招待大会 | MFC.VOICE - Page 3


2025年2月22日

2月22日(土)~24日(日)オーシャンG

1次予選2位。

朝の新幹線移動して、茨城県までマイクロバスにて移動。

途中、渋滞で遅れたので第1試合を遅くしてもらって対応。

その対戦チームのFCリアルに負けてしまって2位通過。

明日は順位を割り振った2次予選リーグとなる。

いいチームとの対戦が決まりました。

この遠征で最後のMUFG県大会準々決勝に向けての強化遠征なのでしっかりとやってもらいたい。

東海ナショナルでCB山田が抜けているが、そこも想定しながら組み合わせなどの確認もして最後やりきってもらいます。

メンバーでない選手も数人連れてきたので、そういった選手は次に繋がる経験の場としてもらいたい。

あと二日あるので、しっかりと微調整して頑張りましょう。



2025年2月22日

2月22日(土)~24日(月)ジャイニーロード土合G

朝、新幹線にて東京まで移動し前日に私がマイクロバスにて移動して東京駅で合流するパターン。

6年もグランドは違うけど茨城で大会なので同じ便で移動しました。

新幹線降りてから、合流するまで人数が多いからトイレや乗り込みで時間がかかる。笑

三連休なのか?高速も渋滞があり、6年は第一試合の時間を変えてもらって対応。5年は通常通り行えました。

対ベルテール(東京都)11-0

対韓国チーム  1-3

韓国チームと試合前の写真

試合の入りは素晴らしくボールの保持、運び、アクション、アプローチなど全て上回った。

運動量もたま際も動かし方も背後の取り方も素晴らしかった。

その中で流れの中で先制をして、その後もいい展開もあった。相手GKの素晴らしいセーブで韓国チームも耐えていたのが勝因であった。

後半早々も押し込んで中を崩して面白ろかった。が、シュートを打たない?打てなかった?

やっぱり、というべきか?

流れが一気に変わって、3発入れられて逆転負け。

勝てそうなゲームを自ら逃してしまうもったいない試合でもあった。

しかし、成長している姿もチラリと光った瞬間が多くなってきたのも事実であと少しのところを向き合ってどう成長させていくのか?

明日、明後日とまだ試合は多くあるのでこの遠征で少しでも理解度を上げながらやりきらせたい。

そこそこ夕食も食べてました。終わってからのコンビニも何買ったのか?

アントラーズスクール選抜に元同じチームだった選手と高山が再開。会えて良かったな。



2025年2月17日

2月15日(土)~16日(日)カモメG

リトルJ主催のアゼリアカップに今回も参加させていただきました。

予選:得失点差で2位通過

対さなるSSS(静岡県)2-0

対アルテル東田  12-0

対マルヤス岡崎  2-2

マルヤスとのゲームを引き分けとなり、得失点差の戦いとなったが、最後は他力ではやっぱりダメだ。

あのシュートが、あのパスが!何て言うのは終わってから反省もあるが、その時に結果出さないといけない。

それをこの大会で学ばせてもらった。

2位トーナメント

対アズーリ豊橋  1-3

初戦の入り方はどうだったのか?交流チームのアズーリ豊橋に本陣に続いて連敗。

敗者準決勝

対大山田SSS(三重県)  7-0

敗者決勝

対聖隷JFC(静岡県)  8-0

トーナメントは、負けたら終わり。勝てば強いチームと対戦ができる。

4年は少しずつ新戦力が来て、活性化をしているのでこれからに期待したい。

優勝はシルフィード、準優勝はFCアロンザ、3位はマルヤス岡崎でした。



2025年2月17日

2月15日(土)~16日(日)元浜サッカー場

準優勝おめでとう

予選:予選1位通過

対大府若草SSS  14-0

対東光FCW  14-1

大量得点となったが、1失点は余分なものになってしまった。少しの隙が失点に繋がる。

準決勝

対CG知多SCJr  1-1 PK3-2

お互いのプライドをかけた準決勝。白熱した試合となり最後までどちらが勝つのか?

結局、もつれたゲームはPKにて決着しました。

1人目と4人目をGK滝本がPKストップ!!守護神が勝たせてくれた試合となりました。

3人目が決めたら勝ち!!の中でキャプテン失敗。m(__)mバカタレ。

決勝

対東光FCG  1-4

新人戦の県大会以来の対戦かな?この年代の東光は体が大きくてパワフル。

うちの選手は小さくて華奢なので、スピードと技術で対抗しないと勝てない。

ボールを保持して動かしたり押し込んだりするところはあるのだが、雑なプレーで失ってカウンターという展開が多くなる。

ゴール前に人数で守られるとなかなか打開は難しくなり、ボールを動かしてもフィニッシュまで行けなかった。

動かすところでの技術ミスや狙いのないパスミスから流れが変わってくる。

前半1-2で折り返す展開のため、前に出るためのやり方を変えてみたが、守備の所でこちらの思惑と違って背後のスペースに進入されていく。

前に出て失点して1-3となって勝負が決まって最後に失点して負けてしまった。

2週間後にはMUFG県大会の準々決勝で再度対戦が控えているのでそこではしっかりとやってもらう。

大会の運営をしてもらったメディアスの方々ありがとうございます。



2025年2月17日

2月16日(日)飯田市松尾G

Aチーム予選

対富士松FCB  6-2

対筑摩野SSS  10-0

Bチーム予選

対グランチェス  14-0

対ゴラッソA  1-7

朝早くから出掛けて長野県飯田市までU8.7で2チーム編成で行ってきました。

2年の学年もメキメキ実力をつけてきて試合も勝てることが多くなってきた。

決勝トーナメント

Aチーム:総合5位

準々決勝

対長野FCガーフ  2-2 PK 2-3

2-0まで行って、決めるべきと頃で追加点奪えずに失点して同点とされる。PKにて敗退。

Bチーム:総合10位

2位トーナメント決勝まで行けたが、最後は主催チームに0-1の敗戦。

遠方に出向いての日帰り遠征。マイクロバスの移動で楽しく過ごして、勝負のところではあと少しの所で勝てなかった。

何故なのか?どうしたら良かったのか?

など、反省もあると思うけどVOICEとしてのやり方のところで成果はあったのか?

我々はそこを大切にしていきたいと思う。

今回は負けてしまったが、次優勝出来るようにトレーニングから努力していこう。