4月7日(日)半田マリンG
予選:1位通過しました。
対大府若草SSS 9-0
試合の入りから、戦ってくれたのでサッカーの質のところで大きな差があり、もっと得点があってもよかったかな?
後半も緩めることなく最後までゴールに向かってくれました。
対東光FC B 9-0
この試合もサッカーの質の所で上回っていたので、質を求めたいけどピッチが凸凹のなのでコントロールの所でチャンスを失くすこともありました。

今年もセンスある千羽鶴でした。
以上の結果により代表決定戦準決勝進出となりました。
4月7日(日)半田マリンG
予選:1位通過しました。
対大府若草SSS 9-0
試合の入りから、戦ってくれたのでサッカーの質のところで大きな差があり、もっと得点があってもよかったかな?
後半も緩めることなく最後までゴールに向かってくれました。
対東光FC B 9-0
この試合もサッカーの質の所で上回っていたので、質を求めたいけどピッチが凸凹のなのでコントロールの所でチャンスを失くすこともありました。

今年もセンスある千羽鶴でした。
以上の結果により代表決定戦準決勝進出となりました。
この数年、愛知県の大会で常にベスト8以上に顔を出して来れるようになってきた。
JA全農杯全国大会は三年ぶり2度目の出場をすることになり、OKAYAカップも東海大会に何度か出場している。
プレミア全国大会は3年連続3回目の出場権をゲットしました。
フットサにおいても過去、EXILEカップ全国大会3位やフットサルフェスタ全国優勝など結果も残すこともできて、残るはバーモントのみ。
今年は本格的にやればバーモントも獲れそうだけど、サッカーが忙しくなってフットサルはやらないというよりはやれなくなってしまった。
これで、ワーチャレも全国大会に出場となったら、フットサルは今年はやらない。じゃなくてホントにやれない。m(__)m
ミニサッカーでやろうか?と悩んでいる。
また、チームを立ち上げた20年くらい前だと当初は、懐かしい「トムさんカップ」で知多地区でも勝てない時期もあり、得点したら選手、スタッフみんなで喜んでいた頃が懐かしい。
どうしたら勝たせてあげられるのか?など、歴史と言うものは積み重ねなのだが、どこで変化してきたのか?
チーム登録して3年目には地区優勝するまでになって、そこからは常に県大会に出場するチームとなっていった。
県外との交流も増えてきて、全国に沢山の仲間もいます。
育成のやり方を変えてみた4年前くらいから成果が結果に伴ってきました。
その結果で昔は、全国大会というと雲の上の存在であり、憧れの場所であった。
が、一度経験すると意外と近くにある。と言うことが分かる。
経験したことで言えることなのだが、うちみたいなチームが東海地区NO.1になったと言うことは他のチームからしたなら希望でしかない。
全国大会に複数回行ったことがあり、大舞台の経験がある指導者はこの地区内は現在はいないんじゃないかな?
これも、我々の指導力だけでなく、チームに関わってくれる方々のおかげでもあり、選手達の努力でもある。
勝つのが当たり前になり、負けたらSNSで叩かれる。笑
勝っても小言を言われる。笑
まぁ、アンチはファンだと思っているので、このブログやInstagram、Xなどフォローしてくれているのだと思っている。
興味ないチームより、何かある!VOICEに勝ちたい!って、大人も子供も関心ある方が遣り甲斐もある。
他からの評価も大切だけど、会員に納得してもらえる活動をこれからも行っていく。
今年は設立20周年の記念イヤーなので、何か記念に残るものをやっていきたい。
今あるのが当たり前でなく、常に感謝しなから前進していきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。m(__)m
4月4日(木)
よみうりランドG
午前に東京ヴェルディとTMさせてもらいました。
得点出来ず0得点。失点は・・。ボコボコ。
ヴェルディは、エグかった。m(__)m
体の大きな、スピードがあり、テクニックを持ち空中戦にも強い。
これでJA全農杯で地区予選敗退??

