いなかでも、ピッチに立つ選手が常にベストであり、責任感持ってプレーしなければいけない。怪我とか居ない選手のタラレバは必要ない。

決勝を見ながら、モヤモヤした心の中を整理しつつ、私の感情もリセットしながら時間をかけて落ち着かせていきました。

まぁ、終わったことは仕方ないし受け入れないといけない。

ここからが、全日に向けた勝負となっていきます。

全日はチームとして、全力で戦う場所でもありどこまで行けるのか?そこも楽しみにしていきたい。

期待してくれた多くのサポーターには申し訳ない結果となりましたが、次回はもっと熱い試合をしていきますので、応援よろしくお願いします。m(__)m