準決勝
B対笹原SC 9-0
A対奈良東和 2-3
決勝
B対奈良東和 1-1 PK3-2 優勝!!

前半2年0-1で折り返し、まぁ合格!!笑
さて、後半3年が頑張って、残り3分くらいに右サイドをソウが抜け出て、折り返しをコウシが狙いすましてサイドネットに流し込んで同点!!
そのままPKとなり、とうや・りょうと・とうま・こうしまで両チーム成功し、相手の5番目をGKシュンが止めて、リョウジュが決めたら・・・。で止められ、相手の6人目をまたシュンが止めてまたまた優勝の瞬間を得て、うちはソウが決めて見事!優勝をBチームがやり遂げました!!
凄い!!の一言!
Aチームは、最後に敢闘賞決定戦に臨みます!!
優勝おめでとう!!
8月4日(日)せせらぎ公園
交流チームのセレソン中ノ島主催の1day大会に参加します。


今回は、2チーム編成で戦ってます。
Aチーム:相川コーチ担当
ると・まはろ・森田・村田・あさひ・けんと・しゅうと・そうま・りょうと
Bチーム:私が担当
前半2年中心・後半3年中心で戦ってます。
Bチーム
1回戦
対セレソン中ノ島(和歌山) 2-0
前半0-0・後半2-0で、何回かあるチャンスをパスか?シュートだろ!って感じのゲームでした。
準決勝
対笹原SC(兵庫) 9-0
前半4-0・後半5-0で大量得点でした。暑さも吹き飛ぶ楽しいゲームとなりました。
これで、Aチームより一足先に決勝進出しました。
Aチーム
1回戦
対パスドゥーロ(大阪府)3-0
前半0-0で折返し、後半ソウマの縦の推進力からルトがフリーとなって、キャノン砲で突き放していく。
パスの雑さが目立ち、距離感も悪くてカウンターの餌食となっている。が、守備は強くて何とか食い止めている。
これからに準決勝で奈良東和と行います。勝って1・2フィニッシュしたいね。
今のところ元気にマイクロバスで涼んでます。

8月2日(金)センプレ17:00-18:00
U6:たっちゃんコーチ・優大コーチ担当

チビッコは、ボールを扱う技術の習得を遊び感覚の中で行って自然に出来るようにしてます。
U7・U8:たくまコーチ・りょうまコーチ担当

久々のたくまコーチの登場で楽しそうな声が響きわたりました。
りょうまコーチも見習って頑張って指導お願いします。笑
1年・2年は剥がせる選手が多いので、仕掛けからの選択になりもう少ししたらグループでの崩しにも挑戦したいですね。
U9:相川コーチ担当

突破かパスか?観て判断する!
この年代のテーマだが、なかなか精度が悪い。奪われることを平気な選手がチラホラ。恥ずかしいことだよ!
何となくプレーする選手は、おいて行かれるので、その辺りも考えてやって欲しい。
U12・U13:私が担当
関東遠征帰りで、消化不良なのでトレーニングやりました。
グランドの端っこをお借りしてやりました。最後の最後までやりきりましたよ。笑

真面目な選手が多いので、弾けたり、馬鹿やったりして羽目をはずすこともあってもいいけど、遅刻はあかんぞ!笑
今日のトレーニングは、コーチ陣が多くいましたね。トレーニングでは、VOICE史上最大数かもです。笑
見習いの若いOBも頑張ってくれてますからこれからに期待して下さい!!
U14:3泊4日九州遠征
この学年初の九州遠征を実施し、台風の影響も心配されましたが、中止になることもなく全日程予定通り行うことができました。
山口県の強豪チームとJ下部のギラヴァンツ北九州や大分トリニータ・トリニータ宇佐など九州リーグのチームとも行う貴重な体験でした。
最終日は、香川県にて寒川高校U16とゲームをしてもらい迫力ある攻撃を受けながら耐えることやクレスクの武器で対抗するなど見応えあるゲームをしてくれました。
U14は、夏休み入ってから一気に高めて行ったので、小さい怪我はあったもののチームとしてのレベルを上げていくことは出来ました。これを落とさず次に繋げて欲しいです。
U13:2泊3日関東遠征
猛暑という悪条件のなか、クレスク16人・VOICE4人の合計20人にておこないました。
体調面も考慮して、初日・二日目は午前中は観光にて心のリフレッシュ?午後からはトレーニングやゲームとオン・オフを切り替えて行いました。
最終日は、足裏がやけど?笑
そんな感じの暑さでしたね。この時期は、プレー精度をあげてボールを保持して戦わないと守備が辛い。笑
全日東京代表チームの修徳中ホント強かった!けど、U14はもっと強いらしい。またチャレンジでもしに行こうかな?
U13は、サッカーもだけど私生活の改善も必要だと感じました。今、自分がやれることややらないと行けないこと。
「気づくこと。」サッカーもだけど、状況判断が大切です。
夏は特にフェスティバルなどで1日外で拘束されて熱中症になる危険性も考慮して、遠征はいいチームとだけ限られた時間で行っていくスタイルを私は取ってます。
そのために、大きな怪我なく熱中症にもならずに強度のゲームを行うことが出来てます。
猛暑のなか何とか遠征を乗り越えてホッとしてます。が、まだまだユースフェスティバルや交流戦など沢山あるので遠征での経験をいかして更なる成長を期待します。