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2025年11月23日

新人戦愛知県大会組み合わせ

この大会は愛知県大会のみのため東海大会などには繋がっていない。

私は、昔のように地区予選なしで県下一斉トーナメントにした方が面白い。と思っている。

このやり方は運営は大変だけど懐かしい。

今は地区予選勝ち上がらないと県大会に出場することはないので、開催期間は5日もあれば1回戦〜決勝までやれてしまう。

今大会は、FCヴェルダン、クレバーフットを筆頭にTRY愛知、フェルボール愛知の4強を筆頭に展開されていくだろう。

VOICEは、初戦でラランジャ豊川と対戦します。どっちが勝ってもおかしくない好ゲームになるでしょう。

フジパンカップ愛知県大会の先輩達のリベンジを果たしたいと思います。

勝っても東海スポーツ対クレバーフットの勝者となります。

勝ち上がっても強豪とばかり対戦となるので、どこまで現在の力でいけるのか?も楽しみ。

選手からは、フェルボール愛知との対戦を熱望された。

何故か?

今までこの年代が出場してきた県大会全てフェルボール愛知にやられているので、今度こそは!!って思っているようだ。

しかし、そこの対戦にたどり着くには決勝まで行かないと対戦も出来ない。m(__)m

ナカジツカップ愛知県大会組み合わせ

この大会は昨年まで緩いイベントになっていて、参加してきたチームからは不評の大会でもあった。

地区予選はガチンコで盛り上がるのに、県大会に出場するとノーコーチング?という指導者はその場にいても指揮は女子サッカー部の生徒が監督をしていた。

何故か?今年からガチンコの大会として正式に行われる。

公式戦も段々と低年齢化してきて、ここで勝つことを目標とするなら2年や1年である程度教え込まなくてはいけなくなり、キッズ年代の所での指導も変化してくる。

しかし、勝つための方法論や戦略を伝えたり勝つことだけに拘ることはさせたくはない。

まだまだ育成年代なので、やることやらせて勝てれば良い。

負けても、そこから課題も見つかるし同年代の勢力図も見えてくる。

主催大会をしたり、招待大会で対戦してやられたチームが沢山この県大会に出場している。

富士松FC、フェルボール愛知、ゴラッソゴール一宮、ラランジャ豊川、81FC刈谷、ジョイアFCなどは強いと思う。

まだ名古屋地区代表決定戦が24日に決定しますが、同じ組に名古屋第1代表がはいるため厳しいグループだと思う。

名古屋地区もFC シリウスや八事FCなど街クラブの強豪チームもゴロゴロいます。

うちの3年も頑張れる学年たが、愛知県大会基準で考えると現時点で上位ということはない。

この大会を通じて、今のチームの立ち位置ややれること、やれないことが課題として見つかればそれでいい。

逆に、何が他に比べて長けているのか?など、そこも興味がある。

まだグランバス系はこの大会には出てなくて、街クラブでも尾西FCなど大会にはトップチームは参加していないチームは他にもまだまだある。

そう考えると、この愛知県大会で勝ってもまだまだ他にも多くのチームがあるのでやることだらけ。



2025年11月17日

11月16日(日)弥富いこいの里G

総合3位

素晴らしい天然芝のグランドにて気持ち良く試合がやれました。

この日は、現地集合で朝早くから夕方までありがとうございます。

予選:1位通過

対瀬戸FC   2-0

全日愛知県大会があるためこの試合のみ指導して帰りました。

全日のため主力が数人いない中でも、今いる選手が躍動して素晴らしいパフォーマンスしてくれました。

色々なポジションも経験しながら自分の成長に繋げてくれたことでしょう。

総合3位

準決勝

対クレバーフット  0-5

3位決定戦

対FCアロンザ  4-0

新人戦に向けて、一気に上げていきますので期待してください。



2025年11月16日

11月15日(土)刈谷浄化センターG

対DREAM愛知  1-6

今回は大敗となり、やっていけない守備のところでやらかすと失点となり流れが変わる。

体調不良でコンディショニングを失敗した選手。

6年の試合に参加して怪我してしまった選手。

6年の試合に残って参加できなかった選手。

など言い訳したらきりがない。m(__)m

今年のプレミアリーグは、残留するために最低限の勝ち点は必要になる。

後々、この得失点差が響かないといいけど、今回は全日前なので仕方ないけど、次対戦するときはもっといいパフォーマンスして勝ち取ろう。

この時期は、個々のやれることを少しでも増やして新人戦に一気に持って行けるよう準備して行きましょう。



2025年11月4日

11月3日(月)J-Green堺

U11:総合5位

予選:2位通過

対AVANTI 堺  勝ち

対SONHO川西  負け

準々決勝

対フェルボール愛知  負け

敗者準決勝

対AVANTI 茨木  勝ち

敗者決勝

対フェルボール愛知  勝ち

最終日にゲンキも合流して、さぁ!!と行きたいところだが、疲労も怪我も出てきて総動員。

やれる選手でやりくりしていくが、この遠征で頑張れた選手は何人もいて、チームとしては全体の底上げになった。

U10:総合

予選:3位通過

対ヴィッセル神戸  負け

対WARAGOMA  負け

初戦がヴィッセル神戸との対戦。まさか?の先制!!

その後もボールを動かしながら、相手を見て駆け引きして面白かった。が、相手のドリブルでゴール前で入れ替わって失点。勿体なかった。

下位トーナメント:優勝

準決勝

対レイSC  勝ち

決勝

対大阪市ジュネッス  勝ち

試合前のミーティングで根本の所の話をして、形ではなく本質の所で基準の話をしました。

聞いている選手とフワッとしている選手では言葉の響きが違うからね。

新加入の選手もヴィッセル神戸や関西の強豪チーム、または長距離移動など新たな体験してくれました。これからの活躍に期待してます。



2025年11月4日

11月2日(日),J-Green堺

U12:総合3位

予選:2位通過

対AVANTI 茨木  勝ち

対里東FC   負け

準々決勝

対デラサル  勝ち

準決勝

対AZR  負け

3位決定戦

対里東FC   勝ち

もう少し頑張れば勝てるけど、少しサボると負ける。 そんな僅かな差が勝敗を分ける。

ギリギリの所なのだが、トップチームとしては素晴らしい強度のなかで目線も上げられて、来週に向けて仕上がって来ました。

あたは、コンディション整えるだけ。

U11

総合:5位

予選:1位通過

対大阪市ジュネッス  勝ち

対ISSFC   引き分け

準々決勝

対大虫FC  負け

敗者準決勝

対舞鶴南  勝ち

敗者決勝

対ISSFC   勝ち

まだまだ精度に対して拘りもなく、何となくこの辺りでいいかな?という感じのパスやシュート。

一瞬の所で出られなかったり、寄せが甘かったりまだまだやることだらけ。そこが伸び代。