U-12 | MFC.VOICE - Page 31


2024年2月4日

2月4日(日)松屋地所FF

対ジョイアFC 4-0

一人が体調不良で二人が市の表彰式の時間と重なり次戦からの出場となります。

残りの6年で初戦を迎えて、その相手が全日愛知県大会3位のジョイア。

少し頭にヤバイかな?って思っていたが、相手も体調不良などで万全の状態でもなくお互いに前半は迫力を欠いた。

レオを前線に持っていくと豪快に蹴り込んで先制する。

その後も交代したゆお、ダイゴが結果を出してくれて次々と得点していく。

最後はリョウトがミドルから決めて4-0の完勝。

対アクアJFC春日井 5-1

無失点で優勝しよう!と言っていたばかり。笑

CKからのカウンターにて先制点を奪われてバタツクと思っていたが、その後2分間で逆転して勢いが完全にVOICEに傾いた。

その後もポジションなど変えて、この日は私の采配が的中してばかり、入れ替えた選手がすぐに「得点」という結果をだしてくれた。

準々決勝進出しました。

アクア春日井の試合は、いつ得点するのか?という感じなのだが、枠を外したり強引だったりと、チグハグな入りでした。

得点されたことでスイッチが入って5得点の圧勝となりました。

やってるサッカーの質はとても高くて、他のチームと比べても子供子供してない。

自分達からボールを失って、守備に追われることもそんなになかったが、縦に行くこと!前進すること!を求めていきました。

その結果、2戦2勝となり準々決勝に進出となります。

最後の公式戦なので、全員が出場するように采配して全ての試合で全員がピッチを走り抜けることができてます。

最後は全員で勝ちに行き、成果も結果としてついてきている。

準々決勝

対一宮FCに決まりました。

また、ベスト8にCG知多Jrも残ったのでこの地区から2チームが準々決勝に進出して地区のレベルが上がっていることの証明にもなります。

最後は笑顔でニッコリと終えたいです。m(__)m

勝って当たり前の状況はある意味プレッシャーにもなるのだが、負ける要素が余りなくどうやって勝つのか?そこを楽しみに最終日を迎えていきたい。

この大会も優勝はまだないので歴史に名前を刻むことが出来ればと思います。頑張ろう!!



2024年2月2日

6年にとって最後の公式戦がMUFG愛知県大会となる。

一昔は地区で代表1チームを決めて6地区の変則トーナメントでやってました。

今は各地区4チームを決定して3チーム×8ブロック予選で一位のみ決勝トーナメント。

愛知県新人戦とこのMUFGの最後の決勝トーナメントが勝ち上がると1日3試合となる。

土日で2試合までという県リーグや地区の大会などが主流のなか、まだこのようなレギュレーションが残っているのも事実。

昔は、全日も最終日が同じで決勝に残っても余力がなくパフォーマンスが低下した中でやった記憶はある。

まだ暑くないから熱中症などの心配はないけどそろそろ考えないといけないかもしれない。

どちらにしても、6年にとっては最後の公式戦であり、勝ち負けもあるけどチームとしてやって来たことを出しながら優勝目指して欲しい。

愛知県の公式戦でVOICEとして優勝をまだしてないのは、愛知県新人戦(前回3位が最高位)とこのMUFG愛知県大会(3位が最高位)のみ。

グランパスU12、FCアロンザは、予選すら出場せず、グランパスみよし、フェルボール愛知は予選敗退。

県大会出場チームでは、県リーグだとヴェルダンに後期の順位は負けているけど直接対決は勝っている。

県リーグで負けたチーム(グランパス、グランパスみよし)は出場していない。全日(フェルボール)やフジパンカップ県大会(グランパス)で負けたチームも出てない。

優勝する可能性がデータで言えば一番高くなるのだが、サッカーはそんなもので勝ち負けが決まるものでもなく、やっぱり最後は勝ったものが強い!!ということになる。

ジョイアも県リーグでは引き分けているし、何が起こるのか?これもその日にならないと分からない。敵は「インフルエンザ」「コロナ」などじゃないかな?

