U-11 | MFC.VOICE - Page 2


2026年4月27日

4月25日(土)東海市元浜サッカー場

予選

対CHUKYO JFC 勝ち

対大府若草SSS 勝ち

対CG知多SCjr 勝ち

1位通過して決勝トーナメントに突入。

1回戦

対つつじが丘FC 勝ち

準決勝

対FCセントレア 勝ち

この時点で県大会出場権獲得。

決勝

対CG知多SCjr 1-1 PK負け

予選は2-1でCG知多に初めて?この年代は勝ちきったかな。

しかし、最終結果はリベンジされてしまいました。

やっと、内容的にも相手に対してボールを保持しながら崩しに行けるようになり見ていても面白かった。

前半、CKから得点して優位に試合を進めていたが、後半相手もCKから得点して1-1でPKに突入。

VOICE は1人目が外して相手は残り全て決めて終了となりました。

悔しい敗戦となりましたが、選手達の成長が見えたことは収穫です。

PKでも勝たせてやりたかったけど、今回運は持ってない。m(__)m

キャプテンが怪我で不在のなか、ここまで積み上げてこれたことは自信にもなる。

助っ人4年トリオ

これからJA全農杯、地区1部リーグを戦うなかで倒さないといけない相手でもあり、出遅れた昨年からと比べると成長スピードは早く私もビックリしている。

このGWも積み上げして代表決定戦に臨もう!!



