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2022年3月30日

3月29日火曜日

朝から奇跡の一本松を見学に岩手県陸前高田まで移動。

防波堤の大きさや奇跡の一本松を見ての感想は?

思っていたよりも大きい。など

資料館では、ムービーを見て11年前の凄さを目の当たりにして何を感じたのな?

彼らは、当時まだ生まれて一歳にもなっていない選手達です。

こちらは、昼食を兼ねて見学にいきました。

鉄骨がこんなことになるのか?エグい。などそれぞれ感じたみたい。

贅沢なランチ。笑

穴子に海鮮丼など海の幸も経験しましたね。

さて、本日のメインのベガルタ仙台との試合。

JA全農杯東北大会優勝のベガルタ仙台との試合は面白かった。

最初の3本はJA全農と同じ形式で行いました。

1P 1-0 得点こうきが先制点。

2P 0-0 無得点だが結構押し込めた。

3P 1-0 得点りくとが追加点

最初の所は勝ちきって無失点に押さえたのは評価できる。ボールを握って優位に進めることが出来ていた。

4本目からはバラバラでやりましたが、失点が多くなっていつの間にか逆転されてましたね。

相手はJクラブなので、ハイプレスをかけていくと最初はバタバタしていたが、慣れてくると外されたりしてピンチも多くなる。

お互いに決めるべきところで決められず、疲れも出てくるところで精度も悪くなり勝てる可能性が高いゲームをものにできない典型の試合となる。

課題も成果も見られたので、また明日から頑張ります。

夜は、牛タン祭り!笑

スモークたん、タンの角煮、厚焼き牛タンなど食も仙台を楽しんだな。

明日は、ジュニオール主催の交流戦に参加して夜はベガルタ仙台のJ2を観戦します。

楽しみしかないVOICEの遠征。社会勉強も試合も食事も楽しんで4日間終えたいと思います。



2022年3月28日

3月28日~31日まで行います。

ピーチ航空にて、選手は移動して楽チン。

仙台空港に到着して私がお出迎え。

おうがが気持ち悪くなったようだが、何とか持ちこたえた。

会場に移動する前に松島に寄り道。

日本三景のひとつ。

あとの二つは、広島の宮島と京都の天橋立です。

おみくじ引いて、大吉多かったみたい。

昼食は、近くのイオンでフードコードにてそれぞれ。

上釜ふれあいスポーツ広場に移動して、コバルトーレ女川と交流戦です。

石巻の津波で被災した場所。聞いたところでは、グランドは被災した後に遺体の安置所にこのグランドがなっていたらしい。

知らなかった方がよかったのか?選手は知らない。笑

ホテルに到着して、夕食に出掛けてます。

本日は、コーチ1人、選手5人または6人で散策しながら食べたいものを食べにいっている。何を食べてきたのか?そこも興味ある。

明日は一本松を見学して、ベガルタ仙台と交流戦を行う予定。明日の夕食は「牛タン」の予定。

30日は仙台スタジアムにてベガルタ仙対大分トリニータのJ2を観戦予定!!

思い出にも残る東北の旅にして帰ってきます。



2022年3月28日

春休みは忙しいぞ。

地元でスプリングキャンプもあるし、新6年は仙台遠征、新4年は山口、広島遠征がある。

土日は、スプリングカップや昨年度の公式戦も入ってくる。

新6年~新4年までは、15人前後居るので色々な事がやれる。

新5年は、一番成長している学年でもある。新規加入の選手もフィットしたら面白い。

新4年もベースが高いなかでチーム内の競争がありここも面白い。

新6年は新規加入はいないが、頭の整理とやるべきことの徹底で逞しいチームとなりつつある。

内容が伴いながら、結果も付いてきて自信になるんじゃないかな?

勝てばいい!!だけではいけないし、内容のみで勝つことを目指さないと意味もない。

両立することはなかなか難しいけど、欲張って頑張ります。m(__)m

この休みの期間にどこまで成長することができるのか?個人、チームとも、期待している。

新たな取り組みをしている最中でもあり、進化をしていかないと指導者もそこまでになっていくので、若手にも伝えていく予定。

私は、マイクロバスの運転頑張ります。笑

まずは、仙台に日曜の21:00出発。途中で仮眠もして7:00には仙台空港で選手待ちしてます。

先日の地震の影響で高速は復旧したけど、デコボコで雑すぎて逆に危ない。

さぁ、今日から4日間変化を期待しよう。



2022年3月13日

3月12日(土)京田辺木津川運動公園

予選

対エストレージャ 2-2

対大住SSS 5-0

対ポルベニルカシハラ 4-0

決勝:優勝!!

対正覚寺FC 3-2

予選は久々のゲームと久々の土のグランドでバタバタしてました。

それでも、時折らしさもあり楽しませてもらいました。

決勝は、大阪の正覚寺FCとの対戦。大阪のMUFG府大会準優勝チーム相手に先制して追い付かれを繰り返して最後は残りわずかで勝ち越しに成功。

最後の大会で優勝して終わることができました。

2年前のOKAYAカップ決勝で敗退したチームが、コロナの影響を受けながら仲間が集まり切磋琢磨することで歴史に名を刻んでくれました。

全農杯で愛知県初制覇してから、東海大会準優勝し全国の舞台へ連れていってくれました。

全国大会もヴォルティス徳島に勝って全国8まで登り詰めた。

そんな彼らの最後の大会であり、最後の試合は勝って終わることが出来たのは嬉しく思います。

愛知県新人大会やMUFG愛知県大会など、もしかしたらまた頂点を見られるかも!?

と、期待していた大会は途中で中止やギリギリで中止など最後までコロナとにらめっこした学年でした。

帰りも最後だからとVOICE号で帰りたい!という言葉を聞いて嬉しく思います。

東へ西へ北へとあちこち行きました。

これが最後という感覚は私はあまり感じなかったけど、保護者と話しているとそうなんだな。と感慨深いものとなりました。

実は、この大会も本来は違う大会を最後になっていましたが、人数が集まらず断念しコロナの影響で期限延長で急遽入ってきたこの大会を最後として出場しました。

しかし、6年も全員参加できなかったのですが、最後という区切りの大会として素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。

遠方まで応援最後となりましたが、素晴らしいパフォーマンスを見てくれたと思います。

ありがとうございます。m(__)m



2022年2月26日

2月26日(土)足猿フットサル

対DESAFIO 勝ち

対FC豊川 勝ち

対アルテス東田 勝ち

1位にて決勝進出しました。

決勝:優勝!!

対FCプレジール 勝ち

フットサルフェスタ全国優勝以来の試合となりました。

全員が揃ってないけど、崩し方など素晴らしかった。

当然の結果なのですが、楽しみながら4試合で決勝のみ1失点とさすがの6年でした。

あと少しですが、ジュニア年代を楽しんでください。