U-10 | MFC.VOICE - Page 45

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2021年3月23日

OKAYAカップ知多予選

今回も2代表決めるためのトーナメント形式で行われます。

VOICEは、ナカジツカップU9で県大会に出場したので、シードチームとして枠は最初から決まっていた。

結構こっちのブロックに寄ってきた感じかな?笑

まずは、ピッチサイズが一回り大きくなるのでそこをどう使うか?

新しい年度の最初の大会なので気合いもはいるよね。頑張りましょう。



2021年3月14日

3月13日(土)春日井インターフットサル

予選:2位通過

対シルフィード 1-0 勝ち

対フェルボール愛知 1-1 引き分け

3位決定戦

対フェルボール 1-0 勝ち

今回はトレセン選考会に受講予定の選手のみ対象として行いました。

色々なポジションや組み合わせを行い成果も課題もあったと思います。

その後のトレセン選考会はどうだったかな?


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2021年3月7日

U10A:3位、U10B:4位

U10Aは、準決勝の東海スポーツAとの試合で決めるところを決めきれずPKにて敗退。

この試合はU10Bと同じ時間の準決勝でしたので、私は指導できなかったがまたまだ自立できていない。ということだ。

まず、試合前にじゃれてる?スイッチが入ってない。そこは指摘しましたが、何を今するのか?主力が考えないと、引っ張らないといけないね。

U10Bの予選リーグは内容も伴っていて、ひとりひとりが、勝つために努力していた。

が、準決勝は「心」の問題で、怖さ?からなのか積極性は無くなり前進できない。

後ろにパスして逃げていく?人任せの預けるだけ?だから狙われる。笑

準決勝の豊田エスペランサの試合もこの1プレーで下げて奪われて失点。

0-1の敗戦でした。もったいなかった。勝って決勝にいってやる!!っていう気迫は全くなかったのが残念。

3位決定戦は、A対Bの紅白戦。

こうし、けんと、くうがの3人は戦ってくれたかな?

Aチームの選手は、ファーストタッチが硬い選手がボールをロストする確率が多くて相手に攻撃権を与えたり、時間を攻撃に使えなかった要因でもある。

止める技術や運ぶ技術はやっぱり大切ということを学んだと思う。

勝てた試合。というよりも、なぜ勝てなかったのか?ということを掘り下げてチームの課題として皆が反省して欲しい。

「心、技、体」いい言葉です。


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2021年2月27日

2月27日(土)淡路佐野運動公園

素晴らしい天然芝でのゲームやれました。

予選でガンバ大阪を2-0で下して1位通過したのですが、決勝でまたもやガンバ大阪との再戦となり、1-2でリベンジされてしまいました。

3位トーナメントも優勝チームは、予選で同じ組のチームであったので、予選グループも厳しかったのだと終わってから思いましたね。

U10もいい経験ができて、結果も付いてきて今後が楽しみですね。

関西のトップクラスの大会で準優勝は立派です。

怪我した選手も出たようだが、また体のケアして頑張ろう。


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2021年2月12日

2月11日(木)東海市元浜サッカー場

U9に続きU10のガチンコ大会を実施しました。県内のトップチーム同士の戦いは大きな刺激を受けたものとなりました。

U10Bトーナメント

急遽、レベルアップスクールのU10.9の選手で行いました。が、10名の選手が参加してくれました。感謝です。

結果はどちらでもよくて、何をするのか?何ができたのか?できなかったのか?

何となく試合をしてしまった選手はもったいない時間でした。意識して取り組んだ選手には何か得るものがあったかな?

U10Aトーナメント

U10A

結果としては、準決勝で八事FCにリベンジされてしまいました。前半は、ボールを保持して動かしながらシュートまでもって行けるけど、枠外やチョロチョロシュート?で得点の気配はするけど無得点でした。

後半は先制されてから焦りからか?余計なファールでFKを決められて失点。

1点の重みを感じたゲームでした。何とか得点もしたけど遅いかな?

前半の内容で得点機に先制していければ違う結果だったと思うけど、入れるか?入れないか?の差が結果としては表れました。

3位決定戦は、フェルボール愛知と対戦してまたまた大きな刺激を受けました。

上にいくためには越えないと行けない壁がこの日は多くて、それでもチャレンジャーとして戦いました。

参加してくれたチームには感謝します。ほぼ県大会に出場する強豪の集まるなか多くの課題とチームとしての方向の確認ができました。ありがとうございます。