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2017年10月9日

10月9日(月)阿久比スポーツ村

一回戦 対FCヴェルダン 1-3

チビリン県大会の準決勝の再戦です。組み合わせは最高ですね。

前半すぐは、ヴェルダンペースから先制を許す。チビリン県大会と同じような失点でアレレ?

その後は、ペースを握り返して反撃開始して同点としました。その後も押せ押せでしたが、その時間帯で決めきれないのがVOICEらしい。

後半は、勝負と言うよりは新たな発見をしようとポジションを大きく替えてチャレンジしてみたが、キツイゲームではグズグズ感しかなくやりきれなかったな。

しかし、前半の戦いで後半もやりきったら結果は違ったかもしれない。けど、今がピークでもなく、多くのことをチャレンジして冬の新人戦にピークを持っていけたらと思います。

敗者準決勝

対松本山雅FC 0-2

松本山雅も負けてしまって、まさかの対戦となりました。が、県リーグも控えてましたので、全員が出場してやれました。

来月の3日にもVOICEスーパーカップにも松本山雅は参加なのでその時はガチンコでやらせてもらいます。

敗者決勝

対グランパス名古屋 1-0

勝ったようだ!内容は見てないので省略。
U11年代は、U12に参加している選手としていない選手のプレースピードの差が少しのズレを生んでしまっていた。

ここを今度は修正することが上に行くためには必要なことです。

頭の部分と技術のレベルアップが鍵ですね。


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2017年10月9日

10月9日(月)半田中グランド

気合い入れて円陣だ!!

1回戦

対名和中 3-1

スタメンです。

勝てるだろう?ニコニコ?だから、事故ってまさかのイッセイのOGで先制をされる。25分ハーフだからすぐに終わる。

相手は長いボールを蹴り込んでくる。懐かしいサッカーでした。ミスをするとドカーンと・・・。

だからこそ、単純なミスをしてはいけないし、そういうサッカーに負けてはいけない。

そういう戦術はあってもいいが、次に繋がらないと思っている。ジュニアからもそう言ったサッカーは推進してない。

崩してボールを前進していくスタイルで勝負させていきたいな。

前半はらしさはなく、同じようなことしてたな(笑)

繋いで崩して行くとついて来れなくなり、サイドからのクロスからナギが得意の?ヘディングシュートで逆転に成功。

対戦チームが名和中だから余計嬉しかったかな。

最後はシュウトのこぼれを山けんが押し込んで勝負ありでした。

最初はどうなるのか?でしたが、最後はらしく終わったかな?まだ初戦が終わっただけですが、来週の土日で全てが終わります。

最後は優勝して終われたら最高ですね。

応援いただいたサポーターには大きな応援感謝します。あと少しですので、よろしくお願いします。


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2017年10月9日

10月9日(月)阿久比スポーツ村

対SC豊田東 2-2 引き分け

前日まで石川に遠征でしたので、お疲れも残る中でしたが、一試合なので頑張れたかな?

  • 先制できたのに、追いつかれて逆転される?詰めがやっぱり甘い(笑)しかし、ヤマトの同点ゴールで振り出しに戻して何とか持ちこたえた。

  • 後期の県リーグはいい内容が多くなり面白い。やっている選手も手応えを感じてくれていると思う。


2017年10月9日

U12:木場潟杯

メダカ杯優勝!!チームとしての上積みは出来ました。

県リーグ:SC豊田東 2-2と善戦できました。これも色々な大会や試合で選手が成長してきた証拠です。

U11:イースト杯

対ヴェルダン 1-3と結果としてはリベンジならず・・・。でも、私的には満足した内容でした。

U10:東浦ライオンズ杯

決勝 対東光FC 1-0(延長)で優勝!

この年代の絶対的な王者であった東光FCに勝てたのは選手の努力です。前日0-4で負けてたので、この日は負けられない!!強い思いで戦ってくれたようだ。

勝ったチームが強いんだ!!なんていう言葉は聞きますが、私は???です。

今回は3-7で押されていて内容もイマイチだったようだが、勝ったチームが強いなら強いのかもしれない(笑)

内容が伴わないと結果はどっちでもと私はいつも思うけど、勝てば嬉しいけど適当なサッカーで勝てるのはレベルが低いからでしょう。次、対戦したときに気持ちも技術も戦術も高いものをもって対戦したいですね。

U8:東浦ライオンズ杯 4位

準決勝で負けて、3位決定戦でも負けてしまったようだ。このU8も人数が少ないからまだまだだけど、徐々にVOICEらしさを身につけて学年が上がるにつれて精度を上げていこう。


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2017年10月8日

木場潟杯結果

決勝

京都パープルサンガ対金沢地区トレセン

でした。

優勝:京都パープルサンガ

準優勝:金沢地区トレセンの

3位:ガンバ大阪門真

4位:FCグラシオン

となりました。

表彰式の様子

総括

今年もメダカ杯となりましたが、今大会でVOICEらしさが相手を苦しめるや共通理解など多くのことを学びました。

全ての試合で先制点を奪えたのは成長です。この遠征で参加した9人全てが2日間で最低1得点したことも成長です。
優勝した京都パープルサンガとも互角に戦えていたし、予選で1番苦しんだグラシオンも前年優勝の大宮アルディージャをPKの末に下したこともあり、終わって見ればウチの予選ブロックは激戦区であったみたいだな。
フジパンカップ優勝のグランパスみよしと準優勝の名古屋FCイーストもこの大会に参加しており年々この木場潟杯もハイレベルになってきています。

来年こそ!決勝トーナメント行けるように頑張りましょう。

運営に携わった小松北FCの保護者やOBの中学生などお疲れさまでした。凄いおもてなしであったと思います。

ただ、忘れてはいけないことは、この大会が東北復興支援の事業だということを閉会式の時に改めて感じさせてもらいました。
今年で7年連続の参加となり、古株になりますが初心を忘れてはいけない!と振り返りながら帰路につきました。