招待大会 | MFC.VOICE


2026年8月4日

8月1日(土)松阪総合運動公園

一次予選:1位通過

対アロンザブラック 1-0

対グランディール 5-2

2次予選:2位通過

対グローアップ 2-0

対アロンザホワイト 1-2

※3チームが勝ち点で並び得失点差で2位となる。

この日のメンバーは、5年がグランパスとTMのため主力を数枚減らしての戦いの中で、結論から言うと良く頑張った。

しかし、試合の中でのモチベーションの波が激しく、勝てることも大敗する可能性もある両面を持ち合わせている。

ギリギリのところで踏ん張ったけど、まだまだ自立できていない選手ばかりなので、こちらが主導権持ちながらの指示が多くなる。

それではいけないのだが、出来ないのか?理解出来ないのか?

など、根本の所を我々も見極めないと置いていかれる選手を作ることになる。

8月2日(日)

準々決勝

対アロンザレッド 0-4

対西宮S S B 5-0



2026年8月4日

8月1日(土)奥越ふれあいG

予選:1位通過

2次予選:1位全体2位通過

8月2日(日)

準々決勝

対クレセールFC 2-4

3位決定戦

対清水FC 1-2

怪我や体調不良を含めて戦力的には厳しいのは分かっている。

そこを乗り越えて頑張って欲しかったけど、何の問題で失点なのか?

やることやれば負けない。

その言葉と逆で、やらかしたら負ける。

得点するべき時に「惜しい!!」で終わっていたら流れを持ってこれない。

そんな負けるべくして負けてしまったという典型的な大会でした。

今回参加したメンバーでも頑張れば優勝することも可能だし、頑張れなければ今回の結果にもなる。

ここ最近トップチームを見てきて、技術の問題の選手は奪われる回数も多くなり、コントロールする場面でボールを扱えていない。

また、勝者としてのメンタルも高くないため、負けることを受け入れすぎな感じもある。

9月からはトレーニングも研ぎ澄ましてやれる環境を作ることや6年、5年でトップチームを作っていくことなど、最終段階に突入していきます。

勝つことが全てではないけど、全日は「結果が全て」なので内容も大切だが、最後は勝つことが大切なこと。

負けて得るものはそこにはない。

勝てば次がある。負けたら終わる。

そんな大会ばかりだとなかなか育成面では良くないけど、「ここ!」っていう目標の大会で力を発揮できるように頑張らせていきたい。

底上げするためのこの大会であったり夏休みであって欲しい。



2026年7月27日

7月26日(日)

昨日の晴天から一転、大会が始まる9:00頃から雷と時折強く降る豪雨で中断となることが多く、仕方ないことだがレギュレーションなど変わっていく。

私も大会運営をやるなかで苦渋の決断をしなくては行けないことも過去に沢山あったのでそこは理解している。

保護者も含めた多くの運営で格式あるこの大会が行なわれ、多くの協賛やキッチンカーなどもあり子供たちも前日はかき氷も食べさせてあげれたし思い出に残る大会となりました。

決勝トーナメント

対川北 3-1

準決勝

対グランザス 3-1

決勝:準優勝

対SAKURA UNITED  1-2

24チームが参加し、石川県12チーム、県外12チームという構成の格式ある大会にて準優勝することが出来ました。

準決勝の富山県チームであるグランザスとは、ホタルカップで対戦したばかりで、ある程度お互いにキーマンは分かるし、試合の運び方も理解しているなかでの対戦。

横や背後などを駆使して、何よりも精度を上げることで局面打開して前にいくことが出来ました。

決勝では、勝てるゲームを落とす典型的な試合となりました。

決めるべき所で決められず、ミドルシュート2発で逆転負け。

試合の内容、やろうとすることや展開のやり方などプランは素晴らしく「らしい」試合運びでした。

しかし、最後にフィニッシュの所であったり、ラストパスの大事なところでパスのスピードや方向など少しの所で「惜しい」となると得点できない。

そこに拘ってやってきたつもりだが、認識や狙いがまだまだ甘いということ。

少しの隙を見せたあの一瞬が決勝の舞台で2度起こり、それを見事に決めてきた相手を褒めるべきなのかもしれない。

サッカーはそんなもの?と思いたくない。

相手がミスをするのを時間と共に待つようなサッカーしてたら勝てない。

もっとアグレッシブに連続した守備で運動量もって「全員」がやらないと勝てない。

私も隙を見せたことがこの敗因のひとつなのは分かっている。

私も簡単には勝てないことをこの大会で学んで、全日に向けてより厳しさももって取り組んで行きたいと思います。

運営していただいた菊川FCのスタッフ、保護者の方々対戦していただいた各チームの選手、スタッフの方々ありがとうございます。



2026年7月26日

7月25日(土)春日井インターフットサルクラブ

対フェルボールグリーン 1-2

対名東クラブ 3-1

対神戸FC 7-3

U9は、少ない人数で暑いなか3試合をやりきれました。

VOICEらしさを少しずつ注入している段階で、強豪チーム相手でも接戦や勝ちきることが出来たのは成長です。

勝つことで自信をつけて、やるべきことを理解し相手との駆け引きを楽しめる選手になってくれることを願う。

この年代はまだまだ選手募集中なので、興味ある方は是非問い合わせください。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで



2026年7月26日

7月26日(土)

毎年お世話になっている菊川FC主催大会に参加しています。

予選:1位通過

対ソルティーロ星稜 2-0

先週の富山の大会でも予選リーグが同じで前回は0-0の引き分けのため今回こそ決着をつけなくてはいけない。

相手のやってくることはお互いに分かるので、後は駆け引きと精度がどちらにあるのか?

先制は、中そうが前のスペースを上手く使ってミドルシュートを突き刺して先制に成功して流れをもってきた。

その後も追加点を奪っていくのだが、自分達のやるべきことがチームとしても??なのが最近多くて再度ベーシックな所から伝え直していくことにした。

対金沢南 3-0

この試合も、相手のことでもなく自分達がやるべきことが頭に入ってなくて、フワッとやると立ち位置も前への推進力も適当になる。

接触しなくてもいい場面や持ち出してスペースを消してしまったり、引っ掛けたりしてカウンターや守備なることもある。

精度も決定的な場面でも決めるところで決めないと相手は元気なままです。

対昭和FC 2-0

この試合は、何点入ってもおかしくない。シュートを何本打ったのだろうか?

遠くからのシュートもあれば、ペナルティー内のシュートミスも多い。

しかし、崩していくことや後ろからの押し上げややろうとすることは見えた試合でもあった。

暑さ対策で新兵器を購入してミスト噴射している。

予選:1位通過
決勝トーナメント

1回戦は地元川北のチームと対戦。勝つと富山のグランザスまたは住吉サッカーとの対戦。

決勝は?そこまでたどり着ければいいけどね。