U-12 | MFC.VOICE - Page 87

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2018年11月12日

11月11日(日)

会場:蒲郡海陽多目的グランド(天然芝)

初めてのグランドで、冬芝がとてもきれいに刈られており舞台としては完璧です。私的には人工芝もいいけど、やっぱり天然芝がいいな。

トップチームの集大成となる全日県大会で、雰囲気も県大会らしく今年から64チーム県大会が64チームとなり32チーム×2会場(テラスポ・海陽多目的)にあつまり各コートで熱戦が繰り広げられている。

1回戦

対オステン(西三河代表)4-1

いつもより気合いは入っていたかな?アズーリ豊橋の選手達が試合前に応援に来てくれて「VOICE頑張れ!」とエールをもらいます。なのに、少しのミスからミドルを打たれて先制された。でも慌てることなくVOICEらしいサッカーでゲームを支配していきサイドを崩して逆サイドのサイドバックが同点ゴールを決めて流れを戻した。その後もボール支配しながら攻撃していき前半で逆転に成功しました。

前半終了時に、選手のみでミーティングさせました。ハーフタイム10分は私には長いので・・・。笑

後半も追加点を奪って、選手を入れ替えながら最後までらしくやってくれました。

2回戦

対FC Toyoake落合 4-1

この試合も開始1分に2度決定的チャンスはあり、でもやはり?外す。笑

だから?やっぱり?先制されてこの日は2試合共に先制されてから頑張っている。

試合は支配していたので、精度さえ上げれば逆転する自信は選手もあったとおもうので、堂々とした試合運びをして前半に逆転に成功して折り返した。

この日は、スポンサーである「あさひ接骨院」医院長先生がチームドクターとしてベンチに入ってくれて選手の体のケアをしてくれました。特に、アップからダウンやハーフタイムのストレッチなどやっていただき感謝です。

後半もパフォーマンスは落ちずに追加点を奪って勝負を決めてくれました。

登録メンバー全員県大会という舞台を経験させてあげることも出来て、この1日は勝つこと!出してあげること!の2つの私の目標をクリアしました。

来週からベスト16の戦いです。県リーグで戦ったチームとしてここまでは最低限の目標としてきました。

ここからは、どこが勝ってもおかしくない戦いとなります。

次戦は、アクア春日井!県リーグでは負けているので、リベンジの機会です。

勝っても、尾西FCと愛知FC大府との一戦です。気持ちをもって臨みます!!


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2018年11月7日

11月4日(日)阿久比スポーツ村

午前中にU12トレーニングマッチを行いました。

尾西FC・名古屋FCイーストと行い、尾西FCはセカンドチームでしたが、攻撃のイメージ作りをしながらボール保持して前進させたけど、シュートまでが上手くイメージできてなくてグズグズでした。

名古屋FCイーストの試合は少しアプローチスピードが上がったことでテンポもよくなりらしさもありました。

今週から開幕する全日の県大会ですが、チームとしても一番勝つことに拘る大会です。トップチームとして全力で戦わせたいと思います。みんなの想いを背負ってスタメンの選手は戦って欲しいです。

VOICE対オステン

10:00キックオフ蒲郡海陽多目的グランドとなります。

勝つと、愛知FC一宮とFC Toyoake落合の勝者と14:00キックオフです。


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2018年11月1日

県リーグも今年度終了となり、後期は上位リーグ最下位(9位)となってしまった。しかし、今年のU12は相性なのか?全日県大会も混戦が予想される。

県リーグ上位リーグ

優勝:グランパスU12

2位:東海スポーツ

3位:名古屋FCイースト

4位:フェルボール愛知

5位:DIVINE

6位:グランパスみよし

7位:愛知FC

8位:アクア春日井

9位:VOICE

フジパン県大会ベスト4がやはり県リーグも上位にいました。実力通りです。

全日県大会もあと10日くらいで開幕となります。組合せもネット上から地区の代表を拾い出したりして対戦が決まってきます。

VOICEは、一回戦オステンだと思います。勝つと、二回戦西尾張第7代表(愛知FC一宮)対東尾張第9代表(不明)の勝者となります。

三回戦からは、県リーグ勢と対戦なのか?地区予選勝ち上がりチームと対戦なのか?意外とこのブロックも激戦なんです。

県リーグ勢は、アクア春日井や尾西FCもいますし、ヴェルダンもいますからね。同じ地区では、旭FC・愛知FC大府もいますから、どこまで戦えるのか?非常にたのしみです。

今回、県大会が64チームに増えてますから頂上までの道のりが険しく長くなり、怪我や調子を維持していくことの難しさはあると思います。

他のチームと話をしていても、やり方の中でもっと最善の方法はないのか?などそれぞれのチームの思いもありますね。

たとえば、私の意見としては、県リーグチームを各地区で予選免除にしてトーナメントの枠を順位によって振り分ける。など、県リーグの結果と地区予選の結果とがうまく振り分けられていく組合せになれば・・・。もっと県リーグでの戦いも白熱するのではないか?など色々な思いはありますね。

批判ではなく、そういった考え方やもっと白熱した真剣勝負の場として県リーグや地区予選リーグが全日県大会に当てはまったら良いかな?なんて思います。

ジュニア年代の最後の大きな全国に繋がる大会ですから、満足のいく大会に是非していきたいものです。私達も選手のサポートして、全力で大会に臨めたらと思います。


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2018年10月21日

10月21日(日)口論義サッカー場

対名古屋グランパス 負け

後期の県リーグ最終節を迎えて、前半のみAチームで行い0-0を最低限の目標に耐えることや奪ってからのショートカウンターを狙いに行ったが、途中まではプラン通りでしたがやはりと言うかさすがグランパスです。

最後の所がトップチームと同じで上手く人にボールをつけてきてやられました。

分かっていたが、一瞬の所の勝負なので県リーグ上位との対戦はだから面白い。

地区にはない緊張感も会場の施設の良さもあり、刺激を沢山もらいました。

前期、後期とも幹事をしてくれた名古屋FCイースト監督には感謝します。

後半は、Bチームにも最後の県リーグなので経験してもらいました。

グランパスには申し訳なかったですが、ボコボコにされてしまいましたね。

トレーニングマッチを名古屋FCイーストとやりましたが、ここでも良いところと悪いところが混在して・・・。

まだまだと言っても、もう少しで全日なので、みんなが同じ思いになって最後を終われたらな!と思います。



2018年10月19日

10月18日(木)東浦町営体育館研修室

A:武豊FC・南粕谷JSC・大府SSS・加木屋南SC

B:三ツ池FC・東光B・大府FC・つつじヶ丘FC

C:南知多SSS・東光A・亀崎SC・大府若草SSS

D:八幡JSC・中京JFC・愛知FC大府・河和JFC

E:東海市SS・卯の里SC・名和SS・FCセントレア

F:デスピラード知多・東浦キッズ・加木屋2000・成岩SC

A~Fリーグで1次予選総当たりを行います。

代表決定戦

VOICE 対 Aリーグ1位対Bリーグ1位

知多SC 対 Cリーグ1位対Dリーグ1位

旭FC 対 Eリーグ1位

AGUI 対 Fリーグ1位