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2018年10月23日

全日知多地区代表

第1代表:VOICE

第2代表:知多SC

第3代表:旭FC

第4代表:AGUI

第5代表:名和SS

第6代表:愛知FC大府

第7代表:デスピラード知多

第8代表:大府若草SSS

新人戦知多地区代表

第1代表:中京JFC

第2代表:知多SC

第3代表:東光FC

第4代表:愛知FC大府

以上が県大会に出場します。

全日地区代表は、県リーグシードの2チームと知多リーグ前期1位~3位は自動的に決定して、第1代表~第5代表までは確定してました。

残りの3枠を下克上決戦となり、愛知FC大府(2部1位)・デスピラード知多(3部1位)が下位リーグから県大会に出場を決めました。

新人戦は、リーグ優勝の中京JFC以外は代表決定トーナメントを行いました。終わってみれば、各トーナメントの中で上位チームが順当に勝ち上がりました。

U11は、後期のトーナメント優勝チームが残り1枠の県リーグに行けるので、ここも熾烈な争いとなりそうです。この年代は、地区の上位チームが混戦なのでどこが優勝するのか?楽しみでもあります。

U12もMUFGの抽選会も終わり、残り少ないジュニアの公式戦となります。VOICEとしては、最後の公式戦なので最後の県大会出場目指して頑張りたいと思います。


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2018年10月23日

10月22日(月)センプレフットサル17:00-18:00

U6

ボールフィーリングを中心に行ってます。まずは、ボールが自由に扱えるようになることが出来ないと何もやれない。

かといって、こねくり回すだけの技術向上を特化することはしないので、観て判断し駆け引きできる選手の育成をVOICEでは目指してます。

U7・8

今日は、止める・蹴るの所を動きながらやらせました。ボール回しもフリーでやってから守備をつけてプレッシャーを感じながら正確に判断することも求めていきました。

試合を多く経験している選手は、全体的に早く・正確に行えます。けど、パス=自分から離す?になっていて、守備者がいるのにそこに出したり、離すことを第1優先になってる選手は責任感のないプレーばかりです。

「観て判断する。」「動きながら判断する。」関わりや立ち位置などこの日は説明しながら行いました。頭で理解している選手は、ボール回しもスムーズにやれていて面白い展開もふえてきました。

見て楽しい。やっている選手も楽しい。そう言ったサッカーをVOICEでは求めてます。やらされたサッカーではつまらない!!形のサッカーや型にはまったものも面白くない。

相手との駆け引きの中で「らしさ」を持って戦って欲しいです。そのために少しずつトレーニングからVOICEらしさを注入していきます。

上手くなりたい。強くなりたい。環境を変えたい。選手は、体験におこしください。

初めてサッカー習いたい選手はもちろん、トレーニング時間の確保やトレーニングの質・ゲーム環境を求める選手など他チームからの移籍もここ最近多くなってきました。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp


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2018年10月21日

10月21日(日)口論義サッカー場

対名古屋グランパス 負け

後期の県リーグ最終節を迎えて、前半のみAチームで行い0-0を最低限の目標に耐えることや奪ってからのショートカウンターを狙いに行ったが、途中まではプラン通りでしたがやはりと言うかさすがグランパスです。

最後の所がトップチームと同じで上手く人にボールをつけてきてやられました。

分かっていたが、一瞬の所の勝負なので県リーグ上位との対戦はだから面白い。

地区にはない緊張感も会場の施設の良さもあり、刺激を沢山もらいました。

前期、後期とも幹事をしてくれた名古屋FCイースト監督には感謝します。

後半は、Bチームにも最後の県リーグなので経験してもらいました。

グランパスには申し訳なかったですが、ボコボコにされてしまいましたね。

トレーニングマッチを名古屋FCイーストとやりましたが、ここでも良いところと悪いところが混在して・・・。

まだまだと言っても、もう少しで全日なので、みんなが同じ思いになって最後を終われたらな!と思います。


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2018年10月21日

10月19日(土)トヨタスポーツセンター多目的G

名古屋グランパスにお願いされてU10のトレーニングマッチやってきました。

久々の多目的でのゲームでした。

対名古屋グランパス 0-2・0-0・0-4・0-2・0-3

グランパスの本体相手にどこまでやれるのか?楽しみよりも惨敗の方が濃厚なので・・・。笑

一本目は、動けるからなのか?激しくプレスに行って奪いきる所も多くあったり、攻撃も少しは行けてました。

失点はやはり、当たり前のことを出来ないときに起こります。保持者の問題なのか?オフの選手の関わりなのか?など、どちらもですが出来てない課題とやらなければ行けないことがグランパス相手になると明確になってくる。

二本目は合格!!相手どうの・・・。もあるけど、運動量や守備のカバーなど観て判断する選手も多くいて、この1本は褒めてあげられる内容でもあった。

が、それ以降はバランスを崩すこともありながら頑張らせてみたが、ミスをするリスクが高くなると積極的に上がって行けなくなり、来るのを待つ守備となり防戦一方でした。

こうなると、相手の技術の高さにやられていきます。仕方ないけど、1つのミスが命取りになるレベルの試合ですから、多くの選手も経験させてあげたいし、トレーニングマッチなので、失敗から学んでくれればいいかな?

4年が少ないので、相手に失礼なゲームはしてはいけない!と思いながらやってきましたが、得点は出来なかったけどある程度戦えてましてので3年の成長を感じるものでした。

シュートチャンスも少ないながら、あったけどね。打たない?打てない?観てない?自信がない?など勿体ないシーンはあったな。一番は、相手のファールでペナルティエリアすぐ外からのFKです。多分入るな!!と思いきや何故かダフってキックミス!笑

やっぱりあれが最初で最後のビックチャンスだったのかもな!?

U10も、人数の問題もあるなかチームとしてのコンセプトを理解させながら少しずつ成長してます。

地区リーグも何とか上位にいて来期も一部でプレー出来そうだし、やるべきことをさせながら理解させながら努力させていきたいと思います。


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2018年10月21日

10月19日(土)東海市元浜サッカー場

県リーグ 第4節

対名古屋FCイーストB 6-0

ここまで3節が終わり、3勝(得点30失点0)とスタートダッシュに成功してます。

試合は、前半から押し気味にゲームを支配していったが、自らのミスで相手にチャンスを与えてしまう。攻撃の時間を少なくしていく自滅型でした。

前半5分までに幾つかのビックチャンスを決められない所まだまだ弱いチームです。

後半、シンプルに前に推進力を持たせて押し込みながら、逆サイドの選手の関わりで得点し始めると一気に試合が動いて大勝となった。

4勝0負(得点36・失点0)として、今後のモチベーションにもなる、失点0を継続していけるのか?いい守備からいい攻撃へと繋げて「らしい」プレーを多く見たいです。

選手間の距離・角度・駆け引きはもちろん、どのエリアでのプレーなのか?リスク管理は出来ているのか?チームとして戦っているのか?

ミスがミスでなくなるレベルを求めてない。コントロール1つでも拘りをもった責任あるプレーを求めながら次に進ませて行きたいと思います。

このグループは、ブリンカールやグローブスなど新規チームが上位に来てますので、勝ちきって2部へ昇格して行きたいと思います。まだまだ先は長いので、コツコツ精度を上げていきながら競争させながらチーム力アップさせていきたいと思います。

多くの応援ありがとうございます。