U-11 | MFC.VOICE - Page 69

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2019年7月7日

7月7日(日)御前崎ネクスタフィールド

対ラランジャ豊川 6-0

対エクセルシオール 1-1

対TOKAIスポーツSA 6-0

得失点差で予選2位となり準々決勝に進出しました。

準々決勝

対サルファスoRs 1-4

会場は、最高でした。こんな所でサッカーやれるのは凄いよね。

試合は・・・。うーん?

チャンスを与えてもミスしてばかり・・・。同じことを何回言わないといけないのか?

ミスは毎回同じことをやってるかな?

私の教え方が悪いのですが、どうやって心に響かせたらいいのか?日々勉強です。

準々決勝は、私の勝負への甘さが結果として表れてしまい申し訳ない。

学年を気にしすぎて、勝つことへの所が穴となり開始すぐに失点しゲームを壊していった。

育成とは、我慢!なのだが、技術と戦術を理解する頭と最後は精神力を鍛えていかないとね。

OKAYA杯が終わって、色々なポジションを経験させて特徴を見つけ出すことをやっているのだが、「動く!」ことを要求しないといけないのは寂しいな。

ハードワークは、この年代からでもやっていかないと、楽したサッカーでは勝てなくなる。

結局準決勝は、サルファスoRs・エクセルシオール・高部JFC・ピュアFCと静岡県のクラブチームばかりとなりました。


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2019年6月16日

6月16日(日)口論義サッカー場

対グランパス名古屋 0-2

1年ぶりのチビリン県大会です。5年4人・4年7人・3年1人の12人にて参加しました。

フィジカルでは勝てないので、どうやって戦うのか?

縦へのスピードを押さえながら自分達らしくやりきることを徹底した。

前半は、開始から予定通りの展開で幾つかチャンスを掴んだが決められない。

危ない場面もGK三好の好セーブによってゲームがしまっていた。

が、前半最後の最後のプレーでヘディングシュートで失点し終了。

もったいない!この言葉しかない。

プラン通りだっただけにもったいない!

後半も少ないチャンスをものにできるように我慢しながら行うことを確認して後半スタートしました。

チャンスは、何回かあったけど決めきれない。シュートはあるけど、枠に飛ばない。

後半の失点の場面もDFがシュートブロックで手に当たってしまい相手チームから「ハンド!」ってアピールされ、その言葉で一瞬止まってしまった所にルーズボールが相手の前に転がり込みシュートされて失点。

最後まで笛が鳴るまで・・・。という、当たり前のことが出来なかったことによる失点です。

その後もチャンスはあるが、得点できずに0-2で終了しました。

泣いていた選手もいたが、その涙で強くなると思う。

トレーニングからやり直そう!!

新しいビブスが出来上がり、今大会から使用します。

試合後、次の試合の主審をしたのだが、熱くなった選手が相手のファールに激高してカードを私に要求してきた。

そこまでの悪質なプレーでもなく、カードは出さなかったが、アピールしてきた選手には、必要以上のアピールだったので、「異議なのか?」と!!

試合後で「すいませんでした。」と、あり「頑張ってな!」と伝えて気持ちよく終わりました。

ベンチからも「ヘイ!」とか「オフサイド!」とかアピールしたもの勝ちみたいなこともあり、補助審判とも打ち合わせをして、余りにも酷いものには対応してもらうことにしました。

審判も全て完璧ではないが、言ったもの勝ちは、指導者としてどうなのかな?とか考えさせられた。



2019年6月15日

6月16日(日)口論義サッカー場

1回戦
オステン 対 ヴェルダン
三日月倶楽部 対 瀬戸FC
フェルボール 対 グランパスU12
ビアンコ 対 DSS

尾西FC 対 FC豊川
一宮FC 対 東海市SS
VOICE 対 グランパス名古屋
ラランジャ豊川 対 マルヤス

VOICEと反対の山は激戦ブロックです。

グランパス対フェルボール凄い初戦です。ヴェルダンもいますし、面白い戦いだと思います。

うちは、やっぱり?!グランパス名古屋でした。

グランパス系との対戦は毎回だな。引き寄せられていくのかな?!

前日に清水エスパルスとトレーニングマッチやるので、残像を残して頑張って欲しいね。



2019年5月13日

昨日、別会場の他チームスタッフと電話で雑談してたらどうもこの学年は混戦模様みたいだ。

中京JFC:2勝1敗(大府若草戦が不明)

亀崎SC:1勝3敗

VOICE:2勝2敗

知多SC:2勝

※今節は試合なし

CF常滑:2勝1敗1引き分け

亀崎SC:1勝3敗

愛知大府:4敗

大府若草SSS:2勝1敗(中京JFC戦不明)

旭FC:2勝2敗

東光FC:2勝1敗1引き分け

だったみたい。

うちも今節はやってしまったので、次節からやり直しです。

でも、混戦模様なのでまだチャンスはあるかな?

前期優勝するチームは、もしかすると2敗以上はするかも・・・。

そしたら、希望の光も見えそうだな。

この年代はすぐに成長するから、夏休み前と後でも大きく変わります。

残りの試合を勝ち切れたらもしかして、もしかするかも?

モチベーション上げて次節を迎えましょう。

混戦模様にした原因は、間違いなくうちですね。

あとの試合もこの学年らしくコツコツやっていきましょう!


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2019年5月12日

5月12日(日)半田上浜G

対中京JFC 1-5

前回対戦は、チビリンの代表決定戦でPK勝ちして他区代表になったばかりで、すぐの対戦です。

リベンジされてしまいました!!

って、自力の差で当然かもしれません。

今日のVOICEは、チグハグなプレーばかりで、らしさを感じない。

適当なのか?頑張るを間違えているのか?修正が出来ないまま時間が経過して終わってしまった。

中京JFCの選手の負けられない必死さに、気持ちでも負けていたと思う。

最後の最後に何とか得点できたけど、入れないと行けないときに入れられないとこう言った得点差で負けてしまう。

対大府若草SSS 0-4

一試合空いてすぐのため、暑さと先程負けたことを引きずっての試合でした。

U10ではあるけど、前日にOKAYAカップでうちが勝ってたので、こちらもリベンジされてしまいました!!笑

止める・蹴る・外す・観るなど駆け引きも準備もやれてない。何を変えれば修正できるのか?

また、月曜日からやり直しだな。リーグ戦は、優勝することは限りなく少なくなったけど、今年のU11は1部リーグは混戦なので最後まで諦めずに頑張らせたいです。

大府若草の選手は、一試合目なので動きも多くてボールに対して寄せも早くていなすことが出来なかった。

今日は、何をしても上手く行かない日だったのかもしれない。が、その中でもリーグ戦なので、負けたとしても少ない失点で抑えることもしないと行けないが、気持ちがプツッと切れて連続失点。

この学年は、人も少なくて地味だったけど、コツコツやらないと行けないことをやれないとやっぱり弱いと思う。

気持ちがないわけでもなく、頑張っていると思うが、観戦者からみたら「動いてない。」「走ってない。」「厳しくやれてない。」と・・・。

選手に対して最高のサポーターになって欲しいので、応援もポジティブにお願いします。

やっている選手のモチベーションが下がってしまってはいけないので、今後も最高のサポーター目指してお願いします。