指導者人生のなかで衝撃を受けたチームでした。
J下部でもアントラーズ、レイソル、レイソルTor、グランパス、マリノス追浜、エスパルス三島、ヴァンフォーレ、松本山雅、カターレ富山、ツエーゲン金沢、ガンバ大阪、セレッソ大阪、ヴィッセル神戸など、色々なチームと対戦してきたけど、「勝てない」って思ったのは今回初めて。
ヴァンフォーレ甲府八田G
対ヴァンフォーレ甲府
夕方から15分×5本をやらせてもらいました。
ヴァンフォーレ甲府もJA全農杯で山梨大会を勝ち上がって関東大会に出場。
予選リーグで、レジスタ、マリノスと同じブロックで敗退した。その2チームは、決勝トーナメントで勝ち上がって全国大会に出場権のある3位決定戦で激突している。
今回の遠征は、前に行く推進力のある2枚が居なかったので、守備で耐えながら速攻はできなくてビルドアップで崩していくことになった。
が、相手のプレスが厳しくはなかったが、技術がないためバタバタして自ら失って相手にチャンスを与えてしまう。
失点の原因はわかっている。1プレーの責任。
まだまだ無責任で人任せのプレーや形でやってしまったプレーなど沢山の課題はある。
ヴェルディ、ヴァンフォーレ共に関東のJ下部相手に強い刺激を受けて残り1ヵ月を過ごして行きたいと思います。
やるべきことは、「VOICEらしさ」を個人でもチームでも表現するために止める、蹴る、運ぶ、外す、観る。
当たり前のことを実行できるように、もう一回最初に頭のなかを整理していきたい。
帰りに河口湖にちょっと寄り道。







河口湖猿まわし劇場にて、笑いをもらってリフレッシュしてきました。
全力で遊ぶのもこの学年の特徴でもあり、サッカーも楽しんだ関東遠征となりました。
4月に入り、色々な所でお別れでなく始まりがある。
ロベコーチも4月から新社会人としてVOICEを旅立ち新たな世界での挑戦となる。
VOICEは、新年度は3月スタートなので他のチームと比べて1ヶ月前倒しのスタートしている。
4月より新たな気持ちで学年ひとつあげて公式戦も徐々にスタートする。
JA全農杯、OKAYAカップ、フジパンカップ、地区リーグ、県リーグなど色々と忙しくなる。
というこのタイミングで、育成選手の問い合わせが結構多くなっている。
環境を求めて来てくれる選手や色々と悩んでの決断など在籍しているチームとの相性など様々。
JA全農杯東海大会優勝し、プレミアリーグ愛知を3連覇しての優勝と共に全国大会に出場することもいい宣伝になっているのか?
勝つためには何かがそこにある!!
というのは、必ずあって選手が上手いから?強いから?速いから?大きいから?
誰だってあの戦力あったら勝たせれるよね?って、言ってる人は意外と多いかもしれない。笑
戦力は、指導によってどれだけでも上げることは可能です。そこの違いがVOICEにはある。
この年代は絶対に上がることはあっても下がることはない。m(__)m
成長スピードの違いで伸びてない?とか、いうことも聞くけど、誰でもこの年代というのは成長は少しずつしている。
VOICEの場合は、成長スピードを上げていくために、環境はある程度整っている。
会場は、人工芝にて東海市元浜サッカー場、松屋地所FF、大府グリーンフットサル場などでトレーニングを行っている。
指導も「基準」を与えて共有することで、成功も失敗も振り返りができる。
トレーニングをする仲間の熱量や技術、戦略などお互いに刺激を受けて切磋琢磨できる。
外部スクール(レベルアップ)でも、内部の選手の参加によって見てもプレーしても刺激を受けられる。
レベルアップスクールから育成に変更する選手は毎年います。
敷居が高い?っていう言葉を聞きますが、我々はそこまで高くはないと思ってます。
イメージなのでしょうが。笑
今いる環境で、成長が見込めない?って思っていたり、チームに対しての不信感であったり、何かそこに引っ掛かるのであれば、我慢して信頼関係のない所で留まっても成長はなかなか得られない。
先週から新6年が新たに1名他地区から移籍してきました。これで、23人という大所帯となりました。
新5年、新4年、新3年もここに来て流れを持ってきた!!
育成選手への興味をもってもらえて、地区内の選手もいるし、地区外の選手もいる。
トレセンレベルの選手もいたり、人数的に1チームギリギリや少し満たない学年にとっては朗報。
新6年はジュニアユースに向けての加入とすればそれもいいことでもある。
レベルアップスクールのU12.U11なども体験や問い合わせも多くなっている。
本当にありがたいことです。m(__)m
キッズ年代も少しずつチビッコがワイワイとやれる環境になってきました。
興味ある方は是非体験にお越しください。
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
mfcvoice@yahoo.co.jp
流れがもってこい!!流れもってこい!!
流れ!流れ!流れ!流れ!流れ持ってこい!!