8月16日(土)~17日(日)
優勝:トップストーン(長野県)
準優勝:リコプエンテ
3位:MFC.VOICE
4位:刈谷南FC
2位トーナメントについて
優勝:東海スポーツA
準優勝:内部リバース
3位トーナメント
優勝:ロプタ富士A
準優勝:尾張旭FFC



24チームによる大会となりました。
愛知県内外から参加いただきありがとうございます。
来年はもう少し枠を拡大して行いたいと思います。
8月16日(土)~17日(日)
優勝:トップストーン(長野県)
準優勝:リコプエンテ
3位:MFC.VOICE
4位:刈谷南FC
2位トーナメントについて
優勝:東海スポーツA
準優勝:内部リバース
3位トーナメント
優勝:ロプタ富士A
準優勝:尾張旭FFC



24チームによる大会となりました。
愛知県内外から参加いただきありがとうございます。
来年はもう少し枠を拡大して行いたいと思います。
8月14日(木)焼津市大井川河川敷多目的G
予選:4位
対アフェラルセ四日市 0-6
試合開始から前に行くのではなく、相手の方向や駆け引きもなく後ろに下げて横にまた下げてで状況を悪くしていく。
足元ばかりのプレーでは相手に狙われてしまう。
自陣でやってしまってそのまま失点を重ねていくのに声も出なくなる。
対高部JFC 0-10
決してBチームでやったわけではない。適当に試合をやらせたこともない。
けど、相手の大きな選手は監督の叱咤激励で体を当ててボールを奪ってゴールに迫ってくる。
その迫力にまさに押されて何も抵抗しなかった感じになる。
ボールを動かすことはやっていたが、先程と同じで足元になることばかりで狙われている。
その逆をとっていく選手が少なくて、やられてしまうのは各々の実力もあるからある程度は仕方ないけど、やってしまった次のプレーが必死ではないね。
対ステラ焼津 4-0
相手はアフェラルセ四日市、高部JFCに勝って決勝トーナメントを決めている。
相手はベストではなかったかも知れないが、VOICEの選手の勝つことへの執念を見せてもらうことが出来たのはよかった。
が、最後の試合であったのでこれをもっと早くできないかな。
個人とチームの課題は選手達が一番知っている。変えなければ行けないことも分かっている。
でも変えられないから成長がまだまだ遅い。
もう少しでフジパンカップ県大会だよ。

形じゃなくて本質のところを理解して成長スピードを上げていこう。

こういう所は少し成長して綺麗に整理整頓できるから少しずつ努力していこう。
8月15日(金)
1回戦
対カワイ 勝ち
準決勝
対蹴力 勝ち
決勝
対アフェラルセ四日市 勝ち
下位トーナメントになってしまったが、見事優勝して終えたことは素晴らしい。
昨日の不甲斐ない自分たちではなく、1プレーに気持ちをもってプレーしたことで結果もついてきたと思う。
試合に対するモチベーションも必要であり、気持ちの部分で体も動かすこともやれる。
技術、戦術など最低限のことは必要だけど、この暑さなどでだれることもある。
さぁ、これからの残された期間でどこまで持って行けるのか?そこも期待していきたい。
8月10日(土)スカイパークこまつ
予選
対呉羽 10-0
雑なサッカーで得点チャンスを「惜しい」で終わらせている場面が多い。
大会であるため、リーグ戦得失点差で泣かないように。
対ソルティーロ星稜 1-6
前半は見事な展開でボールを支配して崩していく。センターからサイドの背後で抜け出して先制。
勝負の分かれ目が、前半ラストのプレーで残り30秒前なので、「プレーを切る」ことを要求し相手のスローインからなので指示をはっきりさせた。
が、何故かその後やってしまって後ろに行かれて、相手の10番にボールを付けられてまさかの同点ゴール。そのあとすぐに前半終了の笛。
流れは一気に傾いて、後半は昔のチームに逆戻り。
得失点差もあるなかで、何も考えずやられていくだけ。後半は0-5となり得失点差も+5となる。
対美川 0-2
先程の得失点差で、最終戦で相手も1勝1敗で明日の決勝トーナメントをかけての試合。
美川+6(得点7、失点1)、VOICE+5(得点11、失点6)
言っていたことが現実になる。笑
しかし、勝てば良いだけのことなので勝利を目指してやりました。
相手GKはいい選手で、なかなか得点できない。適当なシュートでは入らない。
ポスト、バーに何回も当たるか?って言うくらい入らない。こういう試合は・・・。
1点欲しい先制したいが、CKから失点。ヤバい。
2点必要となって前に出させるけど、後ろでパス回す?
終了間際にミドルシュートが決まって0-2となり終了。
試合前に得失点差で泣くなよ。あのプレーがあのシュートが?って話していた通り、勝たなくてはいけない状況にしたことでバランスを崩していくと最後はやられてしまう。
折角積み上げてきたと思ったら、実はあまり積み上がっていなかったのか?
積み上げたものを崩している選手を指摘しない仲間の存在もある。
勝ちたいならもっと言い合うべき。声だして支えてあげるとか、サポートするとか。
あと1ヶ月でフジパンカップ県大会になる。
明日は、少し形を作ることやプレーの理解など初期に戻って再度頭の整理をしていきたい。



