U-10 | MFC.VOICE - Page 76


2016年8月6日

8月6日(日)いぶきの森G(人工芝)
今日は、ヴィッセル神戸とトレーニングマッチをしに兵庫県まで行きました。

朝早く集合して出発!!私と杉本コーチとで引率です。
少し余裕を見て出発しましたが、吹田JCTから宝塚で大渋滞で焦りました。


試合予定の20分前に到着しすぐにアップです。

ロッカールームもお借りして・・・。

アップ開始、今日も本当に暑い。焦げる(笑)

A戦 2ー1・0ー1・2ー3
B戦 0ー4・0ー3

グランパス・ヴァンフォーレ甲府・川崎フロンターレと春にJクラブを撃破して、今回は関西のチームと対戦です。

A戦は、トップ8人で戦うと速い展開からゴールに向かうのだが、少し変えると対応が出来ないのか?失点に結びつく凡ミスをしてしまう。
そこを変えないと東海大会では勝てないよ。
3本目も最後の5分で逆転負けでした。あらら。

相手の17番は上手かったな。その選手を止められないので多くの失点に結びついたね。
相手のキーになる選手への対応もできるようになりたいね。

15分×5本やれて内容の濃い試合をすることができました。

終わって帰ってくるとまだ?17時でした。
これくらい早いと体が楽ちんです。

そうそう、今日の試合で背番号1番が決定しました。GK杉本決定!!

あと一人を誰にしようかな?



2016年8月1日

7月30日~31日刈谷港町サッカー場にて


↑予選結果


2日目の結果

グランパス名古屋と引き分けたので、最終戦でグランパス名古屋がゼラス安城に10点差つてるとグランパス名古屋が優勝!9点差以下だとVOICEの優勝となります。
結果は、11ー1で残念優勝逃しました。

なのに、試合見てなくて遊んでいて勘違いし終了と同時にやったーと騒いでましたね。情けない。

今大会唯一の失点がグランパス名古屋(1ー1)なので、優勝してこの失点を忘れ去られるよりも、あの時あのプレーなど反省ができてよかったと思う。
聞いた話でも内容はよかったということなので、結果はしかたない。2ndの選手の頑張りが東海大会での勝利に繋がります。

大会優秀選手は、りくが選ばれました。おめでとう!









↑出ました-。

↑また出た~。



2016年7月27日

7月26日(火)香川県東部運動公園
とうとう、香川県日帰りというとんでもないことをしてみました。
5時出発で5時間の移動して暑い中ゲームして、また5時間の移動して帰るというハードなことをしてます。タフです。

予選結果⬇

決勝リーグは、主催チームのAとBとVOICEという何とも言えない1位リーグです。

対DESAFIO A 8-0
このゲームだけ指導しました。私が来たからなのか?動きは早く展開力もあり、駆け引きも面白く関わりもよかった。後は、シュート数に対しての確率の問題だけです。
相手サポーターのお母さん達は熱い!!言葉はあまり良い物ではないが、とにかく熱い!!

駆け引きをしてドリブル・パスの選択肢は相手の逆をついていて面白かった。

対DESAFIO B 4-2
この試合は見ていない。A4-2Bのため、Bとの戦いは全員出たようだし、頑張ったことでしょう。

遠方でしたが、みんな頑張りました。私が帰るときは、可愛くみんな手を振ってくれました。



2016年7月24日

7月24日(日)東海市新宝緑地多目的G
対河和JFC 13-0

この試合前に⬇グランドの草を会場担当の東海SSとVOICEと河和JFCの選手・保護者と草むしりをしました。


うちのマスコット坊主もやりました。

試合は、開始から積極的な守備からボールを奪いゴールに向かいました。次々とゴールを奪うことができたが、ミスがミスでなくなる事もあり・・・。
もっとこだわらないといけないね。

後半も、選手を変えて行ったが、1stと比べればやはり質は落ちる。

この日、リッキーが初のスタメンに抜擢してみたが、フィードミスもほぼなく緊張感ある中でいいパフォーマンスできたね。
何人かは、1stに入れてハイプレスの中でやれるか?これからも試していきます。
2年のケイスケもU10に抜擢されていきます。チビリン東海大会に向けた強化もしていきます。
チャンスは平等ではない!チャンスはどこでつかむのでしょうか?

対デスピラード 3-0
この試合は指導していないが、この試合も多くの選手が出場した。

これで、4試合が消化され勝ち点12となりました。

草むしりなど協力いただきありがとうございます。



2016年7月21日

予選を1位通過して決勝リーグに進みました。

対聖隷JFC 0-0
試合内容は、ボールを保持しながら崩したり時にはドリブルしたりと面白かった。

決定的チャンスに枠を捉えられなかったのが最後まで響いた。
勝ちゲームを引き分けにしたのは正直痛いが、内容には満足している。

対安城北部FC 1-1
この試合は、聖隷JFC2-1安城北部FCなので2-0以上が求められる。
簡単に勝てるほど甘くない相手に、序盤は自分達のミスで時間を取られて焦り出す。
技術レベルの低い選手ほど緊迫したゲームではチームに迷惑をかけている。

仕方ないのだが、まだまだトレーニングからかえてください。すぐには変わらないから・・・。

この試合は、まさかの先制を与えて余計苦しくなった。安城北部は、勝てば2位なのでモチベーションも高くなかなか厳しい時間帯が続きました。

残り3分で同点としてからは、一気に流れが変わった。が、ラストの西堀とGKとの1対1で決めれずに終了した。
この結果、優勝は聖隷JFCとなりVOICEは準優勝でした。3位は安城北部FC。

決勝リーグの2試合とも悪くなかったです。参加していたチームの中でもパフォーマンス的にも見ても楽しいやって楽しいものでした。
だが、やはり大会となると最後は勝たないといけなかった。

今大会は、負けてないけど優勝でもない。勝ちきるためにはどうするべきなのか?

安城北部のコーチからは、最後に追いつくのはさすがと褒めていただいたが、選手たちは勝ちに行っていたので引き分けは負けです。


↑トロフィーは、ハルが今回はもらったかな。
大切にしてくださいね。


↑優秀選手は、かんちゃん!
安城北部戦は、サイドバックから積極的にパスカットを狙いシュートや次のプレーまで出来てました。

今回は、乗り合わせで行きました。保護者の方にはご迷惑おかけしましたが、1プレーの大切さを学んだ大会となりました。

主催のシエロの方々、大会運営お疲れ様でした。また今後ともよろしくお願いします。