2026年4月20日

4月18日(土)新城総合公園

U11

結果:2位トーナメント準優勝

今回は私がU10を担当したので、審判と重なったりして全く見ることが出来なかった。

予選のFERZAとの試合を負けてしまったことで全国大会への挑戦は終わりました。

その後も消化試合ではなく、自分達の成長のためにチームとしての積み上げも含めてがんばってくれた。

成長して欲しい選手には、少し話をして奮起を促すこともしました。

U10:4位

予選はどの試合もこのグループは拮抗していて白熱していた。

やはり、初戦のFERZA戦が素晴らしくて相手よりボールを支配して押し込んでいた。

カナメが二列目から駆け引きして抜け出してゴールを決めて決勝点。勝ち点3をゲット。

次の岐阜K-VAMOS戦で勝てば決勝トーナメントが決まるのだがなかなか得点できずに0-0で終了。

最終戦はシリウスAとの試合で引き分け以上で決勝トーナメントきまるけど、終了間際まで接戦でしたが、終わってみたら0-3。

しかし、FERZAとK-VAMOSがどちらかが勝てば決勝トーナメントだったがまさかの0-0で奇跡の決勝トーナメントとなる。

準決勝は、藤枝東となり意外と耐えて接戦となった。

後半の中盤くらいでシュートのこぼれを押し込まれて失点。これが決勝ゴールとなってしまいました。

耐えて耐えてほんと頑張ったけどね。

全国をかけた3位決定戦は地元対決。

しかし、不運な失点から落ち着くことができずに1-3の敗戦。

もっとやれたような?でも、これが結果なので次に向かって再度やり直し。

最後のミーティングでも真剣に話を聞くことや、矢印を自分に向けて反省と課題に取り組む選手は成長します。

まだ、新しいシーズンは始まったばかりなので、これからの成長を期待してます。



2026年4月13日

4月12日(日)南知多町民会館G

対旭FC 6-0

対武豊FC-B 9-1

対中京JFC 8-0

こちらも開幕となり、来年のGWに開催する全国大会までの長い道のりの地区予選がスタート。

過去の栄光では、現在の高校2年の時初めて愛知県大会を制して東海大会に出場し準優勝。

全国大会は、ベスト8という成績を残した。

現在の中学3年の時は愛知県大会を準優勝して東海大会に出場。

豪雨のなか大山田SSSにPKにて敗退して全国大会に出場ならず。

現在の中学2年の時も愛知県大会を制して東海大会に2年連続の出場。

見事、東海大会を初制覇して2回目の全国大会に出場しグループリーグ敗退。

レジスタ、センアーノ神戸、サガン鳥栖の死のグループ突破ならず。

さて、今年は地区1次を難なく突破したが、怪我でキャプテン不在のなか、まだまだ険しい道のりです。

予選リーグ結果

久々の聖地?南知多町民会館にて行い、駐車場がアスファルトになっていたことにびっくり。

5年のみで行いましたが、これからの取り組みで成長スピードも変わります。

サプライズ差し入れしてくれた元コーチありがとう

来月の代表決定戦に向けて頑張りましょう。

代表決定戦組み合わせ


2026年3月17日

3月14日~15日

U12:準優勝

予選1位通過
PK敗けで準優勝
新しい仲間と共に

決勝で押してはいたが決められずスコアレスでPK戦に突入して逆転負け。

U11:優勝

予選:1位通過
優勝しました。

攻撃は凄くよくなってきたが、フィニッシュ前からの精度を拘って行きたい。

PKも経験して勝つ確率もGKのセーブで格段と上がりました。笑

U10:優勝

予選;:2位通過

予選最後の試合はFC東郷とやって1-5負け。

新5年はトレセン選考会のため全員居なくなり、新4年にて対応。いい場面もあった。

優勝しました。

最終日は怪我のためエース不在のなか、全て勝ちきっての優勝。すばらしい成長。

U9:優勝

予選:3位通過

フットサルコートで5人制サッカー。

地元の雄踏にやられてしまう。その試合は上の学年に数人行かせたことも原因でもあるが、勝ち負けよりも多くのチャレンジさせることを優先した結果。

優勝しました。

決勝はリベンジの雄踏との対戦。トップの選手も入れてスクランブル状態にしていたが、昨日と同じメンバーにてリベンジさせて勝った。

先制されてからの逆転3-1の勝利となりました。

こちらも短い時間であるが、成長することが出来て、また勝つことで自信にも繋がります。

全カテゴリー制覇は惜しくもならなかったが、この2日間で多くのチャレンジと成功させることができた。

選手のモチベーションを上げてやること。

局面での勝利していくために成功させるメンタルや精度に拘わること。

この年代でやらないと行けないことをもっと多く経験し成功させる。

イベント色が強い大会ですが、準備など大変だったと思います。主催の方々、保護者の方々運営ありがとうございます。



2026年3月3日

2月28日(土)西尾緑地公園

対FCヴェルダン  2-7

来月に全農杯東海大会を控えるヴェルダン相手に真っ向勝負をしていった。

耐えながら後ろから作ることは多少やれたが、「あっ」ってひとつのミスから一気に持っていかれることが多い。

ミスをカバー出来るのがいいのだが、それが身体能力が違いすぎてあの4番の怪物は止められない。

その選手だけじゃなくて、サポートしている選手の能力も高いので、段々と得点差も開いていきました。

ミスマッチや単純な技術不足や判断の遅さなどこれからの成長で少しずつ埋めていければいい。

でも、このチームに勝つまでは相当な努力や覚悟はいるだろうな。

対マルヤスFC83jr  0-4

このゲームは、プレーオフになるのか5位以内を確保するのか?の大一番。

相手も同じで、残りの試合を考えると互いに勝ち点3が必要な試合。

まずは、失点せずに得点していきたかったが、第1P終了間際にCKからクリア?がチョロっと転がって押し込まれて先制をされた。

第2Pも劣勢のなかでもチャンスも作るけどなかなかゴールを割れない。

そんな中で、相手のシュートをクリアに行ってOGとなり0-2。

OGしてしまった選手は「しまった。」って思ったが、そこを責めることはない。

何とか1点奪うために前に重心を持っていくけど、そこにボールがでなかったり、サポートが遅くなって潰されたり最後までゴールが奪えなかった。

この結果、マルヤスと順位が入れ替わってしまい崖っぷちに追い込まれてしまった。

最終戦のシルフィードとの一戦で勝てば、5位以内になる可能性があるため、そこに全力で取り組んで行きたい。