7月24日~27日鹿児島県指宿市
U12
やることバラバラで人任せ?主体性もなく、矢印は他人に向けていた。
最終日を前に個人面談して、チームとしての課題や個人の課題など私とディスカッションした。
全員が言っていてのは、アップから真剣に取り組むことの重要性。
ふざけてしまう選手もいて、そこを注意できない雰囲気もよくない。
これからジュニアユースに向けてもそうだけど、課題はたくさんある。
最終日は、VOICEらしくやれたと思うし取り組みや勝つことへの執念みたいなものは感じた。
この夏休みで一気に体が大きくなる選手も出てくると思うし、楽しみでもある。
大会としては結果は出せなかったが、やるべきことを少しずつ再度積み上げることができた。
U11
初めてのU11部門の開催でしたので、6年と一緒に参加してきました。
試合に対するモチベーションは高いものの、やらなくては行けないことをもっと意識させなければいけない。
優勝は目指していくのは大会に参加しているので勝つことを目標にすることは当たり前の事。
予選を2勝1引き分けで得失点差2位となって準決勝進出。
決勝の相手は予選で引き分けた福岡のチーム。
最後は敗退して準優勝でした。
5年は頭の整理と情報の共有で精度をどこまであげられるのか?
この夏はひとつの成長のきっかけになってもらいたい。
遠方での大会参加となりましたが、大きな怪我なく無事終了しました。
夏休み最初の遠征でしたが、課題を沢山もらうことが出来ました。ありがとうございます。
7月25日指宿フットボールパーク
U12

対F.Cuore 1-3
いい展開から高山が抜け出してPK獲得。ジュンギが決めて先制し流れを作った。
残り数分となったところでミスから連続失点。
自分達から試合を壊してしまうもったいないゲーム。
勝てないこともないからこそ、どこを頑張るのか?

対セントラル宮崎 2-8
相手は昨年も対戦して大勝したチーム。昨年は6年が3人しかいなかったからだ。ということは、この学年は上との試合経験で強くなっている。
宮崎県準優勝とInstagramを拝見して納得。
しっかりと試合のは入りで良かったので、攻撃にシフトした結果、DF陣が踏ん張れずに崩壊。
ある程度のリスクを持って前に出てみたが、リスクでしかなかった。
U11

対FCアンジョイ 3-1
後から来る予定のGK.DFが間に合わないためGKをFPで回してやった。
やはり、事故が起きて先制点を与えた。m(__)m
そうだ!打たしてはいけない?っていう認識を持ったみたいで体を張ったプレーでその後は頑張ってくれた。
VOICEらしい中を崩して確率の高いプレーを選択して逆転に成功。

対FC LIBERTA福岡 2-2
0-2からゆうま、ゆいとの得点で2-2まで持ってきた。2点差から2得点は素晴らしい。
この試合は6年の引率のため先にホテルにいたので見ていないが、総力戦になってきたのは間違いない。
この試合から2人は合流してくれた。が、移動の疲れもあって本来のパフォーマンスではなく明日からしっかりと調整してやっていきたい。




6年は16:00過ぎから5年は17:30頃からホテルのプールにて遊びながらクールダウンで体を冷やしてました。
雨が降るなかのプール。笑
鹿児島指宿は、沖縄にある台風の影響で天候は不安定。ゲリラ豪雨ありたまに日差しもあり。
終わってから今度は温泉でくつろぐ。とても快適だ。贅沢だ。

遊ぶことはさすが。食べることはまだまだ。
行動や責任感はこらから。じゃ、何しよう。
終わったことは仕方ない。けど、そのままだと何も変わらないので、今回は初めての試みをしてみます。
これからの自分、これからのチームに対しての想いを書いてもらうことにした。
どんな覚悟を書いてくれるのか?とても楽しみである。
5年は、それなりに頑張った結果1勝1引き分けだが、最終戦の結果によって準決勝の相手が決まる。
夏休みの個人とチームの積み上げを共有して積み上げていきたい。
やってはいけないプレーで失ってそのまま失点となり、ゲームを壊していく。
なのに、指摘をして改善することを仲間同士で言わないのもまだまだ覚悟がないことになる。
仲良しこよしでは勝負の世界では通用しない。
けど、まだ育成年代。これから劇的に変化もある年代なので、我々がきっかけを与えていければと思う。
後、二日間しっかりとやらせて多くのものを持ち帰りたい。