ブログ | MFC.VOICE - Page 120

最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2024年1月23日

知多地区

Happiness、VOICE、CG知多SC、中京JFC

名古屋地区

東海スポーツ、DSS、グランパス名古屋、シルフィード

西三河地区

FCヴェルダンB、西尾SS、オステン、FCヴェルダンA

東三河地区

ジョイア、ラランジャ豊川、豊川一宮、リベラール

西尾張地区

一宮FC、尾西FC、愛知一宮、FC DIVINE

東尾張地区

FCジリーノ、FC東郷、アクア春日井、名古屋FCイースト

以上16チームが決定しました。

組み合わせなどは役員にて抽選して決定する。

対戦したことのないチームも地区を勝ち上がっているためこの時期は体の成長と同じでサッカーの成長も一気に伸びてくる。

VOICEの選手も体も一回りまた大きくなって逞しくなり、サッカーの質もジュニアユースに向けたものとなってきているため、子供子供したガチャガチャしたサッカーしてない。

元々、技術と頭を駆使していくサッカーなのでよりスピーディーに正確に相手の嫌なことをしてくる。

なのに、ダイナミックにミドルシュートで得点もどこからでもしてくる。セットプレーからの得点も高い。

など、立ち止まることなく順調に育成されてきた。これも、フットサルの勝田コーチやジュニアユースの長田コーチなど常に選手に刺激を与えてくれたことによるもの。と、あちこちに行って猛者を相手に勝ちきってくる経験が相乗効果となり成長に繋がっている。

MUFGは、6年にとっても最後の県大会であり愛知県でトップに立ってジュニア年代を笑って終えたい。

VOICEの歴史のなかでもこの大会は最高3位であり、歴史を塗り替えてもらいたい。期待してます。



2024年1月22日

1月21日(日)元浜サッカー場

U8

予選:2位通

順位リーグ:2位

総合

優勝:デラサル

U9

予選:2位通過

順位リーグ:2位リーグ2位

総合優勝:尾西FC

U10

予選:3位

順位リーグ:3位リーグ優勝

総合優勝:豊田エスペランサ

朝方に少し雨が残る天候でしたが、時間と共に曇りに変わり助かりました。

週間予報は雨が90%で結構な雨量でした。会場が元浜サッカー場なので余程グランドコンディションはいいと思うけど、冬の雨が心配でした。

結果は結果として、課題の多い大会となったとおもいますので、これをどうやって成長に変えていくのか?

普段のトレーニングから変えていきましょう。



2024年1月22日

1月20日(土)~21日(日)四日市中央緑地G

予選1位通過

対TOMIDA 5-0

対鼓白 6-0

準々決勝

対豊橋トレセン 5-0

準決勝

対三重中勢 2-0

優勝おめでとう!!

決勝:優勝!!

対ふたば 3-0

予選から決勝まで無失点優勝となりました。

決勝もハーフゲームで押し込んでいるものの、得点は3点。もっと行けたんじゃないのか?

U11の目標は、全国大会出場すること。

そのための通過点として多くの大会に参加して強化をしている。優勝することが大切なことでなく、チームとして個人としてどうやって成長していくのか?

出場する時間は短いのは承知の中で多くの選手を連れていってる。

出場する時間が短いから選抜でいくことも考えたが、それよりもチームとして行動し意識を高めていくことを選択した。

出場した時間で何がやれたのか?正確に早くプレーできたのか?など、個々にも反省や成長はあったと思うけどね。

二日間雨のなか優勝おめでとう!!

3月まであと少し、やることやって大会に臨もう。



2024年1月22日

1月20日(土)~21日(日)キャプテン翼スタジアムG

交流チームのジュエルス主催の大会に参加してきました。

予選:1位通過!!

生憎の冷たい雨のため、試合時間が途中から変更となりました。寒いなかでしたが、体育館での待機場所などもあり助かりました。

あと、今回はアズーリ豊橋と合同遠征をさせてもらって運転なしで気軽に行くことができました。

予選リーグ:1位通過!!

