U-11 | MFC.VOICE - Page 49


2022年4月24日

4月23日(土)ボスコヴィラ

セカンドホームのポスコヴィラにてAVANTIの招待大会に参加しました。

U12を今回担当して、粘り強い試合をしてくれました。

対ディアブロッサ高田 0-0

相手がベストなのか?わからないけど、地上戦でいい守備から早く攻撃することは、意識していたけど、奪ったボールを無くす選手も少しいて攻めきれなかった。

押されていく場面もあったけど、バーに助けられたりしたが、得点を与えずスコアレスにて初戦終了。

対EXE90FC 2-2

相手は気合い入ってる選手多くてよく声も出ている。が、気持ちで負けることなくハイプレスに来る相手にポゼッションをして外しながら伝家の宝刀縦ワンツーで中を崩してGKと1対1を決めて先制。

後半早々、逆転されて1-2となりズルズル行くのか?と思いましたが、コウキをFWに上げて2トップにして背後を狙って同点としました。

対AVANTI茨木B 11-1

この結果でVOICEは1勝2引き分け得失点差+10となりました。ので、2位以上が確定しました。

ディアブロッサ高田(1勝1引き分け得失点差+9)対EXE(1勝1引き分け得失点差+5)の試合結果で、勝った方が一位、引き分けの場合VOICE一位、ディアブロッサ2位、EXE3位となります。

前半、決定的場面で外すことやボールを失って時間を守備に奪われたりしたことで3-0で折り返す。

得失点差を考えたら、最低6-0にしないと3位になる可能性もあった。

後半開始早々、逆に失点したことでスイッチが入ったな。怒涛のゴールをラッシュをして後半だけで8ゴールを決めて得失点差も10として2位以上を確定させた。

今回は、選手を半分に分けて行っているのでそのなかで関西の強豪チームと対等にやれたことは自信になる。

決勝トーナメント進出したけど、県トレの選考会で3名居ないので苦しいけどいい経験をしてきてください。

U11は、りょうまコーチにお願いして行いました。

対西宮SS 2-1

対ディアブロッサ高田 0-5

対塚原W 1-2

3位となり下位トーナメントとなりました。

最終戦、引き分けの以上で決勝トーナメントだったのに踏ん張れなかった。

U11も地元の主催大会があり、半分の戦力なので仕方ないけどもっとやれたかもな。

こちらも明日は県トレ選考会で3名いなくなるけど、下位トーナメントでは優勝目指して頑張ってほしい。



2022年4月19日

4月17日(土)光明寺公園G

予選リーグ

決勝トーナメント

今回は2チームにて参加してきました。

Aチーム:優勝

Bチーム:内緒。笑

Aチームは、予選から緩い試合が多くなり二桁得点ばかりでした。

得点の内容はチームとして取り組んできていることを少しずつ理解しながらやれてました。

準決勝

対ISS(岐阜) 4-1

前半で勝負あり。惜しい!が多すぎる。が、内容的には厳しいゲームができてました。

決勝

対一宮FC 3-0

ボールを保持しながらアクションを起こしていくVOICEサッカーはやれてきました。

見ていても面白い。やってる選手もプレーして面白かったはず。

VOICEでは、状況を正確に判断するために周りを観ること。相手の嫌がることの選択。

あとは、ゴールを早く目指すこと。

そのためには、ボール保持者のプレーの決断が重要であり、オフの選手の関わりが重要です。今何するのか?

型ではなく、状況によって柔軟に対応を変えないといけない。その考えるスピードも今後も大切になってくる。

U11は、もしかしたら!の学年になりそうな予感。

あとは、自分達をどこまで厳しく行動できるのか?自立した選手育成が今後も求められます。サポーターの期待に応えられるよう我々も努力していきます。



2022年4月18日

Aチームは、武豊FC、成岩SCとU10の知多リーグと同じリーグで対戦した組み合わせ。

Bチームは、セントレアC、ハピネスのシードチームが入るグループとなりました。

Aチームは、順調に勝ち上がるとE.Fリーグ1位の勝者と準決勝、BリーグIリーグ一位の勝者と代表決定戦となります。

Bチームは、1位で勝ち上がるとJリーグ1位と準決勝、G.H.Dリーグの勝者と代表決定戦となります。

Aチームは、県大会出場権の獲得を目指します。

Bチームも、決してダメなこともないので欲を出して代表を狙いましょう!!



2022年4月18日

4月17日(日)洛西浄化センターG

Aチーム:3位

対ガンバ大阪 4-1

対高槻南AFC 2-2

対長岡京SS 5-2

対セレッソ大阪 1-7

Bチーム:準優勝

対ガンバ大阪 1-1

対高槻南AFC 2-0

対長岡京SS 1-0

対巨椋ボンバーズ 1-1

Aチームは、最後のセレッソ大阪戦が実力?ガンバ大阪に勝ったのが実力?

どちらにしても、内容のある素晴らしいチームに対してVOICEサッカーをやってくれた。

が、最後の試合は相手の方がスピードがはやかった。

何のスピード?

パススピード!判断するスピード!走るスピード!どれも負けていた。

やらなくてはいけないことを相手にやられてしまった。

セレッソ大阪には、うちがやるべきことをやられて、お手本のプレーを見せてもらいました。

VOICEが相手にやって来たことをやられて味わってどうだった?

確かに暑いなか4試合目でB戦にも出る選手もいたから仕方ないところはあるが、言い訳にして欲しくない。

後半は、しっかりと戦うことが出来たということは動けなかったからではない。

戦うことを最初からやっていたら、もっとやれていたはず。

自立した選手。を育成していくことでもっとチームの力もあがっていく。

それにしても、パトリックの息子はサイズ、スピード、パワー半端なかった。走られたら誰も勝てない。

そうすけは、後半体を当てて頑張り、りょうとと連携してボールを奪えていたね。成長です。

5年は、昨日の一宮招待から一気にJ下部2チームや関西の上位チーム相手にすごくいい経験ができた。

この勢いで全農杯も頑張ってもらいたい。



2022年4月17日

4月17日(日)青海G

対成岩SC 1-1

対加木屋南SC 2-3

試合前に、2試合で勝ち点1取ればグループ一位通過となります。

最低限の結果は得ることができました。

この結果、来期知多リーグU11:一部リーグとなり、JA全農杯地区予選シードとなりました。