U-12 | MFC.VOICE


2026年3月17日

3月14日~15日

U12:準優勝

予選1位通過
PK敗けで準優勝
新しい仲間と共に

決勝で押してはいたが決められずスコアレスでPK戦に突入して逆転負け。

U11:優勝

予選:1位通過
優勝しました。

攻撃は凄くよくなってきたが、フィニッシュ前からの精度を拘って行きたい。

PKも経験して勝つ確率もGKのセーブで格段と上がりました。笑

U10:優勝

予選;:2位通過

予選最後の試合はFC東郷とやって1-5負け。

新5年はトレセン選考会のため全員居なくなり、新4年にて対応。いい場面もあった。

優勝しました。

最終日は怪我のためエース不在のなか、全て勝ちきっての優勝。すばらしい成長。

U9:優勝

予選:3位通過

フットサルコートで5人制サッカー。

地元の雄踏にやられてしまう。その試合は上の学年に数人行かせたことも原因でもあるが、勝ち負けよりも多くのチャレンジさせることを優先した結果。

優勝しました。

決勝はリベンジの雄踏との対戦。トップの選手も入れてスクランブル状態にしていたが、昨日と同じメンバーにてリベンジさせて勝った。

先制されてからの逆転3-1の勝利となりました。

こちらも短い時間であるが、成長することが出来て、また勝つことで自信にも繋がります。

全カテゴリー制覇は惜しくもならなかったが、この2日間で多くのチャレンジと成功させることができた。

選手のモチベーションを上げてやること。

局面での勝利していくために成功させるメンタルや精度に拘わること。

この年代でやらないと行けないことをもっと多く経験し成功させる。

イベント色が強い大会ですが、準備など大変だったと思います。主催の方々、保護者の方々運営ありがとうございます。



2026年3月14日

県リーグ組み合わせ
Aグループ
愛知FC一宮、VOICE 、WINGFC、ラランジャ豊川、朝日丘FC、リベルタ、シリウス、マルヤス、フェルボールB
Bグループ
プレジール、豊橋南ブレッツァ、名古屋グランパス、CG知多SCJr、シルフィード、名東クラブ、TRY,愛知、クレバーフット、グランパスみよし
Cグループ
尾西FC、アクア春日井、Nagoya.SS 、フェルボールA、FCヴェルダン、FCホッツ、アロンザ、チッタソラーレ、FC豊川

以上のように9チーム×3ブロックに分かれて行われます。

昨年より、更に3チーム増加して27チームとなりました。少し多い気もするけど。



2026年3月10日

3月7日(土)8日(日)磐田市稗原グランド

7日(土)

予選:5チーム総当たり

対オイスカFC  0-3

このゲームは、プレミアと重なったので主力不在で戦った。4年が多く出場し頑張ってくれたが、技術、判断の所でミスが多く敗戦。

対HondaFC  2-1

プレミア終了後にGK、MF、FWの3人のみ合流してもらって対戦。

相手は主力がいないのでお互い戦力的に厳しいゲーム。

風を考えたパスや戦略を伝えながら行ったが、キックオフゴールで開始2秒で失点。

2日間の大会でグループ上位に行くためには勝たなくてはいけなかったのに失点。

そこから逆転して何とか次に繋げることが出来た。

対さなるSSS  2-0

もっとやれたはずなのに、もっと得点出来てもおかしくないのに2-0という結果。

日曜日の2試合残して厳しい順位にいた。

7日終了時点

暫定1位:オイスカ 勝ち点9  +10

暫定2位:Honda FC 勝ち点6  +10

暫定3位:VOICE 勝ち点6  ±0

8日(日)

対豊田  9-0

得失点差が必要となり出来るだけ多く欲しいところ。しかし、だからといって適当な雑なサッカーで勝っても意味がない。

途中で出場した選手もやれなければ途中で交代し、何故なのか?向き合って話をして次のチャンスを与えながら奮起を促した。

対磐田第一  10-0

試合前にオイスカ1-2HondaFCの結果を受けて奮起。

試合前最終戦次第で1位になる可能性がある。

暫定首位:HondaFC 勝ち点12 +14

暫定2位:オイスカFC 勝ち点12 +11

最終戦残して

暫定3位:VOICE 勝ち点9 +9

ということで、勝って6-0以上であれば首位になれる。

前半から精度のある攻撃で次々と得点して前半で6-0とした。

オイスカ、HondaFCの選手、チーム関係者も見守っているなかで圧巻のゴールラッシュ。

後半もゴールを奪って10-0で勝利して決勝に進むことが出来た。

決勝

対藤枝明誠  9-1

決勝なのだが、VOICEの選手のモチベーションが高く、相手との駆け引きやプレー精度が高くて次々とゴールを奪っていく。

相手も修正したくても出来ない間に得点差が開いてモチベーションが下がっていた。

後半もやることやる。

後半からも流れは変わらず押し込んでいき得点したが、最後にもったいない1失点。

チャンピオンになりました。

久々の優勝か?優勝することは素晴らしいこと。

内容もあったし、スピードある攻撃や繋ぎの止める、蹴るの正確さ、タイミングなど意図的なことや、VOICEサッカーの良いところでもある「再現性」のあるプレーを随所に見せてもらえた。

新年度はスタートして最初のタイトルが獲得できたのは良かったね。

ラストイヤーなので、後悔しないように頑張りましょう。

強い風が吹いた2日間でしたが、素晴らしいピッチでやれたことは運営の方々のお陰です。

久々に田原FCの山本さんにも会ってお話しできて嬉しく思います。今後ともよろしくお願いします。m(__)m



2026年3月3日

3月1日(日)知多市勤労センター

とうとうこの日を迎えた。

卒団おめでとう

この学年は、なかなか人数も増えなかった学年でもあり途中で辞めていく選手もいれば、途中で加入してきた選手もいて最後は10人で卒団。

この年代は昨年の2月に茨城の大会で本格的に担当し、成長スピードを上げて頭の理解もさせながらラストイヤーに突入した。

一番のゲームは、県リーグでアロンザにこの年代初めて1-0で勝ちきった開幕ゲーム。

やれば出来る!!を証明した試合でもあった。

次にフジパンカップ県大会。ラランジャとの一戦。

県リーグ前期優勝チーム相手に勝てたかも知れない。悔しい涙を見た。

この時ももしかしたらこいつはやるんじゃないか?って本気で思わせてくれた熱い試合でもあった。

他にも色々あるけど、なかなか結果がでなかった学年なので県大会に最終学年として全日、フジパン、MUFG、県リーグ全て参加できできたのは成長でもある。

スピーチさせてもらいました。
大きくなりました。

卒団式後は保護者主催の食事会に招かれて参加してきました。

保護者の方々ありがとうございます。

保護者への感謝の言葉もここで聞けました。

これまでの感謝とこれからの協力と選手の言葉で伝えられたことはよかったね。

いい時もあれば、苦しい時や悔しい時もあったと思います。朝早くから送り出しやお弁当など我が子のために頑張ってくれたことチームにとっても送迎など感謝です。

10人中9人がジュニアユースに上がるけど、また真剣勝負で充実した3年間にしてください。

また、2名の選手がU13の県TC練習会から参加となるのでこちらも頑張ってもらいたい。

長い選手は低学年からで、短い選手は1年間と在籍時間はバラバラではあるけど、ここで土台を作ってくれたことは絶対に役に立つと思うので、これからの努力でもっと大きな選手に育つことを期待してます。



2026年1月26日

ジュニア年代最後の公式戦。

6年で最後はやりきって終わりたい。

3月1日まで残れるように頑張ろう!!

最後はどこが優勝するのか?楽しみです。