ここ最近のチームとして招待大会などは完勝していて、毎週土日試合してきたが3週間?無失点。

全国大会出場したチームにも勝ちきっているのは自信にもなる。

常々、失点するチームは弱い!!といい続けてきたが、ここに来て強いチームになってくれている。笑

体の成長と共に技術も心も大きく成長し、パフォーマンスでも安定してきた。

最後は笑顔で大会を終えるために、やるべきことをしっかりとやって勝ちきってもらいたい。



2024年1月29日

1月28日(日)各務原総合運動公園G

U12:優勝🏆、U11:準優勝

U12

決勝 対FCアロンザ 1-0

U11

決勝 対FCアロンザ 1-2

U12.U11共に決勝進出し相手は共にFCアロンザ。

決勝はお互いにU12.U11ともに県トレセンがあって抜けてしまいました。

U11は、新人戦のリベンジ!!って、負けられない意地を見せてくれると思ったけど、淡々と終わってしまった。

U12は、早い時間帯に得点してそのまま終了。

VOICEとしてやることやって負けたならまだ納得できたけど、適当なプレーや1プレーの責任感のないプレーで相手に何度チャンスを与えたのか?

そういったところで隙を見せては勝てる試合もかてなくなる。あと1ヶ月全国に向けてもうひと頑張りしましょう。

6年はほんと、安定感のある試合運びと崩しなど面白くなってきた。

招待してくれた各務原TCのスタッフの方々ありがとうごさいます。

今後ともよろしくお願いします。m(__)m



2024年1月29日

1月27日(土)ヤタガラスフィールド

結果:無失点優勝!!

準決勝

対AVANTI茨木 2-0

決勝

対宇山 4-0

ここ最近調子のいいU12は、失点がほとんどなく堅守のチームとなり、そこからの展開で得点していくスタイル。

年末からの招待大会も優勝することが多く、どの試合でのパフォーマンスも選手個々も上がってきている。

体の成長と共に技術も心も確実に積み上がっている。

ほんと、全日は勿体無い。というしかないけど、残るMUFGをしっかり勝ちきって終わりたい。

優勝おめでとう!!



2024年1月23日

知多地区

Happiness、VOICE、CG知多SC、中京JFC

名古屋地区

東海スポーツ、DSS、グランパス名古屋、シルフィード

西三河地区

FCヴェルダンB、西尾SS、オステン、FCヴェルダンA

東三河地区

ジョイア、ラランジャ豊川、豊川一宮、リベラール

西尾張地区

一宮FC、尾西FC、愛知一宮、FC DIVINE

東尾張地区

FCジリーノ、FC東郷、アクア春日井、名古屋FCイースト

以上16チームが決定しました。

組み合わせなどは役員にて抽選して決定する。

対戦したことのないチームも地区を勝ち上がっているためこの時期は体の成長と同じでサッカーの成長も一気に伸びてくる。

VOICEの選手も体も一回りまた大きくなって逞しくなり、サッカーの質もジュニアユースに向けたものとなってきているため、子供子供したガチャガチャしたサッカーしてない。

元々、技術と頭を駆使していくサッカーなのでよりスピーディーに正確に相手の嫌なことをしてくる。

なのに、ダイナミックにミドルシュートで得点もどこからでもしてくる。セットプレーからの得点も高い。

など、立ち止まることなく順調に育成されてきた。これも、フットサルの勝田コーチやジュニアユースの長田コーチなど常に選手に刺激を与えてくれたことによるもの。と、あちこちに行って猛者を相手に勝ちきってくる経験が相乗効果となり成長に繋がっている。

MUFGは、6年にとっても最後の県大会であり愛知県でトップに立ってジュニア年代を笑って終えたい。

VOICEの歴史のなかでもこの大会は最高3位であり、歴史を塗り替えてもらいたい。期待してます。