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2022年10月23日

10月23日(日)阿久比スポーツ村G

代表決定戦

対CG知多SCJr 6-0

リーグ戦では、2-2の引き分けとなっていた。

その時とメンバーも会場も違うが、どちらもベストのコンディション。

昨日の山梨県遠征で松本山雅FCを倒して優勝した勢いそのままに圧倒して攻め込み次々とゴールを奪うことが出来ました。

惜しいっていうのをしっかり入れていけば二桁も行けたかもしれないゲーム。

目線を上げてきたのでやり易くなっていたかもしれない。

ボール保持しながら、前進して自分達の判断で局面打開も出来ていた。

危ない場面もあったが、失点せず0で終えたのは評価できる。

後半も4-0としてから主力を交代したが、それでもゴールを目指して得点できたことは選手個々の成長だと思う。

県大会には、VOICE、ハピネス、半田SC、中京JFCの4チームとなりました。

地区代表としてお互い頑張りましょう。



2022年10月23日

10月22日(土)富士緑の休暇村G

U9大会

U9大会は、VOICEは公式戦が重なったのでこの日は不参加となりました。

U11大会優勝!!

予選

対GAREINO清水 勝ち

対松本山雅FC 勝ち

準決勝

対GAREINO清水 5-0

決勝

対松本山雅FC 5-0

予選で対戦して、順位決定戦でも勝ち上がってきて再び対戦。

トーナメントからは、ギアがあがったかな?

個人の所もグループの所も良くなって、VOICEらしい早い組み立てや、相手の逆を取るプレー。

また、1タッチの質も良くなってきた。完勝。

4年も優勝!!

対鶴牧SC 3-1勝ち

順位トーナメント:優勝!!

対alafc 5-0

対キューズ静岡 5-0

小さいけど戦う集団になってきましたね。

負けないことはいいこと。でもない。

やるべきことをやらずに、他人の活躍で勝っているチームにいるだけの選手もまだたくさん居る。

そこを少しでも自分と向き合わせながら頑張らせたいと思う。



2022年10月22日

10月22日(土)南知多町民会館G

対ハピネス 12-0

対セントレアB 4-1

見事2勝して予選突破となりました。

代表決定戦は、中京JFCとの対戦に決まりました。

両チームともナカジツカップは地区2大会連続県大会に出場中なので、どちらかが連続記録が途絶える。

この数週間、しょうまコーチの熱い指導でグループとしても積み上げが出来てきた。

戦う集団として逞しくなり、ガチンコ大会もベスト4とがんばっている。

この学年は、やり込んで来なかったので今が急成長中です。楽しみでしかない。

で、この予選を戦った後に山梨県にそのまま移動して合宿。凄いスケジュールだね。m(__)m

明日は、関東、北信越、東海地域のチームの胸を借りて一つ上の目線を作ってきます。



2022年10月21日

10月20日(木)松屋地所FF

静岡の交流あるコンフィアンサ神田代表が選手4人連れてVOICEトレーニングを体験に来てくれました。

しまった!写真取り忘れた。m(__)m

VOICEは、コンフィアンサの主催大会のやらまいかの大会にも何度か参加してます。

こういった繋がりのなかで、トレーニングに興味があってくれたことは嬉しいことです。

トレーニングは、ポゼッションとハイプレスの中での技術の発揮。と、相手の逆を奪うことをやってもらいました。

狭いスペースでも、止める、蹴る、外すことができるのか?

背後を奪えるのか?逆を奪うパスorドリブルが意図的に行えるのか?

など、観ることも大切になってきます。

いつ観るのか?そこも大切です。

優先順位は?など、サッカーは多くの要素の中で判断をしなくてはいけない。

駆け引き?は、どうなのか?

常にベストの選択が出来たら負けない。サッカーは、イレギュラーの多いスポーツであり、その時にどうやってリカバリーするのか?

やり直すことも含めて決断が大切でもある。

さて、VOICEサッカーを初めて体験してどうだったか?慣れないボール回しされて、守備に終われていましたが、奪ったボールをすぐに奪われていてはいつまでも攻撃できません。

そこをこの日のトレーニングで学んでくれたと思います。

また、是非成長した姿を見せていただければと思います。

遠方からありがとうございます。m(__)m



2022年10月19日

10月16日(日)松屋地所FF

対内部リバース 勝ち

対翼レインボー 負け

対セパラーダ 勝ち

勝つことは、やはり難しい。

試合の流れを変えてしまう1つのプレーで一気に持っていかれた。

人を変えたら、ポジションを変えたら流れは変わる可能性はある。

これが、いい流れになることもあれば悪い流れに陥ることもある。

そんな激しい流れを見ることができた。

全日に向けた最後の真剣勝負の中で6年は頑張ってくれたけど、全て勝ちきることはできませんでした。

その後、港サッカー場に各自移動してフジパンカップ準決勝、決勝を観戦しました。

決勝は、高部JFC対名古屋グランパスU12B

もしかしたら、あの時勝っていたらこの場に来られたかもしれない?

という、悔しい想いで見ていたのか?

もし、出ていたらどこまでやれたのか?

など、妄想は色々あるけど、言えることは勝たないとこの場に居られないということ。

負けてしまったことは仕方ないけど、やっぱり公式戦は結果が全てなので、どこまで厳しく自分と向き合うか?だけだな。

全日はどこも真剣勝負となる。

組み合わせも決まってくるので、最後はどこまで行けるのか?楽しみに臨みたいと思います。