招待大会 | MFC.VOICE


2026年4月4日

今年は、3学年が参加して行いました。

新U11は、1学年上のカテゴリーにて参加となりました。

プレミアリーグ入れ替え戦の関係でしたが、予選は全勝してまさかの1位リーグ。

予選結果
総合4位

1学年上のチーム相手に勝てなかったけど、うちにとっては強化マッチになったことでしょう。

新U10は、優勝しました。

結果を写してくるのを忘れました。m(__)m

6人制でこの日は10人参加なので、2つに分けて残ったチームからGKを出す方法で前後半全員参加とします。

その中でも素晴らしい局面打開で優位に進めて、全ての試合で完勝することができました。

この数ヵ月の成長は素晴らしく、VOICE らしくやれるようになってきた。

新U9は、4位にて終了

対岡崎中央 0-0

対バロンドール愛知 0-0

対グランパス瑞穂 7-0

順位決定戦

対愛知日進 0-2

まだまだこれからの学年。少しずつ積み上げて行きます。



2026年4月3日

4月1日~2日

FCおおのに2日間お願いして強化合宿を行いました。

初日はFCおおの、立侍の2チームと行いました。

前日の雨が多少影響しましたが、グランドのいい場所にて行いました。

欠席者もいてチーム強化と言うこともあるが、個人として当たり前のことを伝えたり、やるべきことを共有することはできました。

久々に吉本さんにも会えて、何年かぶりでしたがお変わりなく。m(__)m

試合後、恐竜博物館にて社会見学してきました。

色々なお土産買ってる選手もいたり楽しめたかな?

夕食は、選手のリクエストで回転寿司に行きました。

社会性を養うために、公共の場のマナーなども大切なこと。

騒いだり、大きな声を出したり、ふざけたりなどそこも勉強です。

ホテルに到着してゆっくり休んだかな?

