U-10 | MFC.VOICE - Page 38


2022年4月27日

先日行われたトレセンU10の結果が届きました。

12名参加して合格7名(一名は怪我のため見学)でした。

U12-10まで27名の選手が地区の代表として活動をします。

昨年が過去最大の26名でしたが、今年も過去最大を更新してしまいました。

トレセンは、チームではなく個人の評価となるので、多くの選手が合格したことは嬉しいことです。

が、不合格の中にももっとやれる選手も多くいたはずです。

今回は残念だったけど、チームの中でどう頑張っていくのか?が、大切なことです。

受かった。落ちたで一喜一憂しないで謙虚に頑張ろう。



2022年4月25日

4月24日(日)

VOICEのブロックは雨天のため延期となったが、他の会場は行ったようだ。

昨年のナカジツカップ地区優勝VOICE、CHUKYOJFC、Happiness、知多SCJrの4チームはシードチーム。

うち以外のシードチームは順当に勝ち上がってきてます。さすがです。

得点差のあったゲームもありましたが、この年代から何となく勢力図が分かってきますね。

5月8日に延期となり、15日に代表決定戦となります。

Happiness対亀崎SC Aとの勝者が代表決定戦の相手になります。

さて、このブロックを8日に勝ち上がってその舞台に立てるように頑張ろう。

怪我人もその頃には完全復活してるだろうし楽しみでしかない。



2022年4月24日

4月23日(土)知多フットボールセンター

U10の知多トレセン選考会が行われました。

ギリギリの参加となりましたが、選考委員としてやってきました。

まずは、パス&コントロールの所を行ってました。ある程度止める、蹴る技術は見れます。

うちの選手はこれは得意分野。笑

動きながらのコントロールやパススピードなどいつもと変わりなくやってましたね。

その後は、ゲームを行いました。

選考会なので、ボールを持ってガチャガチャいく選手がやっぱり多くて、狭い局面でも強引な突破など多くあります。

ボールを扱う技術はこの年代必要で、1対1で突破できない選手は問題外。

だけど、ボールを奪われないためのボールの持ち方や動かすこと。そこ後に動き直すことなども大切なこと。

奪われたのに守備しない選手もドリブラーの特徴?!なのか、ボール奪われて取り返しに行かない選手も多かった。

また、守備でボールを突っついて蹴ることはやれている選手もいたが、個人で奪いきる!!ことの出来る選手は少なく、その後にパスやドリブルで奪われずに味方に預けられることなどそこまでやれたらいいけどね。

選考会前からネットの外の保護者も我が子が何色のビブスなのか?などソワソワ。

熱視線も感じるなかパフォーマンスはどうでしたか?

VOICEの選手も何人が合格なのか?どう評価されたのか?分からないけど、合格した選手は一年間代表として頑張ってください。

合格しなかった選手は、悔しさを持ちながら一年間チームでまた頑張ってもらいたい。

VOICEの選手も不合格となり、次の年は合格した選手や、移籍してきてサッカーを理解して翌年に合格などあります。

逆に、昨年度合格していて今年不合格になった選手は一人もいないと思う。多分??

チーム内の競争もあり、地区のトレセン合格よりもレギュラーとることの方が難しいので、合格したからと気を緩めていたりすると自分が困るよ。笑

さて、合格発表はいつになることか?発表までドキドキだね。お楽しみに!!



2022年4月18日

4月24日(日)半田上浜G

私のくじ運のなさ。笑

AチームとBチームが隣の山になりました。m(__)m

第2代表の山に行かせたかったのに、勝ち上がれば二回戦で紅白戦になる可能性もある。

旭FCもいいチームだから、勝つ可能性は高いこともないのでBチームはまず初戦で頑張ってAチームとの戦いを目指して頑張ろう。

Aチームは、まずは地区代表を獲得して県大会出場目指そう。



2022年4月11日

4月9日(土)光明寺公園G

対一宮FC

対フェルボール愛知

対八事FC

対アクア春日井

A.Bの2チームが参加して行われました。

Aチーム:3位

Bチーム:4位

勝てそうなゲームを勝ちきれないのは、決定力不足なのか?やってはいけないミスをして失点する。

そんなことが続き負けてしまった。

誰がその原因となっていたのか?どうしたら良かったのか?など改善は多くある。

人の問題なら取り替えれば済んでしまうけど、自覚してプレーしているのか?

チームとしての方向に対して、シンクロしながら同じ絵を描こうとするならもっと面白いものが出せると思う。

不甲斐ない試合は、相手の凄さでもなく自分達の部分ばかりであり、アドバイスはしていくので、どうやって局面を打開していくのか?そこを責任あるプレーの中で自分の特徴を出して「らしく」プレーして欲しい。

結果は出なかったけど、これからの個人としてのサッカーとの向き合い方ややるべきことを理解してOKAYAカップに臨みましょう。

県大会で優勝を目指し、東海大会を目標に頑張ろう。