情報 | MFC.VOICE - Page 280


2021年11月4日

11月3日(祝)春日井フットサル

U7は、人数もまだ8人揃ってないけど園児も含めて、U7としては初試合!!

それをフェルボールスーパーカップに出場するという暴挙。笑

対T.F.K.FC 2-1 初勝利!!

対八事FC 0-2

3位決定戦

対アクアJFC愛西 3-1

てるてる、ユニフォーム着てる。笑

年中でのデビュー。

初めての試合なのに2勝することができました。

1年も数人そこそこやれる核になりそうな選手いますから、原石が沢山いて楽しみでしかない。

少しずつこのカテゴリーも試合入れていきますね。m(__)m

楽しかったかな?またトレーニングから頑張ろう!



2021年11月3日

ここ最近、地元の大会やリーグ戦などを担当することもあり、ほのぼのとした雰囲気のなかで指導させてもらっている。

全国大会と名の付く大会がU12は、3つも控えている。

12月、1月は日程もヤバイな。全日も県大会勝つことになったら、大変なことになる。

MSJ全国大会12月25日~26日

ワールドチャレンジ 1月3日~6日

全農杯全国大会 1月22日~23日

これに、フットサルも入る可能性もある。

強化マッチとなれば、1プレーを争うことになり、止める。蹴る。運ぶ。外す。など技術もそうだが、状況判断ミスが起こっても失点に繋がる。

地区のリーグなら、大量得点の試合が多くなりミスしてもすぐに取り返すことが出来てしまう。

だからこそ、失点は許されないことになる。

地区では、U12~U9まで4カテゴリーで公式戦があり、まだどのカテゴリーも負けてない。

昨年は、U10地区リーグで1度だけ負けてしまったけど、あとは負けずに3カテゴリー1年間終わっている。

今年は最後まで4カテゴリーともに負けずに終了することができるのか?楽しみにしている。そうなったら凄いことだ。

何が他のチームと違うのか?

選手の質はありますが、判断を伴った技術が育成されているのか?

そこに大きな違いがある!!

試合を観たらそこの違いが分かると思います。

勝つための育成ではなく、サッカーを理解して何をするべきか?相手の嫌なことを選択して逆を取ること。背後を奪うことを「意図的に」行える技術と実行力がトレーニングされてます。

勝てばいい!!という、結果主義の指導では選手は育たない。

やるべきことを行うことで、結果として勝つことになる。というのが私の考えです。

勝ちたいのは指導者ではなく「選手」であるので、そのサポートを私達が導いてあげることが指導者として大切なことです。

勝ったのは選手の頑張り。

負けたのは指導者の責任。

だと思います。m(__)m

地区大会を見ていて、以前は余り興味がなかったというのが正直なところだが、ここ最近は外部のスクール生や元VOICE所属の選手が大会に出場することが多くて、自チームではないけど、活躍する姿を見られることなど違う角度から試合を見られるので楽しみでならない。

試合後に話しかけてくれたり、アドバイスをしてあげることもあります。

色々なチームに散らばっているけど、指導に関わるひとりとして、外部の選手の成長も見られることもあり嬉しく思います。

県基準で考えたら、この地区はもっとやらないといけない指導はたくさんある。

少年団だと、土日しか活動がないため厳しい環境である。

だから、VOICEのレベルアップスクールに週1回や2回コースで学びに来てくれる選手も多い。

サッカーの何を伝えてあげられるのか?

指導力も試されるし、何が他と違うのか?を体験してもらえたらと思います。

興味ある方は問い合わせください。

090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2021年11月1日

今週は、ワクチン接種のため遠方はコーチに任せて地元近くのカテゴリーを担当させてもらいました。

県外遠征組は、成果を出したカテゴリーも不完全燃焼のカテゴリーもあったと思うが、色々な経験があり、今がピークでもないのでこれからのトレーニングで修正して大会に臨みます。

担当した学年も「今日はお前か?」って、思ったかも知れないが、ピリッとした雰囲気も監督ならではなのでたまにはいいのかな?笑

さて、土日に担当した学年の試合は全て5得点以上の得点差がついてしまいました。

完勝して良かったね。じゃなくて、もっと丁寧にもっと早く的確な判断が出来たんじゃないのか?

相手のアプローチスピードが速くないのに何故?慌ててしまっているのか?

それは、やるべき準備を怠った選手が原因になっている。何とか誤魔化そうとしてもどこかでミスをしてしまう。

ボールが来る前にどれだけの情報を得たのか?観たのか?

立ち位置は修正していたのか?

パスした後にフォローして走ったのか?

など、やるべきことをしなかった選手のために他の選手がやらなくてはいけない。

サッカーは、個人種目ではない!!

個々の技術を駆使して状況に合わせてベストな選択をする。ことを常にしていたらまず負けないね。

チームの勝利のために今何をするべきか?

1対1の対決がサッカーとは思ってない。自分じゃなくても、仲間の方が確率が高ければそちらを選択することも必要。

あとは、時間と場所と得点経過によっても選択肢は変わってくる。

そこを考えながら、グループとして戦えるチームは強いと思う。

グランド状態にもよるが、止める技術に関してはうちのチームは高い。密集でも人につけても失わない技術は感心する。

けど、その後に引っ掻けたりする選手もチラホラいるので、頭のところを技術と連動させてトレーニングさせていきたい。



2021年10月31日

10月31日(日)ボスコヴィラG

U12は、全日前の強化マッチとして関西のチームに今日も胸を借りて来ました。

うーん。結果しか分からないけど、セレッソ大阪に0-4。

昨日、今日と勝ちきれないゲームが多いかな?チームとして戦ったのか?

チームのために何がやれたのか?

見てないけど、不完全燃焼だったんじゃないか?

U11

知多リーグと重なり、4年と知多リーグ参加しない5年の混合チームで戦いました。

対ディアブロッサ高田 0-7

対宝塚TC-A 2-2

対奈良クラブ 1-2

対宝塚TC-B 1-3

対SSクリエイト 1-8

関西の強豪チーム相手に2ndチームだと当たり前の結果となりました。

その中で、何がやれたのか?チームとしてもそうだけど、個人としてどうやって貢献したのか?など、個々の成長があればそれでよい。

自分の基準をあげられたならそれで収穫になります。



2021年10月31日

10月31日(日)東浦みどり浜G

知多リーグU11が始まり、来期の県リーグになるためには上位にならないといけない。

対中京JFC 5-0

対大府若草SSS 7-0

もっと点数が入ってもよかったゲームでもあった。

2試合ともに、2点目が入ったときに相手は心を折られた?途端にアプローチスピードも落ちたので、やりたい放題になって大雑把な内容になってきた。

地区予選は引いて守ってくるチームが多くなるので、スペースの使い方は県大会とは全く違ってきます。

中京JFCのゲームは、4バック?5バック?くらいに後ろに配置されてやりにくそうでした。

来なければ、運ぶし遠目からもシュートもする。

大府若草戦は、前半からボールを保持しながら背後を奪うことや相手の逆を取ることなど冷静にゲームを進めていき、多くのチャンスを得ました。

オフサイドっぽいのもあったりしたけど、多くの得点と失点0で終了したのは合格。

昨日の関西遠征の疲れもあるなかで、プレーの質は地区ではNo.1でしたね。

来期も県リーグで頑張るために、このリーグをトップ通過をしましょう。