翌日、朝6:00前に廊下が騒がしい。あれだけ廊下で話をしない。他の部屋のノックなどうるさくしない。と、伝えたのにね。

ここは、まだまだ子供です。m(__)m

しかし、その後は静かに朝食会場に移動してました。

少しうるさい選手に注意する選手もいて成長。

残念。トレイは片付けたけど、ゴミが残ってた。

ホテルでの面白ろエピソードは、靴を履かずに朝食会場に現れた選手。

言い訳して、出発時間に間に合わなかった選手。

色々な濃いキャラクターのいる学年。大変だけど、面白そうだな。

この学年は、新たな選手が加盟して人数も増えてきて、今回来れなかった選手もレギュラークラスが多く、この合宿は個人の自己アピールの場にもなっている。

2日目は、FCおおの、ソルティーロ星稜、セブンSSと4チームを2回で総当たり。

初戦、ソルティーロに競って決めるところを決めれずに負け。

その後は全て勝つことがてき、自分達のやるべきことがチームとしても表現出来てきた。

最後の試合もソルティーロ戦で最後の最後に押し込んで勝ちきって終わることができた。

交流戦なのに、大会の決勝のような感覚で選手は戦い勝ちを求めてリベンジに成功した。

6試合連続で各チーム疲れたと思いますが、とてもいい合宿となりました。

今回、FCおおの永野さん素晴らしい環境を与えてもらって感謝です。

立侍、ソルティーロ、セブンの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。

主催のFCおおの選手、保護者、スタッフの皆さん今回はお世話になりました。

また、5月に時之栖でお会いしましょう。m(__)m



2026年3月17日

3月14日~15日

U12:準優勝

予選1位通過
PK敗けで準優勝
新しい仲間と共に

決勝で押してはいたが決められずスコアレスでPK戦に突入して逆転負け。

U11:優勝

予選:1位通過
優勝しました。

攻撃は凄くよくなってきたが、フィニッシュ前からの精度を拘って行きたい。

PKも経験して勝つ確率もGKのセーブで格段と上がりました。笑

U10:優勝

予選;:2位通過

予選最後の試合はFC東郷とやって1-5負け。

新5年はトレセン選考会のため全員居なくなり、新4年にて対応。いい場面もあった。

優勝しました。

最終日は怪我のためエース不在のなか、全て勝ちきっての優勝。すばらしい成長。

U9:優勝

予選:3位通過

フットサルコートで5人制サッカー。

地元の雄踏にやられてしまう。その試合は上の学年に数人行かせたことも原因でもあるが、勝ち負けよりも多くのチャレンジさせることを優先した結果。

優勝しました。

決勝はリベンジの雄踏との対戦。トップの選手も入れてスクランブル状態にしていたが、昨日と同じメンバーにてリベンジさせて勝った。

先制されてからの逆転3-1の勝利となりました。

こちらも短い時間であるが、成長することが出来て、また勝つことで自信にも繋がります。

全カテゴリー制覇は惜しくもならなかったが、この2日間で多くのチャレンジと成功させることができた。

選手のモチベーションを上げてやること。

局面での勝利していくために成功させるメンタルや精度に拘わること。

この年代でやらないと行けないことをもっと多く経験し成功させる。

イベント色が強い大会ですが、準備など大変だったと思います。主催の方々、保護者の方々運営ありがとうございます。



2026年3月10日

3月7日(土)8日(日)磐田市稗原グランド

7日(土)

予選:5チーム総当たり

対オイスカFC  0-3

このゲームは、プレミアと重なったので主力不在で戦った。4年が多く出場し頑張ってくれたが、技術、判断の所でミスが多く敗戦。

対HondaFC  2-1

プレミア終了後にGK、MF、FWの3人のみ合流してもらって対戦。

相手は主力がいないのでお互い戦力的に厳しいゲーム。

風を考えたパスや戦略を伝えながら行ったが、キックオフゴールで開始2秒で失点。

2日間の大会でグループ上位に行くためには勝たなくてはいけなかったのに失点。

そこから逆転して何とか次に繋げることが出来た。

対さなるSSS  2-0

もっとやれたはずなのに、もっと得点出来てもおかしくないのに2-0という結果。

日曜日の2試合残して厳しい順位にいた。

7日終了時点

暫定1位:オイスカ 勝ち点9  +10

暫定2位:Honda FC 勝ち点6  +10

暫定3位:VOICE 勝ち点6  ±0

8日(日)

対豊田  9-0

得失点差が必要となり出来るだけ多く欲しいところ。しかし、だからといって適当な雑なサッカーで勝っても意味がない。

途中で出場した選手もやれなければ途中で交代し、何故なのか?向き合って話をして次のチャンスを与えながら奮起を促した。

対磐田第一  10-0

試合前にオイスカ1-2HondaFCの結果を受けて奮起。

試合前最終戦次第で1位になる可能性がある。

暫定首位:HondaFC 勝ち点12 +14

暫定2位:オイスカFC 勝ち点12 +11

最終戦残して

暫定3位:VOICE 勝ち点9 +9

ということで、勝って6-0以上であれば首位になれる。

前半から精度のある攻撃で次々と得点して前半で6-0とした。

オイスカ、HondaFCの選手、チーム関係者も見守っているなかで圧巻のゴールラッシュ。

後半もゴールを奪って10-0で勝利して決勝に進むことが出来た。

決勝

対藤枝明誠  9-1

決勝なのだが、VOICEの選手のモチベーションが高く、相手との駆け引きやプレー精度が高くて次々とゴールを奪っていく。

相手も修正したくても出来ない間に得点差が開いてモチベーションが下がっていた。

後半もやることやる。

後半からも流れは変わらず押し込んでいき得点したが、最後にもったいない1失点。

チャンピオンになりました。

久々の優勝か?優勝することは素晴らしいこと。

内容もあったし、スピードある攻撃や繋ぎの止める、蹴るの正確さ、タイミングなど意図的なことや、VOICEサッカーの良いところでもある「再現性」のあるプレーを随所に見せてもらえた。

新年度はスタートして最初のタイトルが獲得できたのは良かったね。

ラストイヤーなので、後悔しないように頑張りましょう。

強い風が吹いた2日間でしたが、素晴らしいピッチでやれたことは運営の方々のお陰です。

久々に田原FCの山本さんにも会ってお話しできて嬉しく思います。今後ともよろしくお願いします。m(__)m



2026年2月25日

2月22日(日)東浦みどり浜G

2回戦

対CG知多B  9-0

準決勝

対加木屋南  0-1

3位決定戦

対加木屋2000  3-0

もっとやれたかもしれない。こんなはずでは。

など、色々思うけど、大会なので最後は結果となる。

しかし、やろうとすること。やるべきことはまだこの年代は色がないのでここからの成長を期待する。

この大会でお別れする選手もいれば、相手チームにチームメイトがいたり楽しめたと思う。

大会運営の方々、保護者の方々お疲れ様でした。