2月23日(祝)武豊運動公園


優勝:FCアロンザA
準優勝:シルフィードA
3位:尾西FC
6年にとって最後の主催大会となりました。
外部のスクールでやって来た選手も含めて6年が全て揃ったのは、ここ最近ではないことでした。
結果を求める大会でもなく、MUFG県大会もなくなり大人が子供たちのためにしてあげられることを考えた中で賛同してくれた仲間のチームのおかげで大会が行えました。
最後がなく中途半端で終わってしまった今年度も特にこの学年は仕方ないけどかわいそうだったな。
多くの選手が真剣に楽しそうにやってる試合を少しでしたが、見ることができました。
これからジュニアユースでの活躍を期待してますが、育った環境に感謝し携わってくれた方々への感謝を忘れずにいてくれたらと思います。
参加してくれたチームの方々、選手、保護者の方々ありがとうございました。m(__)m
2月11日(祝)
東海市元浜サッカー場
U12

対アロンザ、対フェルボール、対愛知FC一宮、対FC SOLEO
U11
対アロンザ、対フェルボール、対FC SOLEO
強度の高い県内チームとトレーニングマッチでした。
U12は、全国が終わってからも個々の成長もあったり、サッカーの理解のところもやれてるので面白い展開もあるけど、守備をちょっとサボったところからやられる。
攻撃も単調になりかけたところで、声かけしてボール保持しながらのビルドアップもやれたし、フェルボールとのゲームでは開始15秒の相手がノータッチでゴールすることもやれて楽しくやれたかな!
U11は、明日のプレミアリーグのヴェルダン戦のための調整としてましたが、結構負荷の高いハイレベルなゲームとなり明日が楽しみです。
全農杯のための強化マッチというのもあるけど、大会が開催せず中止となりくじ引きでの東海大会進出チームが決まるみたい。
昨年の東海大会も岐阜県は、東海大会の前週に延期された岐阜県大会をやって、勝ち上がったチームが翌週に東海大会戦ったんじゃなかったかな?
開催できない理由は何かあるのだから仕方ないけどね。グランドの確保だったり、運営であったり。
2022年度もコロナの影響を受けそうだから、何か対策を幾つか考えないと何もやれなくなりそう。
当たり前のことが当たり前でなくなるのが、この2年続いている。
私たちも、子供たちのために何かやれることを考えてやってあげたいですね。
2月6日(日)柳川瀬G
午前中はU8、午後からU12でトレーニングマッチを行いました。
U8は、しょうまコーチが担当して2年が少ないなか頑張っていたと報告あり。
アロンザ、デラサル、クレバーフットと強度の高いチームばかりでした。
U12は、アロンザ、FC東郷と行いました。
アロンザとのゲームは、楽しいですね。
バチバチやって、最後はトレーニングマッチですが、全日のリベンジさせてもらいました。笑
うちの選手の成長もこういったライバルがいたからだと思います。
全農の全国大会の出場チーム同士での試合は意地もあるし、レベルも高くて見ていても面白かった。
次のステージでもコイツらは成長することは間違いない。
グランパス、フェルボール、名古屋fCイースト、愛知FC押切、刈谷81、ワイバン、知多クレスク、知多JYと15人全員がクラブチームへと旅立ちます。
これからは、仲間が敵となり切磋琢磨していくことになりますから、次のステージも楽しみにしてます。
雪の降る寒さのなか、ありがとうございます。
U12最後のMUFGの県大会が中止となりました。延期する日程はなく、中止となり6年生最後の公式戦は、中途半端で終わってしまう。
まだ、うちは全農杯全国大会があったので、その時に選手には最後の公式戦になるかもしれないということは伝えてあった。
他のチームの6年は区切りがないままに終わってしまう。仕方ないことだけど、昨年となにも変わらなかったということである。
まぁ、招待大会などもあれば少しはフォローしてあげられるのだが・・・。
マンボウも延長らしいから、卒団式もまた日程調整がいるかもね。
春休み前には解除されるのか?
決定されたことは仕方ないことなので、あとは我々が何をしてあげられるのか?
ということです。
あと少しのジュニア年代を楽しんでもらいたい。