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2019年3月25日

3月24日(日)半田上浜G

U6:結果 優勝!!

これで今月卒園大会3連勝中!!って言ってももう終わりです。

13人(年長11・年中2)が参加してくれました。

結果は「優勝!!」でした。

優勝:VOICE

準優勝:安城北部

3位:FCシリウス

4位:FCヴェルダン

5位:TAHARAFC

6位:デスピラード知多

この大会に参加してくれたチーム見てもU6年代では強豪チームばかりです。

初戦安城北部と引き分けて、優勝に黄色信号?!ここから、エンジン全開で次のヴェルダン戦では、しっかりと勝ちきりFCシリウス戦でも勢いのまま大量得点!TAHARAFC戦では、後半一度同点となりましたが、主力を戻すとあっという間に引き離して勝ちました。最後のデスピラード知多戦は、既に優勝が決まってましたが、選手は知らないのでゴールを目指して頑張りました。

保育園児らしくない保育園児達なので、サッカー上手くなりたい新1年は仲間になりませんか?笑

年中のジョウは、果敢にドリブルや守備に行けていて成長を感じました。

君のやる気スイッチどこにあるんだろ~。

見つけた!!笑


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2019年3月22日

2019年度よりユニフォームスポンサーに「I DENTAL CLINIC」が協賛していただきました。

エイキと中こうが、モデルとなって袖を通してくれました。

卒団生の寄贈品でもあり、この場を借りて報告をさせていただきます。ありがとうございます。

メーカーもnew balanceとなり、着たいユニフォームとなってくれると思います。

さて、いつから使おうかな?


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2019年3月22日

2019-2020プレミアリーグの開幕にあたり、監督会議を行いました。

県内6地区の強豪チームが集まり、8チームから昨年スタートして今年度12チームとなります。

1部

名古屋FCイースト

尾西FC

FCヴェルダン

シルフィードFC

ラランジャ豊川

愛知FC

2部

VOICE

フェルボール愛知

DIVINE

犬山クラブ

アクアJFC春日井

SC豊田東

以上のリーグとなります。

このリーグの特徴は、最低12人が必要で3ピリオド制を採用してます。

オフサイドもペナルティーエリアと同じ高さの所にライン設定してペナルティーエリアの高さからゴールラインまでの12m内のみオフサイドがあります。

また、ピッチも天然芝・人工芝にて行える環境を整備しながら、最高の環境を各チームが提供して行います。

全国30都府県にこのリーグがあり、優勝チームは、全国大会まであります。

今年は、グランパスが優勝チームでしたが、チビリン東海大会と重なり2位のFCヴェルダンが出場します。頑張ってきてください!!

2部の上位2チームが来期1部チームとなります。

このリーグは、東海大会出場や県大会ベスト4など上位になったことのある実績も必要で、どこでも参加できないのでそこにもプレミアがあるのかな?

リーグの参加チームの名前だけみても、蒼々たるチームばかりです。うちは、過去の実績のみで参加してますので・・・。

プチ県リーグU11みたいになってきました。

VOICEにとっては、トップトップ相手に試合を定期的に組むことで成長は絶対にありますから、地区のリーグと比べても試合の強度は強いから毎回楽しみです。


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2019年3月22日

3月21日(祝)半田多目的G

ホームグランドに近い半田多目的Gにてシリウス主催のカップ戦に参加してきました。

U11:加藤コーチ

U9:総監督

U:相川コーチ

3カテゴリーにて参加してきました。

最後までいられなかったので、最終結果は分かりません。

U11

怪我あけの選手もいるなか、このカテゴリーの試合はしんどい。技術的なことだけではなく、人数的に苦しいので怪我や病気になると人手不足に陥る。笑

ゲーム内容は成長を感じますが、やってはいけないプレーがまだ多い。特に自陣での凡ミスを減らさないといけない。

先ずは、そこから始めていきながら変化を付けて行けたらと思います。

U9

最後の試合のみ指導出来ませんでした。が、1プレーの精度が上がってきたことで強豪チーム相手でも競ることができました。

ゴールが小さいのでなかなか入りません。笑 それを言い訳にしときます。

アクアJFCやFCジェンティーレなどなかなか勝てそうもなかったチームにも善戦してました。

主催のシリウス戦では、あと少しで勝利でしたが、最後の所で寄せが甘くなりミドルを豪快に決められて同点となりPK負けでした。

U7

個々の勝負からグループでの勝負に変わっていきます。局面打開は、個人だけではなく複数が絡むことで、より個々の勝負が駆け引きとなります。そこを楽しめる選手が多いほど強いチームになると思います。

団子になることばかりでなく、次のプレーの予測や対応が出来る選手になって欲しいと思います。

拮抗したゲームの中で、技術的なことはもちろん精神的なことも含めて成長を期待します。

U9で、予選で勝ち点・得失点差などが同点となり、じゃんけんとなりました。

その時に、審判から「ジャンケンする人!!」の一言で手を挙げた選手が何人かいて、3年トウマが相手チームとじゃんけんしたのだが、負けて2位となりました。笑

負けたことが悪いのではなく、チームの勝ち負けに関わることをキャプテンがやらないことに問題があった!

キャプテンからしてみると負けたら嫌だから、ありがたい存在かもしれないがそこはチームの顔なのだから責任感を持ってやって欲しかった。

負けた選手に責任はとれないからね。笑

キャプテンって試合前にジャンケンするだけ?キャプテンマーク付けて格好いいだけ?そうじゃないよな。