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2022年6月24日

今年は夏休みに行うサマースクールを不定期に行います。

第一弾!!好評で各30人が集結。

7月25日(月)

U10:9・・・28名参加予定です。

※キャンセルにより2名追加できます。(先着)

7月26日(火)

U10:9・・・30名のためキャンセル待ちとなります。m(__)m満員御礼!!

第二弾!!MAX15名にて募集します。

8月2日(火)

U12.U11.10・・・5人まで受付可能です。

8月4日(木)

U12.U11.10・・・2人まで受付可能です。

第三弾!!今回より受付開始!!

8月18日(木)

会場:小牧パークアリーナ(人工芝)

U12.U9.U8・・・15人まで受付可能です。

8月19日(金)

会場:小牧パークアリーナ(人工芝)

U12.U9.U8・・・15人まで受付可能です。

試合の中でアドバイスしながら指導していきます。

何が基準であるのか?何となくからの脱却をしたい選手や感覚だけでサッカーしている選手など刺激を与えて欲しい方はこの短期スクールで頭の勉強してみてはどうですか?

特別なトレーニングなどではなく、頭と技術のリンクや駆け引きなどVOICEサッカーの少し入り口のところを伝えます。

今年の県リーグや全農杯、OKAYAなどでも結果が出ているのもゲームを体験したら理解できると思います。

今回の第三弾は東尾張地区で行うため、名古屋、西、東尾張地区の方は是非ともお越しください。

参加費:1日参加で1500円

申し込み:mfcvoice@yahoo.co.jp

選手氏名、保護者氏名、連絡先(携帯番号)、所属チーム、学年を明記して先着にて受付します。

ユニフォームは、VOICEユニフォームにておこないます。

※黒ソックス、黒サッカーパンツにてお願いします。サッカーパンツは15枚程度ならこちらで用意は可能です。

夏休みに成長するきっかけになればと思います。

VOICEに期待して、自分に期待してこの夏休みを充実した期間にしましょう。



2022年6月22日

愛知県サッカー協会のホームページから全農杯決勝の映像を見てみた。

負けた試合の振り返りも大切なことで、全試合やってくれることでもないので、貴重な映像だ。

選手もベンチも審判も選考している役員も全てが映像に残るため行動や座る姿勢や立ち振舞いや声も気を付けないといけない。

選手は、自分のプレーを見てやるべきことや準備のところなど、もっとやれたか?とか、ボールに行けていたか?厳しさはあったか?など反省も行える。

距離は遠いけど、全体の動きなどは見れるのでありがたい。

対戦チームによっては、映像が不可となることもあるためそれは仕方ないけど、この試合をライブで見ていた人達は感動をもらえた試合を見ることができていいよね。

次はOKAYA愛知県大会なので、引き続きいいパフォーマンスができるように今週は調整しましょう。



2022年6月21日

まず、今年からNTT西日本と愛知県サッカー協会がコラボして県大会の映像を見られる配信があったのだが、対戦チームの許可が得られず振り返りで見ることができなくなった。

まぁ、それは仕方ないことだが負けた東海スポーツとの決勝の試合のみ観戦して反省しよう。

準決勝での激しいボディーコンタクトもあり、うちの選手は試合中で何人運び出されたのだろう。

耐えることも大切だけど、逃げる?受け流すことも大切。

足首にタックルされたり、ボールを奪うのが少し違うかな?

その中で、たまたまだけど松下コーチをベンチに入ってもらって大活躍。m(__)m

怪我の治療をすぐに開始して、アイシングやマッサージなど非常に助かりました。

大会にも看護士が待機しているのですが、松下コーチも本職の看護士なので対応が早くありがたかった。

その大事なゲームにすぐに復帰して出場できるようにしてもらい、この試合の勝利に貢献できたな。

足首やられた選手はベンチで泣きながら応援してました。

公式戦は、勝ったものが強い!!結果なので勝てばなんとでも言える。笑

だけど、大会終わってみて試合をやった感想はDSSは一番強かったかも?

そこにPKとはいえ、何とか勝利したのはでかい。

勝てば東海大会出場!!

