招待大会 | MFC.VOICE - Page 115

15097745185571163701488-1280x960.jpg

2017年11月6日

11月4日(土)センプレフットサル

VOICEの本拠地であるセンプレフットサルクラブの主催大会に参加しました。

予選は2試合あり予選1位で決勝リーグに参加しました。

決勝リーグは、FCシリウスとBOBOFCとVOICEの3チームで行いましたが、3位という結果でした。

この年代も少しずつ選手もレベルアップしており、らしさを伝えて行くところにいます。

記念撮影!



なんのポーズだ(笑)

キッズ年代も試合を多くしながらサッカーを学び、失敗から成功体験を多くしてらしさを出してくれたら嬉しいですね。

優勝目指して頑張ってやることは当たり前だけど、ただ勝てば良いと言うことだけでもなく、個人としてもグループとしても攻撃・守備の部分は理解させながらやって行けたらと思います。

今回は残念な結果でしたが、次回は少しでも上がっていけるようにトレーニングから頑張りましょう。


img_20171028_132429812788706-1280x721.jpg

2017年10月28日

予選

対ジョイナス多度津(香川県)7-0

前半・後半とも違うポジションでやってもらいました。何か発見もあるかと期待しましたが、雑さだけが(笑)

この試合から少し雨が強くなり始めたかな!

予選

対山川FC 12-1

折角の天然芝なのに滑ってきてやりにくそうに戦いました。

得点は多く取れてますが、もっとあっても良かったと思います。

愛知県から来てるのですから、何事も吸収して帰りたいね。
宿舎に入って風呂に入ってからご飯にいきます。焼肉?すし?何かな?

宿舎は、セントラルホテル鴨島です。


img_20171028_104822407118001-1280x721.jpg

2017年10月28日

10月28日(土)徳島県吉野川市総合スポーツ運動場

昨日、全日知多地区代表決定戦がありU11の選手もナイターでゲームしていますので、翌日の朝5:00出発は多少不安もありました。

しかし、遅れることなく元気に集合して出発しました。シュウトが途中でリバース(笑)でも、逆に元気になったかな?

吹田~宝塚まで10キロ以上の渋滞で試合時間も気になりながらも無事20分前に到着しました。

会場周辺は自然一杯です。グランド横は川が流れて三方は山々に囲まれた環境です。

対HAYASHIファンタジアFC  6-1

アップもそこそこでの試合でしたが、チャンスは作るが決めれない。やっと?何とか?得点していき3-0・3-1で全員参加してくれました。

台風の影響で多少雨も降りますが、風はなく何とかやれてます。明日に繋がる試合をして行きたいと思います。



2017年10月9日

U12:木場潟杯

メダカ杯優勝!!チームとしての上積みは出来ました。

県リーグ:SC豊田東 2-2と善戦できました。これも色々な大会や試合で選手が成長してきた証拠です。

U11:イースト杯

対ヴェルダン 1-3と結果としてはリベンジならず・・・。でも、私的には満足した内容でした。

U10:東浦ライオンズ杯

決勝 対東光FC 1-0(延長)で優勝!

この年代の絶対的な王者であった東光FCに勝てたのは選手の努力です。前日0-4で負けてたので、この日は負けられない!!強い思いで戦ってくれたようだ。

勝ったチームが強いんだ!!なんていう言葉は聞きますが、私は???です。

今回は3-7で押されていて内容もイマイチだったようだが、勝ったチームが強いなら強いのかもしれない(笑)

内容が伴わないと結果はどっちでもと私はいつも思うけど、勝てば嬉しいけど適当なサッカーで勝てるのはレベルが低いからでしょう。次、対戦したときに気持ちも技術も戦術も高いものをもって対戦したいですね。

U8:東浦ライオンズ杯 4位

準決勝で負けて、3位決定戦でも負けてしまったようだ。このU8も人数が少ないからまだまだだけど、徐々にVOICEらしさを身につけて学年が上がるにつれて精度を上げていこう。


img_20171008_153609898395471-1280x2271.jpg

2017年10月8日

木場潟杯結果

決勝

京都パープルサンガ対金沢地区トレセン

でした。

優勝:京都パープルサンガ

準優勝:金沢地区トレセンの

3位:ガンバ大阪門真

4位:FCグラシオン

となりました。

表彰式の様子

総括

今年もメダカ杯となりましたが、今大会でVOICEらしさが相手を苦しめるや共通理解など多くのことを学びました。

全ての試合で先制点を奪えたのは成長です。この遠征で参加した9人全てが2日間で最低1得点したことも成長です。
優勝した京都パープルサンガとも互角に戦えていたし、予選で1番苦しんだグラシオンも前年優勝の大宮アルディージャをPKの末に下したこともあり、終わって見ればウチの予選ブロックは激戦区であったみたいだな。
フジパンカップ優勝のグランパスみよしと準優勝の名古屋FCイーストもこの大会に参加しており年々この木場潟杯もハイレベルになってきています。

来年こそ!決勝トーナメント行けるように頑張りましょう。

運営に携わった小松北FCの保護者やOBの中学生などお疲れさまでした。凄いおもてなしであったと思います。

ただ、忘れてはいけないことは、この大会が東北復興支援の事業だということを閉会式の時に改めて感じさせてもらいました。
今年で7年連続の参加となり、古株になりますが初心を忘れてはいけない!と振り返りながら帰路につきました。