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2026年6月21日

6月21日(日)ララポルト

対FCシリウス 勝ち

シリウスとはU11のJA全農杯愛知県大会1回戦で対戦したり渡邉さんとは会場でよく会う。m(__)m

この日は、知多リーグU11があり試合時間が押してしまった関係で急いで向かった。

前半終了間際にミドルシュートを中そうが凄いのを決めて先制し1-0で折り返した。

シリウスのGKは、本職ではなさそうな感じだったのであれは仕方ない。

後半もビルドアップや崩しやサイド突破など精度も良くて追加点を奪って勝ちきったのは来週のフジパンカップ地区代表決定戦に向けて自信になる。

この結果で勝ち点12として、残り2試合(WING、リベルタ)となり最大勝ち点18まで伸ばすことが出来る。

勝ち点18まで来ると上位4チームは他のグループの状況にもよるが、可能性があり上位8チームには入れそうな所に来れそうだ。

ゲームの作り方や選手のキャラクターなど全日全国大会に出場したあの感じに近づきつつある。

とはいえ、現時点では県8から16くらいのとこでありこの夏場にからだの成長とチームとしての成長を期待している。

シード枠でどこにはいるか?

そこもとても重要なことでもあり、ヴェルダン、クレバー、TRY、グランパスやフェルボール、マルヤス、ラランジャなど上には上がまだまだいるのでやることだらけ。

しかし、本当にチームとして目指すところが「頂」という目標を掲げてそこを目指せるチームになってきているのも事実。

子供達の可能性を信じて、我々も共に努力し目標達成のために頑張っていきます。

遠方まで応援ありがとうございます。m(__)m



2026年6月21日

6月21日(日)元浜サッカー場

対チッタソラーレ 2-2

勝ち点3を取れずに勝ち点2を逃す形になってしまった。

前半からボールを保持してゲームを作ることは出来ているが、フィニッシュが行けないのと前線がボールが収まらずにロストばかりで流れが持ってこれない。

やはり?嫌な予感は的中して、先制点を与えてしまう。

この日ほ、昨日と違って蒸し暑くなり一部の選手は昨日のナイターでフジパンカップ予選も戦っているため疲労はあるのも分かる。

しかし、暑さの原因のみで動けないとか技術的なところでの言い訳にはならない。

その後に追い付き追い越して予定どおり終わらせることにしたけど、残り数分でFKをセンター付近で与えてしまう。

そのファールについては、責めることはなくよく頑張って守備をしてくれたと褒めてあげた。

その後のFKが、ゴール方向に力なくエリア付近に落ちたのだが、風もありバウンドが伸びて上にフワッと上がりいい落ち具合で入ってしまった。

なぜ誰も落ちる前に触りにいかなかったのか?