そんな、ギリギリの世界だけどうちの選手は昨年の全農杯東海大会も全国大会もスタンドでこいつらは見てるから、相手より「勝つんだ!!俺たちもあの舞台に行くんだ!!」って、いう想いが強かったのだと思う。

準決勝のPK戦では、本部から決まった瞬間にサブの選手をピッチに行かせては行けない。と指示を受けていた。

いつもは、私がサブに煽って「行けよ!!」って言うから今回は言わないことにしていた。

まさか、勝手に終わってからピッチに流れ込んでいくのでビックリ。

すぐにサブに帰えるように声かけしました。

サブのメンバーの一部に「何故、ピッチにいったんだ?」って聞いてら、「自然に考えてもなくて行っていた!!」って、聞いた。

自然な行動か?出ている選手だけでなく、東海大会に出場することをチームとしての目標を叶えられたことが嬉しく、仲間のもとに行ったんだな。

当然、協会の方からお叱りを受けましたが、今回は耐えるしかない。笑

PK戦が終わって、選手の顔を見たら笑顔もあるし泣いている選手もいた。

相手は当然号泣している。声も聞こえてくる。

観戦していた保護者なども感動する試合を見せてあげられて、「戦う我がチーム」を応援してくれました。色々と感想も聞かせてもらい、私も役割を終えてホッとするのはもちろん、疲れがドッと出ます。

決勝も白熱したゲームになり、最後の最後に失点して負けてしまったけど、「筋書きのないドラマ」をまたもや味わった。

決勝の延長終了の笛がなった瞬間、高校サッカーの負けたチームのように芝に這いつくばっている我がチームの選手を見た。

勝たせてあげられないことに責任も感じながらその光景を見ていた。

緊張感MAXのこの暑い中での2試合はとても貴重な経験となった。

知多地区のサッカーとしては愛知県内でも決してレベルの高くない地域であり、名古屋、西三河、東尾張などの地域と比べて競技人口も少ない。

そんな地域でも、VOICEって言う小さなチームでもトレーニングして切磋琢磨していくことで東海大会出場権獲得できるまでいけることを証明できた。

小さな街クラブの希望の星になれたかな?笑

OKAYA愛知県大会も東海大会出場権獲得したら、チームとしての取り組みとして証明になるかもね。

一昨年と同じ流れになってきたな!って、この流れに乗って行きたいね。



2022年6月21日

6月19日(日)新城総合公園

Aチーム:3位!!

OKAYAカップ愛知県大会を翌週に控えての強化調整大会と位置付けて参加しました。

今回の大会は、県大会に出場予定のチームも何チームかエントリーしており、前哨戦の模様。

人数も2チームエントリーのため3年も何人か入りながら行いましたが、どちらにしてもギリギリのチーム編成。

全農杯にエントリーした選手を除いて行ったが、体力的に厳しいところもあり結果はまずまず。

準決勝では、アロンザと前哨戦でしたが0-4と完敗。

前半は0-0と耐えていたようだが、後半に自陣のミスから崩れていった。

3位決定戦は、FC SOLEOとPKににもつれ込みましたが、勝ちきって3位を獲得です。

主力不在のなかでも、強豪チームと善戦出来たのは上出来です。

OKAYAカップ県大会では、いいパフォーマンスを期待してます。

全農杯に参加していた選手は、あの悔しい思いにならないためにも1プレーを大切にして今度こそ頂上からいい眺めを見たいね。

楽しみでしかない県大会を選手、指導者、保護者で満喫しましょう!!



2022年6月19日

6月19日(日)岡崎市龍北サッカー場

準決勝

対DSS 1-1 PK4-3

東海大会出場権をかけた準決勝を見事に勝ちきりました。

三村が交代してすぐに役割を果たして泥臭いゴール。

そのまま終了と思われた残り5分ない頃にPKを与えて同点。

先にDFがボールを触ってその後に相手が接触してきて倒れた。と言うのが選手の主張。

レフリーに確認したところ、ボールはVOICEの選手が触ったが、その後のアフターでのことをファールとしたみたい。

私がレフリーなら取らなかったプレーかも。

そのまま同点で終了して、PK戦に突入しました。

先行で三人ずつが、お互いに決めてサドンデスに突入。

4人目がうちは決めて、相手は外して終了しました。

決勝

対東海スポーツ 2-2 延長0-1

先行して流れを持ってきたけど、後半に逆転を許してFKとCKでやられました。

流れのなかではやられる雰囲気は少なかったけど、時間と共に疲労もありもうダメか?となった残り30秒に奇跡の同点ゴール。

延長に入って多くのチャンスを取ったけど、やはり決めきれず。

そこが分かれ目となったかな?

最後のプレーになる相手のCKでこぼれを押し込まれて失点して負けてしまいました。

悔しさはあるものの、勝てたかもしれないゲームを勝たせられなかったのも私の責任。

さぁ、来年3月の東海大会までにもっともっと努力して全国大会に行きたいね。

多くの熱い応援ありがとうございます。m(__)m