招待大会 | MFC.VOICE


2026年6月9日

6月6日(土)ララポルトG

知多地区予選を2位で通過して県大会に進出し、愛知県大会に進みました。

会場に到着してまず洗礼をもらってしまいました。

駐車場でぬかるみに後輪がハマって空転し自力で脱出出来ない。

ラランジャのスタッフが穴を掘って脱出する術を与えてもらいました。感謝します。

また、セントレア山本さんはじめ多くの大人の力で脱出に成功しました。m(__)m

大会前に萎えてしまいましたね。

大会は各地域から参加していたのてすが、普段対戦したことのないチームが多くていい交流にもなりました。

予選は当日の抽選となり、初対戦のところばかりでした。

対クラブアトレチコ 3-0

対サンリッチ 7-1

どちらの試合も優位に試合を進めて、精度のところも何となくミスがミスでなくなるのでそれで意識も変わらない。

準決勝

対アレグリード 3-0

トレーニングマッチで対戦したことがあり、勝ち負けの所はある程度は予測は出来ていたので、やりきることが出来るのか?精度を高めていけるのか?などそこに拘って指揮をしていく。

予選と比較にならないほどアグレッシブに戦ってくれて決勝進出となりました。

決勝

対ラランジャ豊川 0-2 準優勝

1つのミスで得点または失点となり局面の戦いを連続して成功させられるのか?

逃げて下げて蹴っていくのか?など、ギリギリの戦いを勇気をもって前に進みました。

前半はラランジャ優位に後半はVOICE 優位に試合を動かしていくが、「ここ!」っていう時にミスが訪れて先制されて、その後は盛り返して惜しいシュートが2本、3本あったけどな。 

相手GKの素晴らしいキャッチで得点できず前に出たところをカウンターで最後は撃沈。

試合巧者のラランジャ豊川に得点することが出来ずに準優勝という結果に終わった。

この大会も、翌日に控えたJA全農杯愛知県大会の調整も兼ねていたので、決勝でラランジャ豊川との試合は目線を上げられたので良かったと思う。

この大会も上位3チームは愛知県大会出場チームでした。

優勝:ラランジャ豊川

準優勝:MFC.VOICE

3位:CG知多SCjr

4位:アレグリード

大会の運営をしていただいたJCの方々ありがとうございます。

また、来年もよろしくお願いします。m(__)m



2026年5月9日

5月9日(土)ダイヤモンド滋賀

U10

明日のOKAYAカップ知多地区代表決定戦の準備と確認を含めて私が引率して行いました。

不安を残す結果となりましたが、逆にやらなくては行けないことを頭の中に整理出来ていない選手が多いことが分かったのが収穫。

私の伝えていることが、頭に残っていなくて逆のことをやったり言ったり。m(__)m

1人でもピッチ内の選手が同じ基準にしていくことをこの日は行いました。

どれだけ理解してくれたのか?明日は楽しみしかない。

U9

基本、横井コーチにお願いして行いました。

このGW前からある程度VOICEらしさを注入しているので、この日のパフォーマンスも少し見たけどらしさを発揮して駆け引きしてくれていた。

ピッチがジュニアサイズとなり、距離感の所は最初戸惑っていましたが、慣れてきて面白い展開もありました。

朝早くからありがとうございます。m(__)m

対戦していただいたチームの方々、会場設営のDCM選手、スタッフありがとうございます。



2026年5月9日

5月9日(土)飛騨古川ふれあいG

予選1位通過!!

