12月18日(土)淡路島佐野運動公園
MSJ須山との合同企画でこの15周年記念大会をすることが出来た。


東海地域、関西地域、四国中国地域から参加ありがとうございます。
あと1日よろしくお願いいたします。
12月18日(土)淡路島佐野運動公園
MSJ須山との合同企画でこの15周年記念大会をすることが出来た。


東海地域、関西地域、四国中国地域から参加ありがとうございます。
あと1日よろしくお願いいたします。


12月12日(日)テラスポ鶴舞
1回戦
対himawariFC 1-0
2回戦
対マルヤスFC83Jr 2-4
緊張感のある公式戦でどんなパフォーマンスをすることができたのか?
失点に繋がる直接的なミスをしてしまった選手は何が原因だったのだろうか?
後ろへの意味のない下げたプレーや確率の低いプレーを選択した?何気ないプレーをしてしまった?責任感のないプレーをしてしまった。状況に応じたプレーがやれなかった。など個々の反省はあるでしょう。
失点がクローズアップされるのだが、得点出来る時に奪えなかったことや流れを持ってくることが出来なかったことも悔やまれる。
勝てない試合ではなかっただけに、やはりやってはいけないことや自陣での判断ミスや技術ミスは致命傷となります。
この大会は全農杯県大会前に自分達の位置を知ることが目的であり、今回BEST16という結果に終わったので、これより上に行くためには何をするべきなのか?
どうやったら勝てるのか?または負けないのか?を考えてトレーニングできたらと思う。
相手の強さとかではなく、自分達のやるべきことをやれずに、または決めるべきところで決められずに負けてしまうことがどれたけ悔しいのか?を学んでくれたと思う。
勝ちたいのであれば、チームとしての考え方や声かけなどでも変わってくる。
まだまだこれから多くの大会があるので、同じことの繰り返しにならないようにしたいね。
次に向かってまた頑張ろう!!
12月26日(日)~27日(月)岡山県美作市サッカー場
U12予選リーグ
山吹サッカークラブ(京都)、尾道東サンバFC(広島)となりました。
U11予選リーグ
コンパニェロ(兵庫)、レイSC(岡山)となりました。
東北は、青森、宮城から愛知、関西地域、岡山、広島、鳥取、九州は佐賀県など色々な地域での予選を勝ち上がったチームで行われます。
昨年は決勝で岡山のオオタFCに敗れて準優勝でした。今年は、全日の日程と重なっているのでオオタFCはいませんが、全国大会優勝目指して頑張ってもらいたい。

公式戦ユニフォーム初披露!!新鮮。


勝てそうで勝てないのが、関西地域のチーム。
少しの判断ミスや技術不足だと奪われてしまう。その数が多ければ多いほど失点の可能性が高くなるということ。
ミスしてから頑張るのは当たり前。笑
そこをミスしないことを頑張ってもらいたい。笑
優勝を狙いに行った大会ではなく、何がやれて何が出来ていないのか?そこを選手が課題として認識してくれたら行くことに意味はある。
淡路島まで、日帰り2日はしんどいのはあるけど、それでもやらないかん。
失点して言い訳して、仲間のせいにしているようではまだまだ幼い。
やれる場面で決断できなかった。または、実行することが出来なかったことを悔やんでもらいたい。
逃げることは簡単。ひとのせいにすることも簡単。立ち向かうこと。責任持ったプレーするための準備がそこにあったのか?そこだと思う。
2日目の成績を撮ってくるのを忘れました。m(__)m
U12:ジンガ三木の試合は、全農杯全国でに出場するチーム同士の対戦で面白かった。相手のエースは、中学生以上だな。聞いていたけどやっぱり凄い。
これを見ると、ヴォルティス徳島のエースもワクワクするな。デカイらしいからね。
U11:二日目は、私が指導して「全員出場」と全農杯全国大会U12の追加する選手1名のセレクションとワールドチャレンジに出場する帯同できる権利2名(バックアップメンバー)を選出を目的にみさせてもらった。
U10:最後の1試合のみ指導させてもらったが、凄く成長してたプレーを見せてもらった。崩し方や関わりが良くなってきて、関西の強豪チーム相手でもそこまで差を感じることなく。
PKは、2試合連続であったけどどちらも敗退。キックも実力となります。m(__)m
ピュアFC、中野島FCと強豪に胸を借りて戦って来ました。
両チームともに強かった。
攻守の切り替えのスピードやハードワーク。
当たり前のことを相手は頑張っていて、常に数的優位になっていく。
今、何をするべきなのか?
どこに行ったらいいのか?とかいってる場合でもなく「戻れ。上がれ!!」と相手は運動量多かった。
これだけ運動量の違いがあれば、うちは勝てることも少なくなるし勝てないのも分かる。
チームのために何がやれるのか?
上手い、下手ではなく、動くことは誰にでもやれること。
タイミングや質は当然必要になるけど、その前にやれることをやらないとそこにたどり着くことはない。
県外の強豪チームとの対戦で得られたものは多くて新人戦までに貴重な体験となりました。
まだ、関西の強豪とも試合もあるので少しでも吸収して頑張ろう。
チャンスは平等でもなく、チャンスは日頃からのトレーニングなどにもある。
自分と向き合ってやるべきことをチームのために行ってください。
全農杯県大会も年明けになると思うけど、この2大タイトルをどこまで行けるのか?
楽しみにしてます。