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2018年8月10日

8月9日~10日大阪遠征

台風の関係で本来は関東に遠征する予定が、取りやめとなりました。2日前にAVANTIから神メールが届いて・・・。

アズーリ豊橋と相談して行き先変更!!

大会は、広島の福山南に負けて2位となり終了!

不甲斐ない試合を一回でもしたら大会は終わってしまいます。明日に期待してます。

でも、その後の試合は2位リーグでポルベニル橿原に7-0・フレスカ神戸に4-1と完勝しました。やれば出来る?!

VOICEらしい戦いが最後は出来ました。

夜は、スシローです。

今回も大トロ・中トロ・・・。

パフェ・・・。

たいち・・・。


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2018年8月7日

8月5日(日)阿久比スポーツ村

対名古屋FCイーストB 3-1

対名古屋FCイーストA 勝ち

対FC岐阜 5-1

何が起こったのか?まぁ、トレーニングマッチだから結果に拘らず、テーマに沿ってやってるから・・・。

でも、J下部やトップリーグのチームに勝てたのは自信になります。

東北遠征のハイレベルの戦いの残像があったからでしょうけど、この残像がすぐに消えないことを祈ってます。笑

ジュニアの6年が、1学年の違いをどう感じて見てくれたのか?

大きな相手にどう対処すれば勝てるのか?など参考になったことは多くあったと思います。

雑草チームでも頑張れば、小さな花を咲かすことは出来ますので、これからの努力に期待します。

遠征での成果も見せることが出来て、少しホッとしました(笑)

暑い中、中1は遠征帰りから1週間休みなくタフに戦ってくれました。

この夏休みに一回りも二回りも大きく成長させたいと思います。



2018年7月7日

ベルギー勝ちましたね!!

私の予想は今のところ当たってますよ(笑)でも、フランスもめちゃくちゃ強いです。

地元のロシアも意地で勝ち上がるのか?ここに来て面白い試合も多くなってきました。

勝ち上がるチームは、攻撃では必ず得点力があり、ずば抜けたスピードや高さを武器として持っていますね。

そこに戦略があり、その国の特徴が付け加わる。

スペイン・ポルトガル・ブラジル・ドイツ・アルゼンチンなどもそう言った選手や戦略もあったけど、チームとして機能してない試合で勝ちきれなかった。

毎回パーフェクトだったり、ベストパフォーマンスばかりではないからね。常に一定以上のパフォーマンスしないと崩れていくので、ジュニアの試合でもありますが、さっき良かったのにこの試合は・・・。なんてよくあることです。

ワールドカップもあと少しで終わってしまいます。日本が負けて、興味がなくなった方も多くいるかもしれませんが、強いチームとは?勝った者が強いのですが、それだけではなく試合の中身など興味をもって最後まで応援したいですね。

予選からベルギー優勝!!と大胆?予想しましたが、あと2つです。

ベルギーは、縦軸がしっかりとタレントが揃って、前線の選手の特徴が色々といてサッカーの質も見ていて面白かった。

ワールドカップ経過していく中で、クロアチアも面白いチームの1つですね。

どうなるのか?楽しみですね。



2018年6月29日

最終戦

日本 0-1 ポーランド

代表戦のことを今日のトレーニング前にクレスクの選手と予想をしていて、見事?私の予想が当たってしまいました。日本は負けるけど、セネガルも負けて決勝トーナメント進出!も当たってしまいました。

まず、決勝トーナメント進出!は素晴らしいよね。次があるから・・・。

でも、他力本願であったことで試合終盤は何とも言えないが、仕方ないことだと理解している。

セネガルが同点になったら、試合終盤の前に行かない時間帯でパス回しをしている場合か!!という方もいたでしょう。

3試合のトータルとしての、この試合の意味を理解するなら次に繋がる最優先は、このまま試合を終わらせること!という、監督の判断は結果として良かったと思う。

リーグ戦文化がここ最近ジュニアでも浸透しているが、今年の県リーグでもVOICEは他力であったが勝ち点12で3チームが並んで得失点差で何とか4位で上位リーグとなった。並んだのが、上位リーグ確定の4位と上位リーグかもしれない5位と下位リーグ確定の6位というものでした。試合前に最終戦で5位の愛知FCと6位の尾西FCの試合で両チーム勝ち点11でどちらか勝って方が4位になるはずが同点で終了して勝ち点12が3チームとなった。

今回とは違うけど、1発トーナメントではないのでこの試合はまずは失点しない入り方をする!とか、勝っても得失点差のことを考えてより攻撃的に配置するなど指導者としてリーグ戦の戦い方のプランは沢山持ってないと行けない。

代表戦に戻して、私はこの試合は大きな賭けに西野監督は出たと思いました。

1:先発メンバーの大幅な変更

2:4-2-3-1から4-4-2へのシステム変更?

3:負けても予選突破するための試合運び

ポーランドは、予選敗退が決まっているけど「弱いチーム」ではない。日本は大幅な選手の入れ替えは次のためのものですが、そこまでの余裕はないはずなのにもし負けて後の試合が引き分けたら敗退という少ないが、可能性はある試合でした。

また、システムを変更してサイドを使うのは分かるけど、中での人数が少ないので選手の距離も長くなり精度も落ちる。ましてやポーランド相手に高さ勝負はないからね。同点で終わるプランだったのかな?

最後は賛否両論あるけど、大胆な決断であったと思う。

観戦していた人は、何故行かない!つまらない!という人もいるけどリスクを犯して同点を狙ってカウンターから失点して0-2になったらその方がリスクがある!と判断したのだろう。

とはいえ、この試合いくらいでしょ!このようなことになるのは!

次は私の優勝候補ベルギーと対戦ですね。ワクワクする試合を期待したいけど、ベルギー強いからどうなるのか?

日本頑張ってほしいね。


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2018年6月10日

6月9日(土)センプレフットサル13.00-16:00

U8:名古屋98FC

U7:名古屋98FC

U6:CF常滑

と交流戦やってもらいました。

私は、ジュニアユースに参加してからなので遅れて参加でした。

この日はU8を担当して指導しました。フリースクールの選手や初の体験の選手も居ながら楽しくやれました。

守備の出来ない?やろうとしない?弱い?選手はやっぱり試合でも活躍出来ない。

私は攻撃の事よりも守備の事を強く求めてます。

サッカーは、「ゴールを奪う」「ゴールを守る」「ボールを奪う」競技です。

まず、そこを理解してもらいサッカーの最初はまずボールを奪うことからです。どうやって奪うのか?そこは各チームのやり方と思います。が、来るのを待つ?のではなく、奪いに行く!見てるのではなく?奪いに行く!ここがサッカーの最初の行動だと私は思いますので、行けない?行かない選手は論外です。

接触があるスポーツなので戦いです。戦えない選手はサッカーやれません。接触が恐い選手はサッカーやれない。

ボールをドリブルやパスする権利は奪った選手がやれることであり、遠くで「ヘイ!」なんて言ってる選手にボールが来るのか?それはボール保持者が決めることで遠くの選手や守備やらない選手は触る回数が少ない。

U7とU6も体験の選手がいましたが、たっちゃんコーチにお任せであまり見ることが出来なかった。

U6はチラッと見たけど、何回か得点してたな。強いのか?弱いのか?分からないけど、ボールに対して行けて行っているなら合格です。

そのうちVOICEらしい選手になっていきますからね。慌てずコツコツやるべき事をやらせて行きますよ。

このような機会を今年は多くやっていきますので、ちびっ子もドンドン参加して試合を経験して行きましょう!

体験希望者問い合わせ

090-2573-8637磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp