情報 | MFC.VOICE - Page 297

20210824_1441426167342363166753855-1280x960.jpg

2021年8月25日

大阪の遠征帰りにアイスを食べました。

かき氷の選手もいれば、飲み物で終わる選手もいる。

試合では見せない可愛い笑顔。

いちご、イチゴミルク、メロン、レモンなど色々な色がありました。

頼んでないけど、しょうまコーチがソフトクリームを買ってきてくれたので、久々にソフトクリーム食べましたね。

私を見て、久々に会う人みんな、「体が大きくなった。」と言われる。m(__)m

まだまだ、成長期なのかもしれない。笑

夏休みで色々な各地に行って、ご当地の美味しいものを毎回食べていた結果なのだと。

少し本気でダイエットしないといけないかもな。審判も最近お願いばかりだから、まともに走ってないわ。


20210824_1044555642653903942786555-1280x960.jpg

2021年8月25日

準決勝

対ジュニオール 1-1 PK負け

3位決定戦

対なみはや 0-2

準決勝は、決めるところを決めないとこうなる。最後の最後でCKを直接入れられて同点。

なかなかない、最後の幕切れ。笑

一番沈んでいたのは、主審か?笑

正直、優勝するだけの実力はあることはあったと思う。

けど、あの時!やっぱり!最後はやはり結果なのだと。

次はどう変わって行くのか?楽しみにしている。



2021年8月24日

8月18日(水)~19日(木)セレッソ舞洲G

18日(木)の予選を1位通過して1位トーナメントに進出しました。

初日は、U11の北陸遠征で行けなかったので、2日目のみ日帰りでチーム引率しました。

1回戦

対マッチーズ 4-0?

雨が降る前なので、ボールは動いて面白いくらい崩しが出来てました。

相手は京都のスクールチーム。

足元の技術はしっかりした印象でした。スクールなので、チームとしてのグループのところに差があったかな?

背後を奪って駆け引きして相手の嫌がることを選択できていたので、相手も行くと出されて行かないと持ってこられてと困ってました。

そういった駆け引きを楽しめる選手が多くなればプレッシャーかかった場面でも落ち着いてからコントロールできるし楽しめる。

準々決勝

対折尾 4-1?

どしゃ降りのホント豪雨の中で、私もしょうまコーチもびしょ濡れ。

その中でも転がる所はあるので、うまく使ってゴールしてました。

このグランドではノーコーチング。選手の判断に任せて震えながら見てました。

ボディーコンタクトも多くあるなかで、弾き飛ばしたり飛ばされたり。笑

私たちの後ろに何故か?相手サポーターがいて、「やりかえせ!!」って、喧嘩してるんじゃないから。笑

サッカーでやり返すなら理解できるけどね。

雷があって準決勝まで待機していると、アレレ?ゴールが撤収させていく?

監督集めて報告もなく大会がそこで終わりました。??

雷の中断から、その後は雨はあったけど鳴らなかったからやればいいのにな?って思いながら、子供たちはトロフィーなどが気になってしかたない。

しょうまコーチが本部に聞きに行くと、「来年また」って??

人工芝ピッチがあったから、せめて1位トーナメントだけでもしてもよかったかな?っていうのはあったけど、これも主催者判断なので仕方ない。

大会中止後に幾つのチームが気を使って、トレーニングマッチを誘ってもらったけど、やる気にならず帰ることにしました。

準決勝は、多分ガンバ大阪だったかな?

シャイニングカップで勝って以来の対戦だったので楽しみにしてました。


20210822_1935095624019811115967460-2-1280x960.jpg

2021年8月23日

8月22日(日)知多フットボールセンター

この日のラストの活動は社会人サッカーチーム監督でした。笑

新日鉄サッカー部とのトレーニングマッチです。

勝ち負けの勝負ではなく、開幕に向けてどういうことをやっていくのか?

形ではなく、サッカーの本質のところを伝えていきながら、色々な所でやって来た選手達に対してのアプローチは難しい。

けど、仲間だからこそ何を今するべきなのか?教え子も多く参加しているなかで私も少しでもバックアップできるように頑張ります。

体はひとつなので、この日はU10からU11に行ってU9大会に行き指導者講習会からの社会人サッカーと朝からナイターまでサッカー漬け。笑

さすがに炎天下だときつかったと思うけど少しの雨で助かったかな?

長い長い1日は終わりました。笑


20210822_1831544701708810593555583-1280x960.jpg

2021年8月23日

8月22日(日)東海市元浜サッカー場

知多トレセンに関わるスタッフを中心に二種から四種まで30人位の方々が参加してくれていました。

各カテゴリーで指導実践が行われ、選手役に指導者がプレーして落とし込みをしていきます。

トレセンもコロナの関係で、またストップになりそうな予感ですが、指導者のベクトル合わせなど有意義な時間になったことでしょう。

三種の指導実践者を見たら、教え子がやってまして驚き。笑

教え子も指導者になっている者もいるし、審判で上級者になっている者もいるし、教員になっている者、またプレーヤーもいます。

こういったサッカーに関わることが出来ている奴らはまたどこかで会いますからね。

地区の技術委員長という立場で私も途中から参加となりましたが、地区でも各種年代の選手が情報を共有してサッカーの理解がされていくことはとてもいいことであると思う。

今回、「プレーの基準」や「判断の基準」という言葉を多く聞いて、指導者がそこを理解しているのか?どうやって伝えるのか?

など、とても私も興味のある話やディスカッションをしているなかでのフレーズを聞いて楽しくなりました。

コロナの関係で今後の運営もどうなるのか?わかりませんが、多くの参加者のお陰で無事終了することになりました。

おつかれさまでした。