対レインボー垂井 4-0

対中国大連 7-0

対LAZO B 9-0

アズーリ豊橋は、人数か足りなかったので助っ人をVOICEから足して行いました。

アズーリ豊橋は予選2位で準々決勝進出となり、助っ人も多少貢献できました。

今回の遠征は勝つことがメインではなく、最後の遠征で楽しくやってもらうことをさせたくて来ました。

夕食も豪華にしゃぶしゃぶです。笑

この年代になると食べる量も凄いな。

1月21日(日)

準々決勝

対ロヴェスト神戸 10-0

準決勝

対アズーリ豊橋 5-0

決勝:優勝!!

対ISS FC 1-0

決勝は、相手は全日岐阜県代表のISSです。VOICEは、鹿児島を目指していたが予選でPK敗けで県大会ベスト8にて敗退。

この大会ではある程度プレッシャーの厳しい相手とやってなかったので一気に厳しいゲームとなりましたが、そこはしっかりとコントロールしていきました。

どちらもビックチャンスは訪れるものの決めきれずにポストを叩くシーンもありましたね。

その中で、後半にCKからしょうきが見事にヘディングシュートで決勝ゴール!!

予選から決勝まで失点0で大会を終えたのは素晴らしい。

私は余り記憶がなかったのですが、lSSとは三度目の対戦で全て勝利できたようだ。

アズーリ豊橋は3位でした。

同時に行われたアズーリ豊橋は、LAZOと対戦して先行して追い付かれを二度とやって2-2からのPKにて勝利しました。

この子達もこの大会で成長するところもあり、MUFG県大会で再度対戦したかったですね。

昼ごはんは、ピザパーティー。

結局、Lサイズを7枚、M1枚。ミニクロワッサン90個など食欲もすごかった。

お弁当勝った方が安かったな。

大会MVP:しょうき

チームMVP:しょうた

ジュニア年代は、MUFGのみなので最後は愛知県チャンピオンになって終わろう!!

解散後、祝杯を上げて帰りました。

優勝おめでとう!!楽しい遠征お疲れ様でした。



2024年1月17日

サッカーはどこでやっても同じではない!!

環境によって成長スピードは違ってくるというのは間違いない。

土のグランドよりも人工芝の方が止める、蹴るは間違いなく上達する。

仲間のレベルが高ければ、お互いに刺激があり強度が増すので同じトレーニングでも全く違うものになる。

指導についても、ただ形でやっているだけ?何が大切なのか?そこを伝えられない指導者は多い。

VOICEが全国大会に出場するまでになったのは、上記の所があり、頭と技術のリンクによってなに見るのか?今どうするのか?

相手の嫌なことは何か?背後や逆を奪うためにはどうするべきか?など常に頭もフル回転している。

ジュニア年代は、成長をとても早く感じる年代なのだが、他のチームやスクールに通っても成長が感じられずVOICEの育成やレベルアップスクールにたどり着く方もいます。

うちで得たことは、チームでもというよりは個人戦略として当たり前に個人が持っていないといけない部分です。

その人数が多ければやれることは多くなる。けど、当たり前のことをやれないためにミスが沢山起こってしまいロストして守備となり失点して負けていく。ということではないでしょうか?

トレセンに憧れる方や目標とする方もとても多いと思います。

しかし、入るのが目的なら余り意味もなく。地区トレセンで満足するレベルなら私はどちらでもいい。

VOICEのトレーニングしていた方がレベルは上がるというのは間違いない。

VOICEのレギュラーは、トレセンに合格するより難しい。というのが、ここ近年続いている。

愛知県でもベスト4以上の力を持ったチームなので、その選手同士で高めていった方が成長はある。

しかし、愛知県トレセンを目指すなら通らないといけないのが地区トレセンであり、そこは選手も保護者も理解している。

キッズ年代も少しずつ増えてきたり、体験に来てくれる選手もいる。

チームによって行動範囲ややってあげられるレベルは大きく違う。

外を見ることで、全国区のチームと対戦できる環境のチームが愛知県の上位にいるチーム。

特に、VOICE、アロンザなどは典型的なチーム。

常に目線が上がり、勝負とごろを選手も分かっている。ここでやられたら失点。ここで勝ったら得点。などそういう「ここ!」って言うところで頑張れる選手やチームはやっぱり強い。

私たちは、そういった環境を提供することを今後もしながら選ばれるチームになっていきたい。

気になる方は体験に是非お越しください。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp