主催大会 | MFC.VOICE - Page 2


2026年1月20日

1月17日(土)元浜サッカー場

U11

この日は、四日市の大会と分かれての取り組み。

対アロンザ豊橋  勝ち

4年が半分入っていて行ったが、5年の頑張りと4年が同じ基準の中でやれたのは成長。

準決勝

対キューズ浜松  0-0PK4-5

頑張りもよく、失点はさせずに崩れない試合が出来ました。しかし、チャンスで得点できないと勝てないのも課題。

PKは運じゃないから、実利で負けたということ。

3位決定戦

対FCアロンザ  0-4

最後の試合は、少ない5年が怪我などで離脱して試合の結果はなんとなくみえていた。

その中で何をするべきなのか?

縦に行くためにはどうするの?

など、攻撃も守備も「基準」を伝えて観るべきところをスペースや相手の狙いなど感じてくれたらいい。

U10

対瀬戸FCB  1-2

瀬戸の選手の圧に弱気になってしまうと押し込まれてピンチになる。

対アロンザ豊橋  5-2

4年と3年一部にて編成し、3年が4年のスピードについていけるのか?など色々試して行きました。

やろうとする選手となんとなくやる選手。

そのうちその差が頭の差になっていくことてしょう。

対FC K-GP  1-2

ちょっとのところで、決めきれない。チャンスはあるけど・・・。

五分五分の試合で勝ちきれるようになろう。



2025年12月16日

今年もスポンサーでもある「半田信用金庫」の主催大会をサポートさせてもらいます。

背中に半田信用金庫のロゴを入れてます。

半田信用金庫は、95周年という歴史があり来年はその節目になる。

なので、昨年より大会の表彰対象について少し豪華とすることにした。笑

優勝、準優勝にはメダルを用意している。

今年も参加した個人には半田信用金庫から参加賞も用意してくれている。

知多半島5市5町から16チームをセレクトして毎年行っています。

この大会は、サッカーだけでなく石川県の震災の後は義援金を募って大会参加費も全て和倉のグランド運営団体に全額寄付したりしました。

今年は、フードロス、恵まれない方への支援、こども食堂の支援も含めてフードドライブをおこないます。

この大会で集めた物資を半田信用金庫より半田社会福祉協議会を通じて支援協力をさせていただきます。

サッカー大会でこういった慈善事業をしていく取り組みは余り聞いたこともないので、子どもたちにとってもとても意味ある大会になるはず。

私もこども食堂ってなに?

私は言葉は知っていても、興味がなかったので全く知らなかった。

しかし、選手にとっては何か行動を起こし、物資を支援することで、何か感じてくれることがあればこの大会のやる意味は大きい。

キッチンカーや色々と大会のなかで企画もあるので大会をやるだけでなく、社会に貢献する活動なども含めてこの大会の価値が毎年上がってくれることを願ってます。

1月の主催する大会は、参加するチームにフードドライブに賛同いただける方に協力してもらい少しの力を大きなものにして行けてたらと思う。

VOICEも社会に貢献できるチームになり、この地区を引っ張っていけるように我々も努力していきます。

色々な企画、協力を求めている企業、個人事業主などいましたらお声かけくたさい。

一緒に知多地区を盛り上げていきましょう。

サッカーの大会で+αの価値をつくり上げていきましょう。

問い合わせ:09025738637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年11月30日

11月29日(土)伊加賀スポーツセンター

予選

対CHIN  3-0

対玉川学園  0-3

予選2位通過して順位決定トーナメント

準決勝

対クレアール  負け

3位決定戦

対AVANTI枚方  勝ち

久々にU10に対して作戦ボードを使って頭の整理をしました。

局面のイメージがないためにこのように目で観て頭にいれる。

しかし、話をしていても他所を見ていたりこちらを見てない選手はメインの選手でもなく、試合でやってしまう選手。m(__)m

この作戦版は余り使いたくない。

何故か?言われたこと、観たことのイメージが強すぎて状況に合わせてプレーしたり臨機応変にやれなくなる選手も出てくるので難しいところ。

出来ない選手にはある程度の情報の共有をしなくてはいけないので基本的なことを伝えることにしている。

やることやれば負けない!!

当たり前のことを当たり前にするためには、状況の確認と準備のところが出来てないといけない。

そこで成功する確率は違ってくる。

あとは、動く量が全く足りてない。

上手い、下手ではなくて、攻撃、守備で寄せられるか?離れられるのか?

など、ボール保持者以外の選手がもっと選択肢を増やすためにまたは、攻撃の芽を早く消すことなど一歩のところやボールの移動中に狙っているか?など観て判断してやらないとね。

日曜日も招待大会もあるから積み上げていきましょう。



2025年11月16日

1月15日(土)松屋地所FF天然芝

U9大会

U9:3位

優勝:CG知多SCJr

準優勝:FCセントレア

3位:VOICE

U8大会

U8:準優勝

U8大会

優勝:CG知多SCJr

準優勝:VOICE

3位:つつじケ丘FC

今年も大会を開催することができました。

昨年に引き続き松屋地所FF にてU9.8にて16チームを集めて熱戦を繰り広げました。

I DENTAL  CLINIC 院長先生もプレゼンターとして参加していただきありがとうございます。

先日の歯科講習会もありがとうございます。

お金を出すだけのスポンサーをするのでもなく、子どもたちに色々な講習会のなかで情報を提供し子どもたちにも1人1人に参加賞もありがとうございます。

これからも引き続きチームのサポートよろしくお願いします。m(__)m



2025年9月25日

9月20日(土)~21日(日)

この時期、なかなかグランドの確保も難しくコンパクトな大会が出来ずに愛知県各地で行いました。

瀬戸FCの協力のもとソラン小学校会場、ラランジャ豊川協力のもとララポルト、元浜サッカー場の3会場にて行いました。

JFAの夏7月、8月の公式戦が出来なかった関係で来れなかったチームもありましたが、素晴らしいチーム同士の戦いを今年も行えました。

J下部は、セレッソ大阪とカターレ富山が参加してくれまして、参加チームもやりたい目玉チームの1つでした。

街クラブも、昨年全日三重県チャンピオンSLA、岐阜県チャンピオンのENFINI、大阪府チャンピオンのFC ZEROなども参加してくれました。

四国からは、今年のJA全農杯四国チャンピオンの香川県デサフィオも参戦。

他にも交流チームやガチンコ大会の優勝チームなども参加してくれました。

JA全農杯優勝のFCヴェルダンやDREAM愛知、浜松和田JFCなど近隣の強豪チームも参加して熱い戦いをしてくれました。

今回は交流戦形式で地域性を考慮した組み合わせをして色々なチームと対戦してもらいました。

交流戦なので、勝ち負けもありますが育成年代なので出場試合時間の確保もあり交流戦でよかったと思ってます。

参加してくれた、岡山県レイSC、兵庫県SONHO川西、神奈川県FC小田原、長野県アンテロープ塩尻など遠方から来てくれたチームの方々にも感謝します。

フジパンカップ愛知県ベスト4に残った瀬戸FC、ラランジャ豊川は、21日(日)に準決勝がありどちらも敗退してしまった。

この会場提供した2チームがフジパン準決勝に残ってくれたのも何か偶然?

VOICEにとってはJ下部や全国区のチームとの対戦が当たり前の環境になっている。

これまでの先輩方の功績があってのものなので感謝し、この交流戦を通過点として全日の強化になったと思う。まだまだ課題は多くある。

6年は、フジパンカップでのパフォーマンスを基準に精度を高めていけばベスト4を目標にしていける。

県内の強いと言われていたチームがフジパン1回戦敗退と波乱でしたが、ある程度試合を観たけどそこまで抜けているチームはなかった。

対戦する相性があるのも事実なので、VOICEがフェルやグランだったら勝てなかったかもしれない。

TRY愛知もたまたま勝ったのだが、実力ではそこまで勝てるとは思っていない。

しかしながら、この交流戦もどことやってもレベルが高く、色々なスタイルで勝負してくるのでやっていても観ていても面白いと思う。

来年はもう少しコンパクトにして、知多地域を中心に行って行きます。

移動時間で遠方のチームの方々には面倒をかけましたが、また来年もより質を上げた試合ができるようにしていきます。