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2018年7月2日

7月1日(日)南知多町民会館G

対東光B 7-1

対佐布里 11-0

フジパンカップ知多予選1次リーグが始まりました。

今年も県リーグで戦っているので、なかなか地区のチームと対戦する機会が少ないので貴重な試合です。

フジパンカップは、今の高校1年生年代に愛知県大会準優勝してU12年代初の東海大会に出場しました。そこでもあれよと勝ち上がり決勝までいった懐かしい大会でもあります。

1次リーグは得点差がついたけど、雑なプレーやファーストタッチミスなども多かったんじゃないかな?

この日は、他のカテゴリーもあり指導してませんが、1プレーを大切に頑張ってもらいたい。

7月7日(土)半田多目的G

代表決定戦準決勝

12:00~加木屋南SCとなりました。

7月15日(日)会場未定

知多地区フジパン代表決定戦が行われます。



2018年6月29日

最終戦

日本 0-1 ポーランド

代表戦のことを今日のトレーニング前にクレスクの選手と予想をしていて、見事?私の予想が当たってしまいました。日本は負けるけど、セネガルも負けて決勝トーナメント進出!も当たってしまいました。

まず、決勝トーナメント進出!は素晴らしいよね。次があるから・・・。

でも、他力本願であったことで試合終盤は何とも言えないが、仕方ないことだと理解している。

セネガルが同点になったら、試合終盤の前に行かない時間帯でパス回しをしている場合か!!という方もいたでしょう。

3試合のトータルとしての、この試合の意味を理解するなら次に繋がる最優先は、このまま試合を終わらせること!という、監督の判断は結果として良かったと思う。

リーグ戦文化がここ最近ジュニアでも浸透しているが、今年の県リーグでもVOICEは他力であったが勝ち点12で3チームが並んで得失点差で何とか4位で上位リーグとなった。並んだのが、上位リーグ確定の4位と上位リーグかもしれない5位と下位リーグ確定の6位というものでした。試合前に最終戦で5位の愛知FCと6位の尾西FCの試合で両チーム勝ち点11でどちらか勝って方が4位になるはずが同点で終了して勝ち点12が3チームとなった。

今回とは違うけど、1発トーナメントではないのでこの試合はまずは失点しない入り方をする!とか、勝っても得失点差のことを考えてより攻撃的に配置するなど指導者としてリーグ戦の戦い方のプランは沢山持ってないと行けない。

代表戦に戻して、私はこの試合は大きな賭けに西野監督は出たと思いました。

1:先発メンバーの大幅な変更

2:4-2-3-1から4-4-2へのシステム変更?

3:負けても予選突破するための試合運び

ポーランドは、予選敗退が決まっているけど「弱いチーム」ではない。日本は大幅な選手の入れ替えは次のためのものですが、そこまでの余裕はないはずなのにもし負けて後の試合が引き分けたら敗退という少ないが、可能性はある試合でした。

また、システムを変更してサイドを使うのは分かるけど、中での人数が少ないので選手の距離も長くなり精度も落ちる。ましてやポーランド相手に高さ勝負はないからね。同点で終わるプランだったのかな?

最後は賛否両論あるけど、大胆な決断であったと思う。

観戦していた人は、何故行かない!つまらない!という人もいるけどリスクを犯して同点を狙ってカウンターから失点して0-2になったらその方がリスクがある!と判断したのだろう。

とはいえ、この試合いくらいでしょ!このようなことになるのは!

次は私の優勝候補ベルギーと対戦ですね。ワクワクする試合を期待したいけど、ベルギー強いからどうなるのか?

日本頑張ってほしいね。


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2018年6月29日

6月28日(木)武豊運動公園16:30-17:30

U7・6:ボールフィーリングと1対1を中心に行いました。

相手との駆け引きを徐々に入れながら観てプレーの選択が出来る選手も少しずつ現れてきました。

右に行きたいから右!ではなく、左に行くふりをしてみたり、誘って逆を取ったりと意図的なプレーが多くなってきて、やろうとしたけど無理かな?と判断してやり直すなど、常に判断してプレーして欲しいと思います。

この年代からの育成でかわりますからね。何となく適当にやっている選手も成長はあるけど、後々で差が出る。

私は、意識させながらアドバイスをするようにこの年代から心がけてます。知る?知らない?のところだと思いますが、頭に入って残るようにしていきたいと思います。

U8・9:複数の中での判断と技術の発揮

サッカーは、1対1の局面が非常に多いですが、複数の中でのものであり状況によって変えないと行けないことも沢山あります。

1人での打開も複数での打開も両方やれた方がいいでしょう。

少しずつVOICEらしい選手に育ってきました。チームとしての拘りを伝えながら自分らしさが出てくるとより楽しくなってきます。

体験問い合わせ

090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp


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2018年6月27日

6月27日(水)大知山G19:00-20:30

U12・11:ポゼッションを行いました。

クレスクのU13と少しゲームしてもらいました。

中学生ともゲームやれるから、トレーニング環境は素晴らしいよね。

フィジカルの強い相手とどうやって外していくのか?など、ポジショニングも工夫がいる。多くのことをトライして多くのことを失敗してそこから多くを学んでいきます。


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2018年6月27日

6月26日(火)美浜総合公園16:30-17:30

VOICEスクール唯一のクレーグランドです。

やっぱり・・・。転んで膝から出血の選手もいたようだ。

ここのスクールは、ちびっ子から3年まで少数だが学年の幅もあり2グループでやっている。

スタッフは、私1人でやっているのでびっしりと全員を指導は出来ていない。

やっていることに対して目を向けて時折コーチングするのだが、適当にやっている選手は毎回いる。これも最後は自分に全て降りかかってくる。

ちびっ子は、少しずつ成長してる。勝った負けたで次は勝ってやる!など、いつもやられっぱなしの選手も蹴らずに仕掛けて行ったりと良くなっている。

ちびっ子が終わり、2年を中心のクラスはポゼッションを行い、止める・蹴ると相手との距離の話など繋がる?繋がらない?など少し話をしました。

理論理屈も分からないと「今!」などタイミングも大切になってきますから、やっていることは正解なんだけど、タイミングが遅かったり、コースが甘かったりなど失敗の原因がなんなのか?を選手が分からないと同じことの繰り返しとなります。

美浜スクールは、そう言った所を少しずつやらせて行けたらと思います。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

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