北海道1:4月10日以降決定!!
東北2:ベガルタ仙台、ジュニオール
関東3:4月10日以降決定!!
北信越1:松本山雅FC
東海2:FCアロンザ、VOICE
関西2:ヴィッセル神戸、ジンガ三木
中国2:オオタFC、レノファ山口
四国1:徳島ヴォルティス
九州2:サガン鳥栖、福岡西
今年は、J下部チームが多く参加しますね。
16チーム中12チームが決定しましたね。どこも強者ばかりですので、当たって砕けます。
どうせやるなら、やったことのない地域のチームとの対戦希望です。
北海道1:4月10日以降決定!!
東北2:ベガルタ仙台、ジュニオール
関東3:4月10日以降決定!!
北信越1:松本山雅FC
東海2:FCアロンザ、VOICE
関西2:ヴィッセル神戸、ジンガ三木
中国2:オオタFC、レノファ山口
四国1:徳島ヴォルティス
九州2:サガン鳥栖、福岡西
今年は、J下部チームが多く参加しますね。
16チーム中12チームが決定しましたね。どこも強者ばかりですので、当たって砕けます。
どうせやるなら、やったことのない地域のチームとの対戦希望です。



対前橋Jr 0-2
対フォルツァ松本 3-1
対ピュアFC 1-2
対アンテロープ塩尻 5-2
今週は、2グループに分けての大会や交流戦に参加してきました。
アンテロープ塩尻から急遽お声をかけてもらっての参加で、強豪チーム集まるなかどれだけやれたのかな?
強引に行きすぎて自滅だったり、広げてない状況で狭すぎたりなど課題もある。
相手の嫌がるプレーの選択よりも自分がやりたいことを選択したり、「観ること。」をさぼるとボールを失うことが多くなる。
やるべきことをやるためには、準備は大切です。準備とは?ここを考えてください。
フォルツァ新村さん、ピュア森下さん、アンテロープ米窪さん会いたかったけど、こっちの大会もあって行けなかった。m(__)m
またどこかでお会いしましょう!!
全国出場の激励ありがとうございます。
仲間のためにも頑張ってきます。また、報告させていただきます。



4月4日(日)東海市元浜サッカー場
結果:東海大会優勝!!
1回戦 対三重中勢FC(三重県) 6-0
準決勝 対シルフィード 1-0
決勝 対セパラーダ富士(静岡県) 1-0
プレミアリーグ愛知一部優勝:ラランジャ豊川、準優勝:シルフィードと二部優勝:VOICEが参加して、三重県1チーム、岐阜県2チーム、静岡県2チームが参加しました。
優勝:VOICE
準優勝:セパラーダ富士
3位:キューズ浜松
全国大会に出場するチームとして、情けない負け方はできない。変なプレッシャーの中で見事!優勝!!でした。
過去、一番大きいトロフィーだ!!
プレミアリーグの創設者の幸野氏も関東から来ていただきました。雑誌でしか見たことない方でしたが、色々とお話させていただきました。




受賞は総なめでした。シルフィード、セパラーダ富士の両試合は厳しいものでした。
その中でも、危なげないというか?勝ちきる所はさすがと思いました。
雨の中でしたが、何とか終えることができましたね。スリップするボールに対して止めることの技術は参加チーム一番でした。
観ること。状況に応じた判断。正確なプレーを早く実行すること。など、やれたこと。やれなかったこと。それぞれあったと思いますが、何故?を理解しながら次のことの準備や言われてやるのではなく、感じることも大切にしながらやっていこう。

ホント、どんどん強くなっていくお前たちをどこまで導いて行けるのか?俺がプレッシャーだな。笑
怪我や腹痛など何人かやれない中での優勝でしたので、とても価値あるものになります。
ぶっちぎりの優勝!にはなりませんし、そこまでの強さはまだない。けど、大会通して無失点に15分×3ピリオド×3試合でしたからそこは評価してあげよう。
雨の中、応援ありがとうございます。
ターフもありがとうございます。助かりました。m(__)m


4月3日(土)光明寺G
結果:準優勝
地元の1DAY大会は3位、こちらは準優勝でした。
ロストする選手は、何となく決まってきてパスをずらす?奪われる。
何か理由があるはず。失って守備になると体力も削られて機能しなくなる。
同じ体力削ずるなら、攻撃のランニングの方が確実に楽だな。
受ける前の準備や情報、足元の技術などまだまだ上げないといけないことばかり。
ベストを組めば、ある程度ボールは回るけど今はチャンスを沢山与えて競争させることが大切。
もう少ししたら、チャンスを掴んだ選手がレギュラーとして先発することになる。
チームのやり方を理解して、チームのために何がやれるのか?何が自分の武器なのか?
私たちも日々のトレーニングからゲームまで多くの情報を共有していきます。
今月も多くの試合がありますから、頑張って楽しんでやってください。


4月3日(土)半田多目的G
U11は、大会が重なって2チームに分けて行いました。
結果:3位
この学年は人数は一番多い学年となり、多いからこそ競争もあります。
特に、中間層の選手がレベルが拮抗しているためそこの強化も大切になります。
4月からもう全農杯の地区は予選が始まります。昨年のOKAYAカップで愛知県優勝してますから、最低でも県大会に行かないとね。
知多地区も少しずつ戦えるチームが増えてきましたから、地区をなめてると足元すくわれるかも。
選手は当然高い目標ありますけど、一つ一つをしっかりと行って成果も結果も出たらいいですね。
やれる選手、もっとやらないといけない選手いますから、自覚して頑張りましょう。