U-11 | MFC.VOICE - Page 3


2026年2月16日

2月14日(土)〜15日(日)J-Green堺

予選

X2リーグ:2位通過

対AVANTI大阪  1-2

対サルバージ  4-0

対大山崎  9-0

Xリーグ決定戦:Xリーグ総合3位

対Jフィールド津山  6-4

この勝利により上位リーグとなりました。

上位リーグ

対オオタFC  2-2

対西宮SS  6-0

得失点差により、2位となりました。

総合5位決定戦

対長岡京SS   1-3

2日間朝早く出掛けていき日帰りにて対応しました。

そのなかでも、素晴らしいパフォーマンスで強豪揃いの大会を上位にて終われたのは素晴らしい。

守備のところでグループでどうやって奪うのか?その後、切り替えをどこまで早くやれるのか?などまだまだやれことだらけ。

最終学年となるまでカウントダウン。

春から全力で走り続けて行きたいと思います。



2026年2月12日

2月11日(祝)東海市元浜サッカー場

対FC ENFINI  1(1-0.0-0.0-0)0

前節のDREAM愛知のゲームで最下位を脱出して暫定7位に浮上して自動降格から抜けだした。

今回は、暫定で6位にいるFC ENFINIとの対戦であり、勝ち点3を奪うことで残り試合の関係で中位になる可能性が大きい。

逆に、ENFINIはこの試合に負けると下位2チームになる可能性があるため、お互いに負けられない試合となる。

試合開始から相手も前から圧があり、積極的な守備でしたが、それを奪われずに剥がしていく攻撃はVOICEらしく、ゴールに向かう姿勢はよかった。

奪われてカウンターやサイドからの攻撃を受けてピンチになることもあるけど、最後のところで踏ん張ってこれた。

そのなかで、今回も第1Pで先制点を奪えたのでゲームを優位に進めながらやれました。

追加点を奪える場面も何度かありましたが、相手GKの攻守にあって拮抗した試合が最後まで続きました。

1-0での勝利となり勝ち点12として暫定6位としました。

残りはシルフィード、ヴェルダン、マルヤスとの3試合となります。

勝ち点15まで行けば降格にはならないと思うので、あと少しですが負けられない試合が続きます。

インフルエンザも流行してるので体調管理もしながら頑張ろう。



2026年2月8日

2025年度知多リーグ1部リーグが終了しました。

2月8日(日)三ツ池小学校G

対大府FC  6-0

7年連続の県リーグ参入が決定!!

最終成績

優勝:シーグロッソ知多(県リーグ)

準優勝:VOICE (県リーグ)

3位:ソラーレ(県リーグ)

4位:AFC South

以上の3チームが来期の県リーグ出場となります。

地区で優勝を目指すのもあるけど、県リーグに出場するために最低でも上位3チームに入らないと意味がないので、確実に3チームに入ることが出来て良かった。

最終戦前の段階でほぼ1位〜3位は決まっていたので、順位の変動は最後も起こることなく2位で終了となりました。

来期は長年連続出場している県リーグでやりますが、県リーグの最大のメリットは日程を自分達で決められること。全日の出場権がセットになっていること。

この2つは運営する上でも助かる。また、前期の成績で全日県大会のシード枠があるため上位に行くと比較的楽になるのもある。

昨年は最終戦が終了して暫定3位で他のチームの結果で入れ替わる可能性もあるなかでギリギリ滑り込んだ。

そのお陰で、6年も強豪に揉まれて上手くなったのは間違いない。

さぁ、来期もステージは決まったのでこれから少しずつ拘りを持ちながらトレーニングに取り組んでいきましょう。



2026年2月8日

2月7日(土)武豊運動公園

対DREAM愛知  2-0(2-0.0-0.0-0)勝ち

まだ、残り試合(ヴェルダン、マルヤス、ENFINI、シルフィード)を残しているが試合前の段階では暫定最下位(勝ち点6)

試合数の関係もあるけど、崖っぷちの状態で残り試合をしなくてはいけない。

このリーグも2部チームも力のあるチームが新規加入しているので入れ替え戦になったらやばい。

ダントツ最下位にいたENFINIが連勝であっという間に上に来て、知らない間に最下位にいる。

アップから気が緩んでいたのか?コーチから雷が落ちてピリッとなった。

試合の入りも県大会などの公式戦と同じ雰囲気で入れたのが全て。

押し込んでボールを保持して多くのチャンスをつかみ先制点に成功。

終了間銀にも追加点を奪って優位になるのだが、攻撃に行ってふっと振り替えるとプレミアルールの背後に相手がいた。

完全にGKと1対1となり、ラッキーで何とかしのぐ。こんなのが何回かあって負けてもおかしくない試合でもあった。

残りの2ピリオドも何度も危ない場面があったけどシュートミスや体を張ったプレーでしのいで無失点で勝ちきりました。

この結果、マルヤス(勝ち点8)を勝ち点(VOICE 勝ち点9)で上回り暫定だが最下位を抜け出した。

次節は順位で上にいるENFINIとホーム元浜での対戦となる。

ここを勝ち上がればまた順位が上がって入れ替え戦も回避することになる。

さぁ、後輩のためにも自分達のためにも内容のある試合をして勝ち上がろう。



2026年2月2日

2月1日(日)名和小学校G

対名和SS  9-0

知多リーグもあと残すところ2試合。このゲームを勝ちきって勝ち点3を加えて残り1試合を残して7年連続の県リーグとなります。

私は行ったことない名和小学校が会場で、名和出身の選手もいるので成長を見てもらえることもできました。

この結果により最終節前に3位以上が確定して県リーグとなります。

来期に向けての積み上げをしっかりとやっていきましょう。

この年代は、ヴェルダン、クレバーフット、TRY愛知、フェルボール愛知、グランパスなど愛知県上位チームとまだまだ差があるので、少しの差を埋めつつ自分達の武器を持ってるように頑張ろう。

一気に成長することもあるけど、そのためには止める、蹴る、運ぶ、外す、観るなど今よりももっと上げないと追い付かない。