そういうところで細部までやりきらなかったことで結果的に勝ち点2を逃すことになった。

その前に決めるべき所を決めなかったことが全て。内容的にも悪くなかったけど、結果的に同点というのはまだまだ伸び代があることになる。

対武豊FC 5-0

先程の試合を引きずることなく、やってしまったことは過去のことで次こそ勝ち点3を積み上げなくては行けない。

武豊FCとは、いつも接戦を演じていて先日のJA全農杯地区代表決定戦も接戦(2-1)で勝ち上がったばかり。

不安を抱えて始まったが、頑張って欲しい選手が奮起して次々と突き放して前半で3-0として勝負を決めた。

試合時間が押してしまったことで、U12の県リーグにいく予定のため前半にて元浜を後にして他のスタッフに任せた。

後半も2点追加して勝ち点3を積み上げたことは素晴らしい。

この日は、JA全農杯愛知県大会で出場する機会が少なかった5年のために4年を追加せず5年のみで行った。

暑さもあるが、10人でこの暑さのなかでやりきるのは厳しいのも感じた。

勝ち負けだけでなく、体力的に熱中症だったり色々なトラブルも考えてると12人くらいは常に確保しながらやらないといけない。

夏場はそういうところも考えながらやっていかないとチームとして活動も支障が出てくる可能性もある。

勝ち点6積み上げとはいかなかったが、細部まで拘らないとやりきらないと行けないことを今日はチームとして学んだ。

やっぱり、勝負の分かれ目に我々も甘さがあったのは間違いない。選手のみでなくスタッフもやりきれなかった結果です。

次節も簡単には勝てる1部リーグでないので次こそ勝ち点3を積み上げていこう。

来期の県リーグに行くために上位2チームには最低入っておかないと県リーグの枠(今年度は3枠)が少なくなる可能性もあるため3位以内と言っていたら行けなくなる。

久々のU11リーグ優勝も目指して地区No.1を目指して頑張ろう。



2026年6月21日

6月21日(日)元浜サッカー場

対チッタソラーレ 0-3

この年代はまだ手付かずでこれから少しずつVOICE サッカーを伝えていく予定。

前半からやる気があるのか?気がないのか?

ボールに対して奪いに行かない選手。たま際を強く行けない選手。

人のせいにする選手など、やることもバラバラでグループとしても個人としても方向がバラバラ。

これでは勝てない。

後半からは、らしくなってきて頑張ってくれたが最後に追加点を奪われて終了となりました。

せめて1点と思いましたが、なかなかゴールが遠くて無得点で終了しました。

前期は3勝2敗にて終了して、後期に向かいます。

3年は少しずつやれることを増やして来年春に一旦ピークにもって行けるように我々もサッカーの知識を理解させながら指導していきます。



2026年6月21日

6月20日(土)元浜サッカー場

準決勝

対加木屋南 2-1

降りしきる雨のなか、ナイターにて行われました。

ボールを支配しながらゲームコントロールできてました。

先制点、追加点とやられる雰囲気はなかったので選手を入れ替えなどチャレンジさせましたが、流れが変わるプレーなどチグハグさせてしまった。

そこは、私のマネージメント不足もあり勝つために甘さや隙を私が見せてはいけません。

ボールを動かす、相手の嫌がるプレーを選択するなどやってもらいたいなかで、引っ掛けたり、奪われたりなど確率が低い選手は使いづらくなる。

最後は何とか逃げ切って2-1で勝ちきって決勝に駒を進めることが出来ました。

まだまだ甘さもあるけど、勝つことで次があるため県大会への通過点として来週勝ちきって地区代表になろう。



2026年6月21日

6月20日(土)松屋地所緑広場

予選

対ラランジャ豊川 1-0

このゲームは、沢山のチャンスがあり前半からよりゴールに迫ることができました。

しかし、ゴールの枠を捉えることが出来なかったり、相手GKの素晴らしい反応で好守にあい無得点が続きました。

決勝点となる得点は最後の方に訪れて、素晴らしいシュート?ではなかったが、何とか勝ち点3を奪って次の試合で勝てば代表決定戦ということになった。

対フェルボール愛知 0-3

試合開始から相手が押し込んでくる厳しい試合になることは予想していた。

前線からの守備が甘かったので、危機感はありCKのこぼれからミドルで凄いシュートが決まって先制される。

その後もCKを体のでかい選手がヘディングを決めて失点。さすがに高さは勝てない。うちの選手相手の肩くらいに頭ありましたから。m(__)m

それでも、相手のファールからいい場所でFKが2回ありましたが、決めきれず最後にミドルで打ち込まれて終了となりました。

速さ、高さは今の時点では何ともならない。

フェルボール愛知とヴェルダンが愛知県代表となりました。

予選みてましたが、順当な結果であったと思うし試合の局面で上手いし強かったチームが勝ち上がりました。

両チームは、愛知県代表として東海大会での活躍を願ってます。

VOICE は、ここに対等にやるためにはやらなければ行けないことが沢山ありますね。

でも、やらないとどこまで行っても追い付くことは出来ないのでやるだけ。

雨の中、アツイ応援ありがとうございます。