7月18日(月)生津運動公園G

対エスティーロ高山 2-0
対池田 4-1
準決勝
対メジェール 3-2
決勝:準優勝
対西濃シティ 1-1 PK負け
岐阜の強豪チームに胸を借りての大会でした。
チームとして、底上げが出来たことはよかった。
主催のメジェールのスタッフ、選手、保護者の方々ありがとうございます。
7月18日(月)生津運動公園G

対エスティーロ高山 2-0
対池田 4-1
準決勝
対メジェール 3-2
決勝:準優勝
対西濃シティ 1-1 PK負け
岐阜の強豪チームに胸を借りての大会でした。
チームとして、底上げが出来たことはよかった。
主催のメジェールのスタッフ、選手、保護者の方々ありがとうございます。
7月18日(月)
2位トーナメント
準決勝
対ジュエルス 勝ち
決勝:優勝!!
対一宮FC 勝ち
2日目は2位トーナメントですが、優勝することができました。
若いコーチにお願いして私はテントの下で観戦してました。
決定的場面で決められる力を持った選手になって欲しいね。
全国大会に向けてまた頑張ろう。


7月17日(日)
三重県伊賀市ゆめが丘多目的広場
うりぼう上野主催大会に参加してきました。
予選
対まないSSS 勝ち
対A.Z.R 負け
このグループは、まずまず死のグループ?笑だ。
プレミアリーグ全国大会を前に多くの選手がプレーして少しでもレベルを目線を上げていくことを目的としている。
勝てそうで勝てないのは最終的には、「決めたか?決められなかった?」となる。
A.Z.Rの試合は0-2から後半2-2として面白かったな。けど、同点としてからもっと前に行きたいのに、自分達でミスしていったら流れは変わる。
リスク持ってやっているのにそこの責任感の無さがまだ成長できると思っている。
この2チームとの対戦で刺激を受けたのは間違いない。
明日は、2位トーナメントだけどそこでも多くの刺激を受けて次に繋げていきたい。
7月10日(日)ヤタガラスフィールド


予選
対ディアブロッサ高田 4-1
対正覚寺FC 2-0
チームの名前からしたらVOICEは予選3位になってもおかしくない。
が、多分トップチームではなかったと思うので予選1位通過となりました。
前日からの雨でピッチは湿っていたところに、急な日差しが照らすので、湿度が異常に高くなり、心配していた熱中症の症状になる選手がチラホラ。
想定範囲内とはいえ、厳しいやりくりで準決勝以上を迎えた。
準決勝
対石切東FC 0-2
3位決定戦
対巨椋ボンバーズ 2-4
誰かが欠けて出場してるがチームとしてはそれがベストメンバー。
出るからには、チームのためにやるべきことはある。
強度が高くなる相手に対して、適当なプレーも判断や駆け引きのないプレーでは打開できない。
この2試合とも、相手のことよりもやらないといけないことがやれなかったことが結果として表れてしまった。
確かに、暑くて苦しい。それは理解できる。
でも、やらないといけない。状況が悪くなってから逃げるプレーでは仲間も困ってしまう。
上手い?下手?それは今は変えられない。けど、頑張ることは今はやれる。
それさえもやらずに、人任せなことを一人でもやってしまうとチームとしては機能せず終わる。
失敗から学ぶことは多いので、この日は沢山の経験をさせてもらいました。
この学年は、JA全農杯東海大会(来年の3月)に出場するため2ndの選手の強化も必須条件となり、全国いくためには、全国で勝つためにはレギュラー以外の選手の出来で決まります。
まだ、半年以上あるのか?もう半年しかないのか?少しずつやれることを多くしていきたいですね。
暑さに慣れるしかないけど、暑さ対策も各個人でも努力していこう!!
6月19日(日)新城総合公園


Aチーム:3位!!
OKAYAカップ愛知県大会を翌週に控えての強化調整大会と位置付けて参加しました。
今回の大会は、県大会に出場予定のチームも何チームかエントリーしており、前哨戦の模様。
人数も2チームエントリーのため3年も何人か入りながら行いましたが、どちらにしてもギリギリのチーム編成。
全農杯にエントリーした選手を除いて行ったが、体力的に厳しいところもあり結果はまずまず。
準決勝では、アロンザと前哨戦でしたが0-4と完敗。
前半は0-0と耐えていたようだが、後半に自陣のミスから崩れていった。
3位決定戦は、FC SOLEOとPKににもつれ込みましたが、勝ちきって3位を獲得です。
主力不在のなかでも、強豪チームと善戦出来たのは上出来です。
OKAYAカップ県大会では、いいパフォーマンスを期待してます。
全農杯に参加していた選手は、あの悔しい思いにならないためにも1プレーを大切にして今度こそ頂上からいい眺めを見たいね。
楽しみでしかない県大会を選手、指導者、保護者で満喫しましょう!!