招待大会 | MFC.VOICE


2026年2月25日

2月22日(日)東浦みどり浜G

2回戦

対CG知多B  9-0

準決勝

対加木屋南  0-1

3位決定戦

対加木屋2000  3-0

もっとやれたかもしれない。こんなはずでは。

など、色々思うけど、大会なので最後は結果となる。

しかし、やろうとすること。やるべきことはまだこの年代は色がないのでここからの成長を期待する。

この大会でお別れする選手もいれば、相手チームにチームメイトがいたり楽しめたと思う。

大会運営の方々、保護者の方々お疲れ様でした。



2026年2月22日

2月21日(土)東浦みどり浜G

1回戦

対大府若草SSS  16-0

多くの得点が出来て良かった反面、雑なプレーやミスがミスでなくなることで適当なことが許されてしまうこともあった。

これについては、自分と向き合えるようにしていかないとまだ4年じゃなくて、サッカー選手としてやるべきことを拘って精度もあげていってもらいたい。

準決勝

対武豊FC  2-2 PK2-3

先ほどのゲームから一気にプレースピードが上がってきた。

相手も勝つために向かってくるので、それを上手く交わしながらボールを保持していく。

この年代はどうしても精度が落ちたり、ちょっとしたことで得点や失点になる。

先行しているのに焦ってプレーしてロストしたり、前に急いで引っ掛けたりする。

後半早々の相手ミドルシュートが決まってバタついたけど、サイドからの展開を押し込んで勝ち越しに成功。

しかし、やってはいけない持ち出しからの引っ掛けでカウンターをくらって同点。

PK戦になって、1人目が正面で╳となり後は全て決められて敗退。

内容的には悪くなかったので、一瞬の判断ミスが負ける要因になることを学んだ。

3位決定戦

対東光FCA  2-2  PK3-2

この試合もボールを動かしながらやってはいたけど、せっかくズレたのに次のプレーで元に戻してしまう。

何回もやり直したり相手の状況をみて判断したり、相手の嫌がるプレーの選択するために「観る」ことをもっとしなくてはいけない。

今日は、特に「止める」技術の所で失うことが多くあり、そこを意識できるとまた違ってくる。

この試合のPKは先程と逆の展開で相手の1人目が╳で後は全て決めました。

VOICE では、PK失敗した選手はまた次の試合で蹴らなくてはいけないことにしている。

逃げてしまう選手や自信がなくなることもあるけど、立ち向かってもらうために毎度そんなことをしている。そのプレッシャーの中でしっかりと決めてくれました。

優勝は、武豊FCがCG知多を1-0で下して優勝となりました。おめでとう。

今週はトレセン大会の影響でU10担当となりますので、少しでも課題の克服や積み上げをしていきます。



2026年2月16日

2月14日(土)、15日(日)かもめG

予選

対ISS  1-3

対グランディール  11-0

対トキワSSS  5-2

予選2位にて終了しました。この時期、体調不良の選手もいてなかなか全員揃わないけど、そのなかでチャンスをもらった選手は少しずつ成長し変化してきます。

私は、夜の懇親会から参加し多くの指導者と親睦を深めることも出来ました。

教え子がコーチとしてこの会に参加していて懐かしく二次会を二人で飲みました。最高だ。

2月15日(日)

4位トーナメント
3位トーナメント
2位トーナメント
1位トーナメント

1回戦

対青島東 2-0

いい展開もあるけど、間違えた方向に行ってピンチもある。

勝てたけど、負けてもおかしくないギリギリの試合でした。

準決勝

対ハピネス  0-3

初戦から3時間以上が経過して、なかなかタフな環境での試合となり、ポジションもバラバラなので、試合のなかで共有する前に失点。

仕方ない所もあるので、やるべきことを選択できるようにしていきたい。

モチベーションのところで、「勝つんだ!!」っていう気迫を相手の方に強く感じた。

淡々とやるのではなく、やはりピッチのなかでのリーダーがいないことが問題。

3位決定戦

対安城北部FC  2-2  PK2-0

この試合も色々なポジションでやってもらいました。先制点を奪われて、寄せられず失点などもったいない局面ばかり。

少しの努力や気付きで失点は防げることはある。声かければとか、まだまだそこを修正していけばいい。

後半、永江のゴールで追い付きPKとなりましまた。

ここで、GPの森がコースをよんで防いで次の選手もプレッシャーに負けてふかしてしまい勝ちました。

1位トーナメントのフェル対マルヤス、決勝のマルヤス対アロンザを観たけど個々が自立したプレーヤーが多くて個人の仕掛けなど技術もまだまだ追い付かないね。

春のJA全農杯までにもっと積み上げて行きましょう。



2026年2月16日

2月14日(土)〜15日(日)J-Green堺

予選

X2リーグ:2位通過

対AVANTI大阪  1-2

対サルバージ  4-0

対大山崎  9-0

Xリーグ決定戦:Xリーグ総合3位

対Jフィールド津山  6-4

この勝利により上位リーグとなりました。

上位リーグ

対オオタFC  2-2

対西宮SS  6-0

得失点差により、2位となりました。

総合5位決定戦

対長岡京SS   1-3

2日間朝早く出掛けていき日帰りにて対応しました。

そのなかでも、素晴らしいパフォーマンスで強豪揃いの大会を上位にて終われたのは素晴らしい。

守備のところでグループでどうやって奪うのか?その後、切り替えをどこまで早くやれるのか?などまだまだやれことだらけ。

最終学年となるまでカウントダウン。

春から全力で走り続けて行きたいと思います。



2026年2月8日

2月8日(日)愛知県森林公園G

まさかの半田マリンGから急遽森林公園に会場変更。

近くだから参加したつもりが、遠方まで送迎してもらい保護者には感謝します。

2月で更新となるためチームを離れる選手もいるので思い出の大会になったかな?

朝から雪が降って積もった。

底冷えする寒さで雪も降ってきてグランドは白くなった。

予選結果:グループ2位通過

対刈谷南FC  0-3

対TAHARAFC  1-0

刈谷南の試合は、頑張ってはいたけど技術、局面の打開などやるべきことが見えない。

普段の力がまだまだ足りていないことが課題として見えた。

決めるべき場面で決めきれないと流れを持ってこれない。

この年代から下の学年などスクール活動は余り指導することがないので、来期からの育成クラス(新3年〜6年)についての課題や現状を知ることが出来たことは収穫。

止める、蹴る、運ぶ、外す、観るなどやるべきことや観るべき所が見えないので、少しずつ理解を入れながら積み上げていきます。

強いチームや勝つチームを見るとこのU8年代でサッカーを競技として行っている。

ポジショニングや狙いを1プレーから感じることが出来る。

今は勝てなくても、局面の連続のなかで頭と技術を連動して精度を上げていけば変わる。

まだ、その場面にたどり着いてないのでこれから少しずつVOICE らしさを注入していきます。

順位決定トーナメント

対ベルテックス  3-2

決勝

対ゴラジョーゾ  2-1

最後は2試合を勝ちきって終了しました。

やることだらけなので、これからの成長が楽しみでしかない。

遠方となり雪のチラつく中でしたが、送迎ありがとうございます。