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2018年7月2日

7月1日(日)知多市石根G

久々に石根グランドに1日いましたね。

U13・14ともに

対愛知FC一宮

対VIDAFCホッツ

U13

愛知FC一宮とのゲームは、押し込む時間帯の方が多かったけど、何気ないミスからカウンターであわや失点してしまいそうな場面も多くあり??という試合となりました。負けはしなかったけど、勝ちきれる試合をしていかないとU13リーグでは勝ち上がれないよ!

ホッツの試合は、以前試合をしてるのである程度相手の特徴も分かっていて、ポジション変えてみたり組合せを変えてみたりと私もチャレンジしてみました。

U14

午前中は、鈴木コーチが行っていて午後から私が指導してました。

U14は、性格的に真面目な選手が多くていじりやすい(笑)

なのに、試合ではやらないと行けないことを真面目にこなしてない(笑)距離感やテンポなど個々だけでなく、グループとしての戦いもしていかないとね。

U13・14の融合もしていかなくてはいけないし、この夏は一回りも大きく成長することになりそうです。

それにしてもこの日も暑かった。選手もそうですが、私達も熱中症に気をつけてやらないといけませんね。

1日ともに選手と時間を共有出来たことは私にとっても有意義な時間でした。

みなさんお疲れ様でした。



2018年7月2日

6月30日(土)半田多目的G

暑い!この日は変な天候です。急に気温が上がる強烈な日差しに熱中症も心配になるくらい湿度も高くて大変な1日となりました。

3カテゴリー別で大会を行いましたが、選手はもちろん保護者の方々もこの暑さにまいったことでしょう。

U11:たっちゃんコーチにお任せして他を指導してました。

らしさはどうだったかな?人が少ない上に怪我人もいて活動に支障がでてくる。仕方ないのだが、プレミアリーグも地区のリーグもやっていかないといけないので、体調管理だけでなく怪我の予防もしていかないといけない。

U10:4年も人数が少ない上に怪我人もいてなかなかベストパフォーマンスにもっていけない。3年の活躍もあり何とか形にはなってきた。またまだ成長過程なので沢山経験して駆け引きを覚えていきましょう。

U8:欠席者がありましたが、U7の選手を1部加えて行いました。

ポジション・学年ぐちゃぐちゃにして勝つことも大切だが、この大会は新たな発見!をテーマに取り組みしました。が、発見!は余りなく(笑)

各カテゴリーともに状況を常に確認していたりバランスを取れる選手や言葉で伝えている選手など少しずつ増えてきたと思います。

やらされるスポーツは楽しくないし、勝つために今何するのか?試合中は常に考えて欲しいです。

暑い中、ご協力いただいた方々ありがとうございます。

結果はまた後日掲載させていただきます。


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2018年7月2日

7月1日(日)南知多町民会館G

対東光B 7-1

対佐布里 11-0

フジパンカップ知多予選1次リーグが始まりました。

今年も県リーグで戦っているので、なかなか地区のチームと対戦する機会が少ないので貴重な試合です。

フジパンカップは、今の高校1年生年代に愛知県大会準優勝してU12年代初の東海大会に出場しました。そこでもあれよと勝ち上がり決勝までいった懐かしい大会でもあります。

1次リーグは得点差がついたけど、雑なプレーやファーストタッチミスなども多かったんじゃないかな?

この日は、他のカテゴリーもあり指導してませんが、1プレーを大切に頑張ってもらいたい。

7月7日(土)半田多目的G

代表決定戦準決勝

12:00~加木屋南SCとなりました。

7月15日(日)会場未定

知多地区フジパン代表決定戦が行われます。



2018年6月29日

最終戦

日本 0-1 ポーランド

代表戦のことを今日のトレーニング前にクレスクの選手と予想をしていて、見事?私の予想が当たってしまいました。日本は負けるけど、セネガルも負けて決勝トーナメント進出!も当たってしまいました。

まず、決勝トーナメント進出!は素晴らしいよね。次があるから・・・。

でも、他力本願であったことで試合終盤は何とも言えないが、仕方ないことだと理解している。

セネガルが同点になったら、試合終盤の前に行かない時間帯でパス回しをしている場合か!!という方もいたでしょう。

3試合のトータルとしての、この試合の意味を理解するなら次に繋がる最優先は、このまま試合を終わらせること!という、監督の判断は結果として良かったと思う。

リーグ戦文化がここ最近ジュニアでも浸透しているが、今年の県リーグでもVOICEは他力であったが勝ち点12で3チームが並んで得失点差で何とか4位で上位リーグとなった。並んだのが、上位リーグ確定の4位と上位リーグかもしれない5位と下位リーグ確定の6位というものでした。試合前に最終戦で5位の愛知FCと6位の尾西FCの試合で両チーム勝ち点11でどちらか勝って方が4位になるはずが同点で終了して勝ち点12が3チームとなった。

今回とは違うけど、1発トーナメントではないのでこの試合はまずは失点しない入り方をする!とか、勝っても得失点差のことを考えてより攻撃的に配置するなど指導者としてリーグ戦の戦い方のプランは沢山持ってないと行けない。

代表戦に戻して、私はこの試合は大きな賭けに西野監督は出たと思いました。

1:先発メンバーの大幅な変更

2:4-2-3-1から4-4-2へのシステム変更?

3:負けても予選突破するための試合運び

ポーランドは、予選敗退が決まっているけど「弱いチーム」ではない。日本は大幅な選手の入れ替えは次のためのものですが、そこまでの余裕はないはずなのにもし負けて後の試合が引き分けたら敗退という少ないが、可能性はある試合でした。

また、システムを変更してサイドを使うのは分かるけど、中での人数が少ないので選手の距離も長くなり精度も落ちる。ましてやポーランド相手に高さ勝負はないからね。同点で終わるプランだったのかな?

最後は賛否両論あるけど、大胆な決断であったと思う。

観戦していた人は、何故行かない!つまらない!という人もいるけどリスクを犯して同点を狙ってカウンターから失点して0-2になったらその方がリスクがある!と判断したのだろう。

とはいえ、この試合いくらいでしょ!このようなことになるのは!

次は私の優勝候補ベルギーと対戦ですね。ワクワクする試合を期待したいけど、ベルギー強いからどうなるのか?

日本頑張ってほしいね。


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2018年6月29日

6月28日(木)武豊運動公園16:30-17:30

U7・6:ボールフィーリングと1対1を中心に行いました。

相手との駆け引きを徐々に入れながら観てプレーの選択が出来る選手も少しずつ現れてきました。

右に行きたいから右!ではなく、左に行くふりをしてみたり、誘って逆を取ったりと意図的なプレーが多くなってきて、やろうとしたけど無理かな?と判断してやり直すなど、常に判断してプレーして欲しいと思います。

この年代からの育成でかわりますからね。何となく適当にやっている選手も成長はあるけど、後々で差が出る。

私は、意識させながらアドバイスをするようにこの年代から心がけてます。知る?知らない?のところだと思いますが、頭に入って残るようにしていきたいと思います。

U8・9:複数の中での判断と技術の発揮

サッカーは、1対1の局面が非常に多いですが、複数の中でのものであり状況によって変えないと行けないことも沢山あります。

1人での打開も複数での打開も両方やれた方がいいでしょう。

少しずつVOICEらしい選手に育ってきました。チームとしての拘りを伝えながら自分らしさが出てくるとより楽しくなってきます。

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