U-12 | MFC.VOICE - Page 46


2022年10月3日

10月2日(日)本栖湖スポーツセンターG

二日目の朝食風景。睡眠時間は?!

U12’優勝!!

予選から多くの選手を使って、色々とやりくりしていきました。

準決勝

対セパラーダ 3-1

決勝

対ピュアFC 2-1

優勝おめでとう!!決勝戦は、昨日と同じ組み合わせとなり、開始から得点して2-0としたところで勝ったな!!って思いましたが、その後に得点されると相手は勢いずくし、やっかいとなる。

後半も守勢となることもあるが、カウンターを狙ってるけど、最終的には蹴るだけの狙いのないものとなる。

U10:2日連続優勝!!

この日は、選手を入れ替えながら前後半行ってバランスを取った配置でした。

U10は、選手層が厚いので19人居るなかでも中堅層の人数が多いため多少の入れ替えをしても戦力はガクッと落ちない。

しかしながら、やってはいけないプレーからピンチになってもGKのスーパーセーブで助かったり、攻撃陣も数少ないチャンスでの得点でもなく、もっと入れられたはずなのに決めきれないために競り合ってしまう。

負けないことで自信にもなるが、全力でやらなくても誰かがやってくれる。そんな雰囲気は作らせないようにしなくてはいけないね。

帰りは、新富士から乗ろうとして下道を走っていたが、一本道なので大渋滞。

本栖湖から高速に乗るまでに一時間以上かかりました。

子供達は夢の中かもしれませんが、事故なく無事帰ってこれました。

2日間の大会に参加してくれたチームの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。

天候もよく、気持ちのよい自然の中の本栖湖で思いっきりサッカーやれました。

ご協力ありがとうございます。次回もよろしくお願いします。m(__)m



2022年10月2日

10月1日(土)本栖湖スポーツセンター

U12:準優勝!!

最後の最後でPK戦となって、サドンデスまで突入して敗退。

決勝は、シーソーゲームでとても盛り上がっていましたね。

運動会で欠席する選手や終わってから現地まで来てくれた選手などもいたなかでよく頑張ったと思います。

全日に向けての数少ない実践の場となります。明日も1日頑張ってアピールしてもらいたい。

U10:優勝!!と7位

Aチームは、OKAYAカップ東海大会に向けた強化やBチームから層を高くすることを目的におこなっていきました。

最近のU10は、大会に参加して準優勝、優勝、優勝、優勝と直近の招待大会はヴィッセル神戸に負けてから連勝が続いている。

しかし、全力でやっているのか?についてはまだまだやりきれていない。

新加入の選手がチームのレベルを上げてくれたことは間違いない。

現在、19人居るなかでレギュラー争いも激しくなってきているので、自分らしさを出しながらチームのコンセプトを理解できるともっとチームは強くなる。

勝つことの価値が、どこにあるのか?であり、成果が結果に繋がってくれることを期待してます。

夜は、久々に参加してくれた方々と懇親会を行ってVOICEサッカーについても少し話をさせてもらいました。

指導者としての拘りを持ったチームは、大切ですが何が大切なことなのか?

どう伝えたら良いのか?などサッカーの技術や戦略ではなくて、伝え方のところをお互いに話せたり有意義なものとなりました。

また、日曜日も1日ありますので頑張ってください。m(__)m



2022年9月25日

9月25日(日)阿久比スポーツ村

U12:準優勝

予選

対東三河TC 2-1

対名古屋TC 1-0

決勝

対西三河TC 1-5

中島は、左の背景にて。來

VOICEのU12からは8人選出されてます。

アディダス、赤色一色。新鮮だな。

予選はよく頑張って、耐えて耐えてチャンスをものにして名古屋にも勝ちきった。

スーパーゴールだったな。素晴らしい。

決勝に進んだけど、3ピリオドで西三河TCとの力の差が出てしまったかな?そこまでは耐えてたけどな。

愛知県大会は、登録した選手を必ず3ピリオドのどこかで使わないといけないから、どうしても総合力というところになると、西三河のようなレベルの高い地区には力及ばすとなる。

残り時間少ないところで連続失点して終わったけど、もっとやれたかもしれない。

東海大会では、楽しんで頑張ってほしいね。

U11:予選二位にて終了。

対西尾張TC PK負け

勝てそうで勝てない試合でした。先行していったけど、最後に追い付かれてPKに突入して負けてしまいました。

対名古屋TC 2-2 PK勝ち

この試合は、勝てば決勝に進出。引き分け、負けは終了。

その条件のなか、さい先よく先制してPKもらって2-0としたが、終了間際にPKを取られて失点。難しい判定だが、跳ね返ったボールが当たってしまった。という、感じなので主観の判定なのだが、選手目線だと不運な判定となったかな?

その後に同点となり、そこからは一進一退の繰り返しで勝ち越せず、同点で終了でした。

5年は、惜しくも両試合とも先行していながら追い付かれるところは、やり方を含めて少しの違いが大きな勝敗に変わってしまった。

両カテゴリーとも優勝は、今まで一度もない。そんな歴史の中で遭遇するチャンスだったので悔しい思いもある。

あと、知多地区は過去に優勝して第一代表にて東海大会に出たこともない。第2代表は、幾度とある。笑

愛知県の地区トレセンで優勝することは経験がないからそこも今後の楽しみにしておこう。

知多トレセン=VOICEみたいに言われることもありますが、そんなこともなくオール知多で頑張ってくれてましたね。

その中で主軸にはなるかもしれないが、決してVOICEの選手のお陰で勝ったのでもなく、色々なチームの選手やトレセンスタッフが勝利のために努力してきた証ですね。

県トレスタッフ、各地のトレセンスタッフにも久々に会うこともあり、話もすることができて楽しい1日でした。

参加した選手、スタッフの方々お疲れさまでした。

U12の選手は、東海大会に向けてまた頑張りましょう。



2022年9月20日

フジパンカップ愛知県大会が終了後、翌週から県リーグの後期が始まりました。

9月17日(土)阿久比スポーツ村

対クレバーフット 1-2

対フェルボール愛知 0-1

9月18日(日)元浜サッカー場

対アクアJFC 2-1

対FC Himawari 1-2

後期が開幕して4試合1勝3敗となりました。

怪我人もまだ合流できてないなかであったが、みんなが頑張ってくれました。

最後のところの精度がまだまだ課題であったと思います。

また、やっていけない初歩的なミスが勝敗を分けてしまった。何気ないプレーで負けてしまう要因となるのは厳しいね。

全日に向けた強化というよりは、個々の現状のレベルの確認ができたり、意識のところや技術レベル、戦術的なこところでの変化や成長を感じることができたら大丈夫。

全日に向けて、後はやるしかないだけ。

色々な大会など、まだまだありますから次への挑戦で頑張りましょう。



2022年9月15日

第一回津留建設交流戦の名称を変更しました。

今後は、ハイクラスの大会名が「闘魂杯」として行うことになります。

多くのチームが参加となり、知多地区にJ下部はじめ全国からチームが集まってくれました。

まだ、第一回目ということで交流戦方式を採用しました。

第二回は、U10カテゴリーとして来年1月7日~9日で計画していきます。

卒団記念大会を第三回として2月に計画していきます。