U-12 | MFC.VOICE


2026年4月26日

4月25日(土)阿久比板山G

対AGUI  11-0

対成岩SC  13-1

グループリーグを1位で通過して勝ち点6、得失点差+23としました。

6年は順調に勝ち進みました。新戦力も3人加わり、少しずつ積み上げさせながら戦力になってくれたらと思います。

代表決定戦前までに、このGWの試合などで理解度を増しながらがんばらせていきます。

日曜日も飛騨古川の遠征もあり、北信越の仲間と会えるので楽しみにしてます。



2026年4月13日

4月12日(日)ララポルト

対ラランジャ豊川 2-4

流れが行ったり来たりするゲームでした。

前半、チャンスもあるけど相手DFとGKの攻守で得点出来ないなか、先制点を許してしまう。

相手CKで体を張ったDFで防いでいたが、当たったボールが相手エースの前に転がって追加点を奪われる。

体を張ってくれたけど、ボールだけに集まった結果そうなってしまった。

前半を0-2で折り返して後半スタート。

少しポジションを変更し、それが当たって開始5分で2-2の同点に持っていきました。

ここまでは素晴らしかった。が、ここからリスクマネージメントが弱くなり、前に出て行くのだがそこが裏目になり再び先行される。

その後にCKから追加点を奪われて勝負あり。

けど、2-2の後にあそこで追加点奪えていたら?とか、チャンスがあったけどラランジャの守備陣が踏ん張ったことが勝敗の分かれ目でした。

うちは、そこで踏ん張れなかった。

色々と戦略的なところはこれから修正して、県リーグのみでなく、フジパンカップの予選も始まるので積み上げをしながらやっていきたい。

朝早くから、豊橋まで応援ありがとうございます。

次こそは頑張ります。m(__)m



2026年4月2日

3月28日(土)中部大スポーツパーク日進

対Nagoya.SS (2部2位)

0-1.0-1.3-0トータル2-3で逆転負け。

試合は拮抗したなかで、どちらかというと押されながらも決定機を決めて優位に進めてきた。

第三ピリオドの残り半分からドラマがまっていた。

次の試合も考えながらメンバー構成していたのが、流れを変えてしまうことになった。

選手は良く頑張ってくれたけど、バタバタした流れのなかで「徹底」させることが出来なかった私の責任。

相手の圧に逃げて後ろ?横?

ゴール近くで狙われて入れられていく。誰も声を出して鼓舞しない。リーダーが必要。

逆転した後のNagoya.SSの選手のコーナーキックの徹底など勝つための方法をしていた。

時間を使うためにGK含めて最後のところで賢くやらないと「運」も味方してくれないかもね。

この結果、来期は2部にて降格となり再度一年での復帰を目指す。

入れ替え戦決定戦

DREAM愛知 3-2 Nagoya.SS

DREAM 愛知が1部残留となりました。

追い付いたNagoya.SS と最後の1プレーで決勝ゴールを奪った4年生コンビ?

来期のために自分達のために執念のゴールを見せてくれました。



2026年4月2日

3月29日(日)飯田市松尾総合運動場

優勝:全国大会出場権獲得

予選

対開智 10-0

対トップストーンB 9-0

準決勝

対松本清水 8-0

決勝

対トップストーンA 3-1

大会MVP:片山

MIP:伴

愛知県大会もあったけど、長野大会が先にあったのでエントリー。

遠方まできたので、しっかりと勝ちきって優勝したことは成長。

春の公式戦に繋げていきましょう。



2026年4月2日

最終は、釜山の観光と移動となります。

ここに行くためには、階段登り降り。

ということは、この松葉杖の選手を背負って降りなければ。m(__)m

遅れてからの筋肉痛となりました。

景色は素晴らしく、最後に韓国スタイル?のアイスクリームを食べました。

巻き方が?落ちそうな。笑

空港で軽く食事

最後は空港でアテンドしてくれたカンさんとお別れ。ありがとうございます。

無事に今回の韓国遠征を終えました。

日本への入国は5分?

次行くときは、もっと準備して行かないといけない。

この経験をどう繋げていくのか?など、楽しくもあり、勉強にもなった遠征。

韓国の文化とサッカーの熱量。保護者の熱量など、多くのものを私もみました。

送り出してくれた保護者の方々、関空まで送迎してくれた澤田、矢野コーチありがとう。

今回の企画をしてくれたキンさん、ありがとうございます。