招待大会 | MFC.VOICE - Page 58


2022年4月19日

4月17日(土)光明寺公園G

予選リーグ

決勝トーナメント

今回は2チームにて参加してきました。

Aチーム:優勝

Bチーム:内緒。笑

Aチームは、予選から緩い試合が多くなり二桁得点ばかりでした。

得点の内容はチームとして取り組んできていることを少しずつ理解しながらやれてました。

準決勝

対ISS(岐阜) 4-1

前半で勝負あり。惜しい!が多すぎる。が、内容的には厳しいゲームができてました。

決勝

対一宮FC 3-0

ボールを保持しながらアクションを起こしていくVOICEサッカーはやれてきました。

見ていても面白い。やってる選手もプレーして面白かったはず。

VOICEでは、状況を正確に判断するために周りを観ること。相手の嫌がることの選択。

あとは、ゴールを早く目指すこと。

そのためには、ボール保持者のプレーの決断が重要であり、オフの選手の関わりが重要です。今何するのか?

型ではなく、状況によって柔軟に対応を変えないといけない。その考えるスピードも今後も大切になってくる。

U11は、もしかしたら!の学年になりそうな予感。

あとは、自分達をどこまで厳しく行動できるのか?自立した選手育成が今後も求められます。サポーターの期待に応えられるよう我々も努力していきます。



2022年4月11日

4月9日(土)、10日(日)せせらぎ公園G

予選リーグは、梶FCと引き分けて2位の中でも勝ち点で一位となって決勝リーグとなりました。

決勝リーグでは、勝ちきれない試合が続き消化不良となりましたが、少しずつ距離感や連動性もでてきて総合3位で終了しました。

もうすぐフジパン地区予選、県リーグなどが始まってきます。

この学年はどこまでやってくれるのか?そこも楽しみに一年間指導していきます。

遠方までサポーターの観戦ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。



2022年3月26日

2021年度のプレミアリーグ愛知県一部優勝!!

優勝のシャーレをいただきました。m(__)m

一部得点王は、末永光基となりました。

個人賞のトロフィーもいただきました。

7月の全国大会は恥ずかしくないように戦い、愛知県代表として少しでも上位に行けるように頑張ろう。



2022年3月26日

3月25日(金)口論義サッカー場

1回戦

対HIKARI FC 1-0

準決勝

対ラランジャ豊川 2-2 PK 3-4

3位決定戦

対名古屋FCイースト 3-0

もったいない大会となりました。

勝てたはずのゲームを自らの判断ミスで追い付かれ追い越されて、何とかラストプレーで追い付きましたが、PKで敗退。

言えることは、決めるべき時に決められなかったこと。やってはいけない自陣での判断ミス。

何故だ!と言われて答えがないプレーはやっぱり無責任。取って着けた言い訳にしか聞こえない理由。など、まだ幼い。

けど、何となくからの脱却するためのいい教訓にもなった大会でもあった。

やるサッカーの質はどこのチームよりも高いと思っているし、他のチームスタッフからも誉めてもらえていたよ。

あと少し。あと少しなんだけど、そこを変えていかないと毎回同じ失敗で終わるよ。

週末のボスコヴィラ主催大会に東北遠征と楽しみもあるけど体調管理もしっかりとやろう!!



2022年3月13日

3月12日(土)京田辺木津川運動公園

予選

対エストレージャ 2-2

対大住SSS 5-0

対ポルベニルカシハラ 4-0

決勝:優勝!!

対正覚寺FC 3-2

予選は久々のゲームと久々の土のグランドでバタバタしてました。

それでも、時折らしさもあり楽しませてもらいました。

決勝は、大阪の正覚寺FCとの対戦。大阪のMUFG府大会準優勝チーム相手に先制して追い付かれを繰り返して最後は残りわずかで勝ち越しに成功。

最後の大会で優勝して終わることができました。

2年前のOKAYAカップ決勝で敗退したチームが、コロナの影響を受けながら仲間が集まり切磋琢磨することで歴史に名を刻んでくれました。

全農杯で愛知県初制覇してから、東海大会準優勝し全国の舞台へ連れていってくれました。

全国大会もヴォルティス徳島に勝って全国8まで登り詰めた。

そんな彼らの最後の大会であり、最後の試合は勝って終わることが出来たのは嬉しく思います。

愛知県新人大会やMUFG愛知県大会など、もしかしたらまた頂点を見られるかも!?

と、期待していた大会は途中で中止やギリギリで中止など最後までコロナとにらめっこした学年でした。

帰りも最後だからとVOICE号で帰りたい!という言葉を聞いて嬉しく思います。

東へ西へ北へとあちこち行きました。

これが最後という感覚は私はあまり感じなかったけど、保護者と話しているとそうなんだな。と感慨深いものとなりました。

実は、この大会も本来は違う大会を最後になっていましたが、人数が集まらず断念しコロナの影響で期限延長で急遽入ってきたこの大会を最後として出場しました。

しかし、6年も全員参加できなかったのですが、最後という区切りの大会として素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。

遠方まで応援最後となりましたが、素晴らしいパフォーマンスを見てくれたと思います。

ありがとうございます。m(__)m