対FC北陸 3-1

対ロディア 0-0

対アンフィニ 3-0

3戦勝ち点7で1位通過となりました。

明日は、準々決勝で瀬戸FCと対戦します。

このトーナメント優勝したら本戦に出場となります。過去2回出場経験あり。

一昨年も対戦した神奈川のPORTAが反対側にいるので、対戦出来たらと思います。

本戦目指して明日も頑張ってください。



2026年5月7日

5月6日(水)一宮光明寺G

予選

対フェルボールグリーン 1-5

東尾張地区では断トツ1位のチーム相手にどこまでやれるのか?大敗するんだろうな?って、力の差はあるから覚悟してました。

試合が始まると、VOICEらしさ全開で昨日からの続きが見ることが出来て見事な先制でした。

前半終了間際に同点となり折り返す。

後半は頑張ってくれたけど、実力の差が徐々に出てきてやられました。

対名東クラブ 2-2

気持ちを切り替えて、このチームも名古屋の強豪で、OKAYAカップも地区代表をすでに決めている。

U9は覚醒した!?

今回も強豪相手に押し込んでボールを支配しながら前進して崩してゴール!!

前半2-0として折り返してこの試合はもらったかな?って思ったけど、そんなに甘くない。

相手のプレスに準備が遅れて奪われたりピンチを作って最後は同点にされてバタバタ。

そんな中でも、そこを踏ん張って得点出来なかったけど、そのまま耐えて2-2で終了しました。

対岐阜K-VAMOS  5-1

得失点差によっては2位なのか?3位なのか?という試合になるけど、決定的な場面で決め来れない。

そこもやはり技術であり、前半終わって3-1だったかな?2桁は必要なのだが、多分越えられない。

決めるべき所で決めないと、こういったのもリーグ戦ならではなので、これからの課題。

3位トーナメント

対フェルボールホワイト 3-3 PK2-3

先制されて逆転して追加点奪って同点にされて。

見ている方には面白いけど、やってる方は胃が痛い。笑

PKは、GKもキッカーもやりたい選手でジャンケンで決めました。

この年代はPK戦は見たこともないので、何でもいいや。って開き直って見てました。m(__)m

3位決定戦

対一宮FC 7-1

最後は勝って帰ろう!!と、選手に伝えて送り出して、見事なゴールラッシュでこの大会を終えました。

GWが始まる前は、この年代の試合を見て「ヤバい」って正直思いました。

やることがバラバラ。基準も何もなく、適当に各々が試合をしている。

何からやるべきか?を私も考えながら、作戦ボードを使って、頭のイメージ作りを行いました。

チームとして、個人としてやることを明確にしてまだVOICE サッカーの入口の簡単な所を選手に納得させて、頭の整理をさせたら良くなった。

サポーターも何が一番変わったか?見てくれましたか?

第1に、「止める」技術の所が試合の中で格段に上達した。

第2に、「ボールを奪う」が凄くできた。

いい守備からいい攻撃に繋がっていましたね。

他にももっとありますが、今回はこのあたりで。

あまり勝ってなかったが、私は満足した内容の試合が多くて嬉しく思ってます。

まだ手付かずのU9ですが、伸び代しかないのは確実。

今回は、かいし、うみ、はやと、あっちゃん、とうま。この辺りが私の期待を超えるパフォーマンスでした。

その他の選手は、悪くはなかったけどまだまだ秘めている。自分を出せるように普段のトレーニングから上げていこう。

GW最終日に一宮までの送迎ありがとうございます。



2026年5月6日

5月5日一宮光明寺G

予選:1位通過

対デラサル 12-0

対東海スポーツB 7-1

対Nagoya.SS 5-4

Nagoya.SSとの試合は、3-1として前半折り返してメンバーを大きく変えたら逆転されてしまった。

この試合は、引き分けだと2位となる条件なので、再びメンバー戻して追い上げて、最後の最後で決めて再逆転して終了。1位通過を決めた。

準決勝

対FC DIVINE  1-2

入れるべき時に入れられないと負けてしまう典型的なゲームとなってしまった。

試合は流れがあるので、流れを持ってくるのも変えてしまうのも自分たち次第である。

やることやらないと勝てない。

まだまだ何かが足りないということであり、そこが伸び代でもある。

今週にOKAYAカップ代表決定戦があるので、そこに向けての調整試合となりました。