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2022年7月17日

7月16日(土)松屋地所FF

予選(15分×1)

A対スウィーズFC 2-0

A対PETA.SS 3-0

B対ジェンティーレ 1-2

B対大府若草SSS 1-0

準決勝

A対B 3-0

決勝:優勝!!

A対ジェンティーレ 1-1 PK 3-2

3位決定戦

B対デラサル 2-2 PK0-1

今回は、チーム編成をJA全農もあり色々なパターンを試すためポジションなども違う選手だったり、4年の選手の見極めだったり、色々な意図があるなかで行いました。

勝つことは大切なことではあるが、誰とやってもどこをやっても同じではないので、チームとしての変化がどうなるのか?意外な起用方法などコーチにやらせながら遠くで見ていた。

しかし、決勝の戦いは少し迫力を感じなくて途中からベンチに入って指導もさせてもらった。

1プレーの責任感のなさや、こちらからの意図的な指示がないとチャレンジしない?

スペースを見つけられない?VOICEらしくないな。

後半からは、ギアを上げてゴールへ向かう姿勢は出てきてそこは評価したい。

A対Bの準決勝が一番盛り上がったかな?

お互いの勝ちたいと言うよりも、負けたくない気持ちも伝わるゲーム。どちらかと言うとBチームの方が決定的場面多かったけど、シュートが入らないと流れは変わる。

優勝:VOICE A

準優勝:ジェンティーレ

3位:デラサル

4位:VOICE B

まだ先ですが、目指せ!全国大会で頑張ろう。



2022年7月14日

7月25日(土)、26日(日)

会場:東海市元浜サッカー場9:00-17:00

対象:3年、4年

募集:各日30人(残り1枠のみ)

費用:1500円

8月2日(火)

会場:東海市元浜サッカー場9:00-17:00

対象:6年~4年

募集:15人(残り1枠のみ)

費用:1500円

18日(木)、19日(金)

会場:小牧パークアリーナ9:00-16:00

対象:6年、3年、2年

募集:10人(5人程度募集)

費用:1500円

キャンセルなどもあり、まだ参加可能できる開催日があります。

この夏休みで何かを得たい方は是非参加お願いします。

申し込みは、mfcvoice@yahoo.co.jpまで、選手氏名、保護者氏名、連絡先、所属チーム、学年を明記してメールにて申し込みください。



2022年7月13日

知多地区:VOICE(県リーグ)、CG知多SCJr(県リーグ)

名古屋地区:FCシリウス、グランパス名古屋、DSS

西三河地区:名古屋グランパスA(県リーグ)、名古屋グランパスB、FCヴェルダン(県リーグ)、グランパスみよし(県リーグ)

東三河地区:ジョイアFC、FC豊川

西尾張地区:7月23日に決定

東尾張地区:フェルボール愛知(県リーグ)、小牧南JFC、鳥居松FC

16チーム中14チームが県大会に出場が決まりました。

14チーム中6チームが県リーグという結果であり、西尾張地区が県リーグ勢としても半数となる。

今年のU12は、戦国時代なのかもしれない。

ということは、VOICEもくじ運でワンチャンあるかもしれない。笑

VOICE初の3学年で同じ年度での東海大会目指してみよう。

一昨年のアロンザ以来か?達成したら偉業達成だね。

なかなかないチャンスでもあるけど、U12も地力が着いてきたし、体つきも大きく成長している。

この夏休みは本当にどの学年も成長の夏になることは間違いない。

日焼けして大きくなってもらいたい!!

やっと一息!!って思いたいが、夏休みの活動が結構タイトに入っているので、調整と秋の大会や冬の大会の準備も始まってくる。笑



2022年7月13日

7月も中旬となり、あと何日で夏休み突入!!

6年は、宮城県女川町で全国大会で、5年は山口県長門市で交流戦に参加、4年は鹿島アントラーズ、ヴァンフォーレ甲府などのJ下部と関東でTMとあっちへこっちへと移動します。

今年は、センアーノ神戸やエスパルス三島などが知多地域に合宿に来てくれるので、そこで交流戦やサマースクールなどで多くの選手に交流してもらいながら、レベルアップさせていきます。

多くのチームとの交流のおかげで選手に還元出来ていくことはチームとしても財産であり、VOICEに関わる方々が満足いく活動ができることはありがたいことです。

そこの基準が上がることで、地区の代表として近年全国大会や東海大会など、愛知県で常に上位に行けている要因でもあります。

私たちも目線が上がることで、より指導もレベルが上がるので相乗効果になりますね。

これからも、この地区を盛り上げるチームとして基準になっていけたらと思います。

当たり前のことを当たり前にやるために、何をするべきなのか?

そこを指導者が理解し、どう伝えるのか?

この夏休みで大きく変わります。

サマースクールに参加される選手には、大きな刺激を与えていきたいです。

自分に期待して、VOICEに期待して夏休みを過ごしましょう。



2022年7月11日

7月10日(日)ヤタガラスフィールド

予選

対ディアブロッサ高田 4-1

対正覚寺FC 2-0

チームの名前からしたらVOICEは予選3位になってもおかしくない。

が、多分トップチームではなかったと思うので予選1位通過となりました。

前日からの雨でピッチは湿っていたところに、急な日差しが照らすので、湿度が異常に高くなり、心配していた熱中症の症状になる選手がチラホラ。

想定範囲内とはいえ、厳しいやりくりで準決勝以上を迎えた。

準決勝

対石切東FC 0-2

3位決定戦

対巨椋ボンバーズ 2-4

誰かが欠けて出場してるがチームとしてはそれがベストメンバー。

出るからには、チームのためにやるべきことはある。

強度が高くなる相手に対して、適当なプレーも判断や駆け引きのないプレーでは打開できない。

この2試合とも、相手のことよりもやらないといけないことがやれなかったことが結果として表れてしまった。

確かに、暑くて苦しい。それは理解できる。

でも、やらないといけない。状況が悪くなってから逃げるプレーでは仲間も困ってしまう。

上手い?下手?それは今は変えられない。けど、頑張ることは今はやれる。

それさえもやらずに、人任せなことを一人でもやってしまうとチームとしては機能せず終わる。

失敗から学ぶことは多いので、この日は沢山の経験をさせてもらいました。

この学年は、JA全農杯東海大会(来年の3月)に出場するため2ndの選手の強化も必須条件となり、全国いくためには、全国で勝つためにはレギュラー以外の選手の出来で決まります。

まだ、半年以上あるのか?もう半年しかないのか?少しずつやれることを多くしていきたいですね。

暑さに慣れるしかないけど、暑さ対策も各個人でも努力していこう!!